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旅のお部屋

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340 COMMENTS

yasu

昨年秋の話ですが、娘を大学の学園祭に連れて行きました。

小学校高学年~中学生を対象にしたサイエンスカフェーの開催案内をもらったので。
最近はどこの大学もこういった公開講座に力を入れていて、大いに結構だと思います。

理学部主催のイベントで、生物、化学、数学それぞれで催しものがあったのですが、娘が選んだのは生物コースでキノコからDNAを抽出する実験でした。実験自体は割と簡単で昔から高校生物の教科書にも載っています。白衣を着たお兄さんが、プリント片手に「DNAって知っている?」とか一生懸命説明してくれるのですが、ちょっとそれ小5には難しくね?という感じではありました。動画とかを使って漫画風にやるとか、もう一工夫欲しい所ではありましたね。

娘が小2の時に行った獣医畜産大学の学園祭では、乗馬体験できたり、博物館で動物の骨格標本を見たりと、動物園の延長でなかなか楽しかったんですけど、食べ物を売っている模擬店の横にフェレット(イタチの仲間でペットとしても人気がある)の籠が置いてあって、訪れた人皆で可愛いと撫でているんです。食品衛生上如何なものかとは思ったんですが、そんなの誰も気にしちゃいないんです。可愛ければ全て許される(笑)

生き物に関する学問でも、立ち位置によって中身もそこに居る人の性質もものすごく違います。理学部は親切で熱心だけどベースの気質がオタクで、自分が熱中していることを話し出すと止まらない。農学や畜産は生き物と触れ合うことが楽しみというか、家族の一員として扱うようなベースがあります。子どもが何かに興味を持っていれば、大学の文化祭に連れいていくのは良いと思います。

霞が関の官公庁でも、官公庁デーというのがあって、全部ではないかもしれませんが色々な催しをやっていますね。確か財務省か会計監査院では一億円の現ナマが展示されるという話です。

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浅見淳子

yasuさん

大変に興味深いです。私、実は京大の宮沢先生となぜか相互フォローをいただいているのですが、以前八重山にいったとき撮った山羊の写真を先生がいいねしてくださったことがあり、動物は本当にお好きなんだなあと思ったのです。

日常的に動物と触れ合いときにはなんかうつしたりうつさなかったりして死んでいない人たちは、実態を知っているのではないでしょうかね。

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yasu

昨日は、上野科学博物館で開催されている、「毒展」を観に行きました。

https://www.dokuten.jp/

私は殆ど知っている話ばかりでしたけど、アガサクリスティーの小説にも出てきますし、「毒」というのは独特の言葉の響きがありますね(笑)生物は自分を守ったり餌を獲得するために毒を使うので、生物の生活との関わりで捉えるとなかなか面白かったりします。
ここはマス苦が五月蠅いことでも私の中では有名で、入り口で職員をやり合った後で入場。都立美術館とここはマス苦に五月蠅いので訪れる際は要注意です。

展覧会は結構混雑していて、子連れも割と多かったですね。小さい子は怖いもの見たさがあるのかもしれません。毒としてマスクと某ワクチンが展示されていたら面白かったんですがそういうサプライズはありませんでしたね(笑)。

上野公園では春節祭をやっていて、中華料理の屋台がたくさん出ていました。こちらも盛況。ただし席は全部埋まっており、寒かったし、ここで昼食するのは断念して、イカの姿焼きを子供に食べさせて終わり。春節祭は今日までですね。
https://tokyoeast21.net/foodfes/23ku/3177/

それから、新大久保駅近くにあるアジア屋台村で昼食。ここは8か国の料理が食べられるフードコートで、お店の店員は親切で料理が出てくるのも早いです。メニューは分厚くて見ているだけでも楽しいです、お近くに行かれたら是非どうぞ。
https://tabelog.com/tokyo/A1304/A130404/13217692/

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浅見淳子

yasuさん

ありがとうございます。
私の信頼する人たちが毒展には出かけまして、レポを色々してくれるので、それを読んでいるだけではマスクしなくていいし、それでいいかな、と思っておりました(笑)。
私は今後、音楽は一生聴きにいかないし、映画も行かないし、舞台も行かないし(もともとほとんど行くことはなかったのですが)マスク強制した黒歴史があってもマスク解除になった後も使ってやるのは、飛行機(最小限)と国技館(別格)だけなのですが、こういう面白い企画展は微妙なところです。
新大久保はめちゃくちゃ興味あります!

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智パパ

親子で数回に分けて
大阪メトロ全線乗りつぶしツアーの序に
天王寺駅で途中下車して徒歩5分の
統国寺というお寺に足を伸ばしました。
ここには同寺の信徒による喜捨という
本物のベルリンの壁(一枚物)が2枚も
境内入ってスグの場に陳列されています。
このような場所は全国にいくつかありますが、
一般人で予約も何もなく
気軽に観覧できるケースはここが
知る限りでは全国唯一のようです。
壁崩壊後に欠片を見せてもらったことは
一度ありましたが、一枚物は初めてです。
かねてから噂に聞いたり
ネットで知ってはいましたが、
地球の裏側で長年そそり立っていた歴史の証人を
イザまるごと目のあたりにすると
感無量で言葉に詰まるばかりでした。

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智パパ

帰り道に立ち寄った西梅田駅にて
イマドキ珍しい地下鉄ホームの百葉箱です。
こうした場所でもこつこつとデータを取って
快適な環境を少しでも維持するようつとめる
営みの継続性を感じさせました。

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浅見淳子

智パパさん

あけましておめでとうございます。
今年もご一家が健やかにお過ごしになれますように。

新年から智くんとの旅お疲れ様です。
ベルリンの壁はかけらは我が家にもあります。
壁崩壊直後、現地では壁のかけらやOst Markやなんかが土産物で売られておりました。
一枚物は珍しいですね。
遠いところ費用をかけて運んだのでしょうね。

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智パパ

浅見社長

昨年はたいへんお世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。

今日は昨日の疲れもあって折々にTV桟敷で箱根駅伝を見ながら在宅で過ごしております。
明日は移動日で明後日から仕事再開です。

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yasu

本日は、小田急線鶴巻温泉駅の近くにある「Kの湯」へ行ってきました。アド街ック天国で鶴巻温泉の特集をやってて割とよさげだったんで。エージェントKとは何の関係もないです(笑)

がしかし、入り口でマス苦の着用を熱心にお願いされ、館内の至る所にマスク着用の張り紙があり、休憩室には感染対策のビデオがエンドレスに流れているという、なかなかの施設です。お湯はなかなか良かったですけど総合点でどうかは言うまでもありません。

久々にマス苦(不織布)着用で入浴しているおじいさんがいて、湯船に浸かったときにマス苦のところまでお湯に入って、唾液やウイルスをたっぷり吸いこんだマスクが湯船に浸かるわけです。。。帰り際に、マス苦お願いするよりこういう方を取り締まる方が先だろとクレーム入れときました。

クリスマスプレゼント?として、割引券3枚もらいました。愛甲さん質問会の時にお持ちしますので欲しい方に差し上げます。

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浅見淳子

yasuさん

おつかれさまでした。

以前も書いたことがありますが、マスク警察は幼虫のうちに退治しなきゃいけないのですが、一見さん、通りすがりの施設だとそれができませんね。でも今回のyasuさんの粘りが、今後の客への対応に反映されるかもしれませんので、粘り強く頑張りましょう。昨日から今日にかけておでコロにまざって遊んできましたが、もうみんななんとなくマスクしているだけで誰もツインでミックとか怖がってないし、子どもたちははじけてました。それとビュッフェの手袋が消えて、アクリルもどかし放題でした。

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シア

メタセコイア見てきました。
珍しく日本でも植生している場所があります。
東京の23区内にあると言うのが意外に思えます。

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シア

巨木はともかく日本ではそんなに「今は」珍しくないそうです。(確認してがっかり。(苦笑)
1949年から種が撒かれたためで…私が小さい頃はまだそんなに有名な樹ではなかった気がしていますしこんなに大きな木もなかったように記憶してます。

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智パパ

昨日は地元電鉄のサイクルトレインにお世話になりながらも
湾岸サイクリングロードを30キロ、
帰りに内陸部をほぼ同距離走りました。
今日は雨の予報、来週と再来週は家族のもとに帰宅、
その次の週からは来年3月半ばころまで
ながい雪シーズンに突入のため
今年最後になるであろう機会となりましたが…
干物に舌鼓を打った生地(いくじ)漁港からは
富山湾を外れて外洋になる区間はことのほか海風がつよく
思うようになかなかスピードを出せず
太腿を痛めながらもなんとか東側の終点に辿り着きました。
奥の鉄橋を越えた先は越後のささあめ県、
最初の市振(いちぶり)駅まで足を伸ばして
当地の道の駅で鱈汁を味わいつつ
また引き返して帰宅したときには深夜を廻っていました。
市振から先は日本アルプスが海に落ち込む為
北陸道最大の難所と謳われた親不知子親不知となり
(かつての大名行列も海中を歩いたとか…)
人家もなく歩道も途切れるため
自転車で行ける物理的限界となっています。
一部始終をラインで家人に連絡したところ
無茶すんな早よ帰れと怒られてしまいました…
翌朝起きたら正午過ぎになっており
ふかし芋を摂りつつ投稿している次第です。

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智パパ

サイクリングロードでみた風力発電機です
直下でみると相当な迫力を感じます
能登半島の山の上でうごいているのを
列車から眺めたことがありますが
そのときとはインパクトが比較になりません…

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yasu

先日の日曜日は、立川にある昭和記念公園へ。
もう少ししたら紅葉の見ごろになりますけど、結構色づいてきてました。

ここはサイクリングロードが完備されており、レンタルサイクルで走ると気持ちが良いのですが、人気が高くて競争率高いです。がしかし、先日はラッキーなことに借りられて、爽やかな秋風の中気持ちの良いサイクリングでした。自転車は自分のものを持込みすることもできます。

https://www.showakinen-koen.jp/facility/facility-726/

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智パパ

先週の飯テロの合間にみた魚津水族館は
現存最古というだけあり
非常に充実していてビックリしました

内容は以下でした
地元の田圃と里山コーナー
→富山湾の深海魚コーナー
→富山湾大水槽コーナー
(下から潜って覗けるようにした形式の大水槽は40年モノで日本初とか)
→ジャングルの生物コーナー
(昔流行ったエリマキトカゲもいました)
→魚ショーと舞台裏コーナー
→アザラシと亀コーナー
→触れる磯の生物コーナー(ヒトデ等)
それぞれの水生生物の生態についての「攻めた」プレゼンが印象に残りました
何が何でも頭のすみっコに生息させようとする意欲満々に感じた次第です

大水槽ではマグロだかカツオを
如何にアクリル板にぶつけずに
安全に高速で泳がせるかの研究結果も
示されていて感銘をおぼえました
子供向けに自転車発電で水を流す水槽や
ハロウィン🎃仕様の記念写真水槽、
魚と身長比べのコーナーもありました

最後の最後で触れた出口付近の
「ガラエステ」コーナーでは
別の意味で凄く印象に残りました
「ガラ」の正式名称は「ガラ・ルファ」
といい
西アジア(トルコ・イラン・シリア)原産の
ワカサギくらいの大きさの小魚で
ヒトの角質を食べることから
当地ではアトピー治療に使われているとのことでした
自由に手を突込んで試せるということで恐る恐るためしてみたら
まぁこそばゆいことこそばゆいこと(笑)
心なしか手の肌がツルツルになったようにおもいました…

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智ママ

本日は、昨日の飾り立てた馬と牛にインスパイアされた息子が、昨日の夕方時点で「今日は、動物園にいくの!」と断言していたので、再び京都市営地下鉄東西線の東山駅で降りて、ぶぶ漬け市の動物園に息子を連れて行きました。

ゾウに、猿に、フクロウに、ミーアキャットとカバを見たあとは、いつものキリンとシマウマ、最後にフラミンゴときて、延々45分ほどフラミンゴと異種の生物同士で交流していました。

今日はタイミングが良かったのか、やってきてしばらくするとゾウがやってきて干し草を摘んで食べたり、キリンが補食台の植え込みを食べて見せてくれたり、フラミンゴが水浴びしたあと羽ばたいたりしてくれて、いつになくサービスが良かったです。

その後、東山駅そばにある古川町商店街を往復してから、そのまま帰りましたが、それなりに歩かされてくたびれた母親と、満足した息子のペアでした。

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智ママ

先週の金曜日に術前検査を済ませながら「お母さん。明日は、神戸に中華を食べに行きましょう!」と完全に予定を設定する息子。
「ええ〜!今日まで5週間連続で、君の通院が週に2回、ずっと続いてるのに!」と抗議したものの、目がキラキラになってしまった息子には勝てず。
10/8は朝から神戸に阪急の株主優待券を消化するために、ポートアイランドのいつもの中華料理店に昼ごはんを食べに行くことになりました。

市民広場では米津玄師のイベントがあっていて、同時に医療器具の学会もあっていて、昔の知り合いに会いやしないかとハラハラする夫を尻目に、行列が続いている中華料理店に並んで腰かけて待っていました。
30種類の中華料理のバイキングを20種類ぐらい楽しんだあと、
「お母さん。三宮で、お買い物しませんか?」という、腹が満ちた息子の悪魔の囁きにのって、三宮に戻って、阪急百貨店三宮店に。
エレベーターに乗って最上階まで行って帰ってくるだけで済ませました。

その後、JR三宮駅前の催し物に富山の県のアンテナショップテナントが出ているのを見て、近畿の活発な女性に気圧される、富山県の観光課から来たらしい、地味系の富山美女を観察し、
富山湾でとれたイシダイとタイを見せて、阪急三宮駅の入った阪急ホールディングスのビジネスビルのエレベーターのメーカーもチェックして、梅田経由で、また阪急の特別列車の『京とれいん 雅洛』に乗って帰りました。

10/9は朝から大津祭に行ってきました。
こちらも神戸アイランドの市民広場駅と同じく、3年ぶりの催し物ということで、イベント開催者が力いっぱい張り切っていて、会場の熱気が違いました。
いつもはおとなしい大津市民がはっちゃける様子は、10/8.9しか見られないので、たまたま特等席につけたこともあって、曳山を撮影しながら息子に見せて帰りました。

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智ママ

浅見社長
『学校が休み→お父さんお母さんが一緒→どこにでも行ける!』と連想してしまっているので、「お父さん!今日は、どこにいきますか??」「お母さん!明日、どこにいけますか??(母親は前もって1日以上開けないと、急な変更があると怒ることを知っている)
と夕方に朝にやかましいこと、限りないです。

エレベーターソムリエとしての腕も外出時に磨いていて、今では乗る前の観察で、どこのメーカー製なのか、ほぼ必発で当てることができるようになっています。

小学校3年生になってから、急に体力がついて、長いお出かけも平気になりました。
年老いていくばかりの両親は、3連休目の最終日には、連日勤務とお出かけの疲れ(父親)と、連続の病院への付添と過密スケジュールをこなしすぎた疲れに加えて、とどめに神戸と大津へのお出かけでくたくたになった疲れ(母親)で、布団で伸びていました。

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智ママ

厳密には梅田乗り換えというより、十三乗り換えでしたが、イメージ的に終点の梅田がわかりやすいので梅田と表記しました。

訂正いたします。

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yasu

昨日は天気が回復したので、急遽予定を変更して秩父へハイキング。
高麗神社と巾着田、日和田山へ行きました。

八高線高麗川駅で下車し、まずは徒歩で高麗神社へ。
以前から名前は聞いたことがありましたが行くのは初めてでしたが、ものすごく立派な神社で、政界の有名人も訪れたようです。上皇様も訪問されたようです。
https://komajinja.or.jp/about/

寄付者の名前一覧のところに韓流タレントの名前が結構あったのが面白かったです。

そこから徒歩で巾着田へ移動。
http://www.kinchakuda.com/

高麗川沿いに彼岸花がたくさん自生していて満開の時にはさぞかし綺麗なんでしょうが、あいにく時期が終わってしまっていてほとんど見ることはできませんでした。コスモス畑もあってこちらは花が咲いていましたが、昭和記念公園に比べると見劣りがしましたね(^^; 河原でレジャーシートを広げて昼食

昼食後、日和田山へ登山。ガイドによるとハイキングコースが整備されており初心者向けとあったのでナメてましたが、岩場もあって高尾山と同じというわけにはいきませんでした。ここら辺は観光ガイドだけでなく、地元の観光サイトの情報を事前チェックした方がいいですね。
https://www.tripadvisor.jp/Attraction_Review-g1021408-d2299142-Reviews-Mt_Hiwada-Hidaka_Saitama_Prefecture_Kanto.html

なだらかなコースとされている女坂でも岩場があったり、昨日の雨のせいかぬるぬるしているところがあったりと、なかなか気が抜けなかったです。やまガールスタイルのお姉さんも転んでいました。とはいえ結構小さい子(未就学児?)も怖がらずに登っていました。うちは誰一人転んだり滑ったりすることなく登山も下山もできました。下山の方が緊張します。

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浅見淳子

yasuさん

またまたレポありがとうございます。いいなあ、登山シューズが眠っているのでそろそろどこか行きたいですね。でもあんまりきついのは嫌(笑)。
FBFの旅行本作っている編集の人が、女子旅ハイキングみたいなゆるい山の本を作るため続々と制覇しています。その本ができたら参考にしようと思っています。
自転車もそうだけど、屋外活動のアクティビティに一層目覚めたコロナ騒動です。

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yasu

おはようございます、コメントありがとうございます。

自分の権力を誇示するために描かせた肖像画(ナポレオン)とか、自分のために特別に作らせた陶器とかですね。中国や日本の作品も結構ありました。最近では、大きな美術館ではオーディオ解説が用意されていることが多く、これを聞きながら見ると美術に素人でもなかなか楽しいです。でも画伯のようなプロに連れて行ってもらって直接解説してもらうのは極上の楽しみ方でしょうね。

マスク圧については、娘が面白いことを言っていて、「制服のガードマンにマスク注意されたら、つけないわけにいかないよ」。制服って力を示すツールなんだなと改めて思うと同時に、娘にはたっぷりと指導を入れました。

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yasu

本日は東京都美術館の、「ボストン美術館展 芸術×力」を見学。
権力や富を持つと、古今東西、人間やること変わらないのがよくわかりますね(笑)

https://www.tobikan.jp/exhibition/2022_boston.html

入場は時間予約制で、そのせいかあまり混雑はしていませんでしたがマス苦圧は非常に強く、不愉快でしたね。ウェブサイトでもさぞかしマス苦しろと五月蠅く書いてあるのかと思ったら、不思議なことに一言も無かったです。

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浅見淳子

yasuさん

興味深い展覧会ですね。
金にあかせて集めた物品が並んでいるのでしょうか。
欧州の美術館などは皆そうですが。

マスク社会が始まって全く行かなくなったのがこの手の室内の催しで、画伯のブログで代替体験しています。もともとマスク社会が始まる前から画伯に連れていってもらうのが一番楽しかったのです。マスク圧終わったらまた行こうと思います。

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智ママ

10/22は12:00-14:30(平安神宮到着15:00〜)で、時代祭を見に行ってきました。
「お馬さんが、ヒヒーンって鳴くの?パカラッ、パカラッて、走るの?」と5月の連休に見せた藤森神社の速駆けを想定して、はしゃいでいた息子でしたが、いざ隊列が始まると、ほとんど動かなくて歩くだけの馬に飽きたのか、明治維新から安土桃山時代の隊列を見たところで、牛車の牛と飾りをつけた馬が練り歩くのを見てインスパイアされたのか、「ぶぶ漬け市の動物園にいく!」と言い出したので慌てました。
(時代祭の隊列優先で交通規制が布かれているので、市の動物園は近くにあるけど道路が横断できないので行けない)

しかたなく11月初旬からの入院に必要な物品を買いにでかけています。
行楽日和だからか、あちこちに移動してかなり運動になっています。

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智ママ

浅見社長
時代祭の会場は、相当な人混みになっていて、そこに青蓮院への高校生の団体さんも通りかかったので、東山駅界隈はカオスな状況になっていました。

日本の歴史の素養があると、時代祭は楽しめるのですが、まだ日本の歴史が頭に入っていない息子には、ただの仮想パレードにしか見えていなかったようで、安土桃山時代で途中離脱することになりました。

ひらがながスラスラ読めるようになると『まんが 日本の歴史』や『まんが 世界の歴史』がわかるようになれるので、そこまではいきたいなあ。と思いながら、毎日カタカナのドリルを解かせていっています。
カタカナのドリルは、3冊目に入りました。

通常、健常児がカタカナやひらがなのドリル1冊で覚えるところを、息子の場合は、「人の5倍から6倍させると半分入る」という感じなので、焦らずどんどんやらせようかと思います。

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