「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

旅のお部屋

遠くでも、近くでも。一人でも、家族とでも。旅はいつも発達援助であり、発達の成果でもあります。旅日記をどんどんアップしてください!

312 COMMENTS

yasu

おはようございます、コメントありがとうございます。

自分の権力を誇示するために描かせた肖像画(ナポレオン)とか、自分のために特別に作らせた陶器とかですね。中国や日本の作品も結構ありました。最近では、大きな美術館ではオーディオ解説が用意されていることが多く、これを聞きながら見ると美術に素人でもなかなか楽しいです。でも画伯のようなプロに連れて行ってもらって直接解説してもらうのは極上の楽しみ方でしょうね。

マスク圧については、娘が面白いことを言っていて、「制服のガードマンにマスク注意されたら、つけないわけにいかないよ」。制服って力を示すツールなんだなと改めて思うと同時に、娘にはたっぷりと指導を入れました。

返信する
yasu

本日は東京都美術館の、「ボストン美術館展 芸術×力」を見学。
権力や富を持つと、古今東西、人間やること変わらないのがよくわかりますね(笑)

https://www.tobikan.jp/exhibition/2022_boston.html

入場は時間予約制で、そのせいかあまり混雑はしていませんでしたがマス苦圧は非常に強く、不愉快でしたね。ウェブサイトでもさぞかしマス苦しろと五月蠅く書いてあるのかと思ったら、不思議なことに一言も無かったです。

返信する
浅見淳子

yasuさん

興味深い展覧会ですね。
金にあかせて集めた物品が並んでいるのでしょうか。
欧州の美術館などは皆そうですが。

マスク社会が始まって全く行かなくなったのがこの手の室内の催しで、画伯のブログで代替体験しています。もともとマスク社会が始まる前から画伯に連れていってもらうのが一番楽しかったのです。マスク圧終わったらまた行こうと思います。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


画像アップロード(PNG, JPG, JPEG)