「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

雑談のお部屋

なんでも雑談コーナーです。
発達障害に関係あってもなくても可。
楽しくおしゃべりしましょう!

391 COMMENTS

シア

おはようございます。
台風が来てますね。
いろいろ、生きづらさが減ったんです。
私の生きづらさは、「我慢」「我慢」…でした。
感覚過敏があるだけで、その状況に耐えるために、「我慢」しなきゃいけませんね。
自由に生きたいのに、それを我慢しなきゃいけない。
それが、私の生きづらさだったと思うんです。
支援が、自由を与えてくれたかと思いきや、「生きづらいね~!」と同調して、こちらの「我慢」を、「生きづらいね~!」(それは仕方がないんだよ~)と実質的に肯定してくる。
発達障害の人は、たくさん我慢している!とアンチの人も言ってますが、現状を肯定してしまっているのが、ギョーカイでした。
だから、「悩み聞くよ。」と言っても、その悩みを解決するための中身はほとんどない。
支援を要するほど、「悩みがあって当然。」「生きづらくて当然。」「我慢していて当然。」…。
親御さんは、お子さんの「我慢」を取り除いてあげたいと思うかもしれませんね。
でも、それは自力でできなきゃいけないんですよね。
実際のところ、感覚過敏一つなくなっただけで、「生きづらがる」のをやめただけで、ラクになる。
「実は生きづらいから」(=発達障害)と言う方程式が成り立つならば、それが治る!と言うのは、あるに決まってますよね。
そうなりたいと思います。
治る・治すは人権です。

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シア

ギョーカイは、「我慢」を当事者に強いているからこそ、彼らをおもんぱかって?ガス抜きが必要だったんでしょうね。
だから、「ありのままでいいよ。」って言ったんだろうと思います。
ありのままで、我慢しないで済まないのに、ありのままで、我慢するなと言う。

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浅見淳子

シアさん、おはようございます。
横浜はすでにすごい雨。

ギョーカイは当事者にも社会にも我慢を強いる。
どっちも我慢をしなくていい方法を探るのが花風社。

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シア

そうです。
日本郵船氷川丸。
その後、戦争中には病院船となりました。
日本・シアトル航路。
昔で言えば、夢の航路ですね。
飛行機と違って、超絶贅沢な内装の写真が説明書にいっぱい載ってます。

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シア

いま、やっと「氷川丸」に手を付けました。
ポストカードとか、氷川丸の割引招待券とか、盛りだくさんです。
キットの中に、歴史のパンフレットまで入っているし、オリジナルの設計図の模写。
横浜市?も、このキットには協力して、力を入れているはずですね。

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シア

こんにちは。
元気でおります。
水質調査をすることに決めて、水中ロボット「ROVと呼びます。」を、揃えています。
今は、二台目を購入しました。
科学技術への投資だと考えて、少し出せるからまだよかったです。
このメーカー、マシンのトラブルのときには、躊躇なく連絡してほしいと書いてあった。
だから選ばれるんだろうと思いますね。
クレームが怖かったら、何かあったときに、躊躇なく連絡してほしいだなんて、普通書けません。
これは、本当にプロのプライドなのでしょう。
大体、150万円とかするはずの、ROVを格安で買って、心配しない人もいないと思います。
でもね、サポートに自信あり!と書いていさえすれば、それからお客様ともつながって、サプライ品だとかどうこう商売が成り立つ。

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シア

変な吹き出しでした。
ROV1✖✖何とかとか言う、型番で、「ROV」は水中ロボットの略ですね。

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ブルー

心理系の人の思い出。

かつて、ブルーの人生を開いてくれた、心理系の恩師。
(注:ブルーは心理系の人ではありません。念の為。)

■心理系の恩師、自らの修行時代を語る。

心理系の恩師:
「もう20年くらい前かな、カウンセリングの修行を始めた頃、カウンセリングの勉強会に行ったんだよね」

ブルー:
「はい」

心理系の恩師:
「そこでさ、思わず言っちゃったの。

『ここにいる人、私を含めてみんな病んでますよね?』
『自分が病んでるからカウンセリングを学ぼうとしているんですよね?!』

って。そうしたらみんな黙って下向いちゃったんだよね。禁句だったみたいで(汗)」

■同じく、心理系の恩師。

心理系の恩師:
「カウンセラーは離婚ばっかりしているしさあ」

ブルー:
「仕事以外で、人の話はもう聴きたくないんでしょうね(汗)」

※ちなみに、恩師も一時期、夫婦関係が危なかったと仰っていましたが、それでも平和な御家庭を維持されております・・・。

■同じく、心理系の恩師。ブルーが診断を受けたことを伝えると。

心理系の恩師:
「私もそう(自閉スペクトラム圏の人)だと思う。現代の診断基準であるなら。少なくとも、健常、という結果は出ないだろう。もし私が、健常領域の人間なら、ここまでカウンセリングや心理学を学ばなかったと思う。」

「私も小学校に上がる時であったか、特殊学級に進む事を検討されたことがある。母が泣いていたのを、今でも思い出す」

★ちなみに、恩師はもう診断の必要のない人でした。社会的な評価、ある程度の収入、他者からの信頼や、幸せな家庭、なおかつ、それなりの時間的自由を得ていました。人生の困り感のない人でした。

また、人生経験と、生涯発達に関する知識、そしてカウンセラーとしての「自己一致」の修行に基づく、ある種の「成熟の境地」のようなものも感じさせる人でした。

さらに、恩師は本気を出すと身体に中心軸(=センター)のようなものが通る人でした。本気を出すと、自分の中心がぶれない。当時私は不遜にも

「この人が何を言っているかは、もうどうでもよい。この『センター』だけ見学していればそれで良い」

と思っていました。

ただ・・・。私から見ると、恩師は心理系の人の弱点を残していました。心理系の人の弱点を完全には超克し切っていませんでした。

もう少しだけ、恩師の身体性が強ければ、と振り返って思います。身体性のない人ではありませんでした。むしろ一般人よりは余程、身体性の強い人だったと思います。

ただ、同時に、スピリチュアル性の強い人でもありました。今だから書けますが、ある程度「そういう世界のものを、視える・感じる」人でもありました。そのせいか、信心深い側面も持っておられました。

恩師が持っている心理学的人間観と、スピリチュアル性の強さに対して、それらが招く弱点を超克するには、さらにさらに強靭な身体性が必要だったのではないか、というのは今になって思います。

それでも恩師は多分、平均的日本人よりはずっと身体性の強い人だったので、「身体を失った人」では全くなかったです。そもそも、健康的な人でした。

ある年齢を超えた人にありがちな「病気自慢」とも無縁の人でした。「今が人生で一番健康だよ。若い時よりも」とも仰っていました。

恩師は「純粋な境地」を追い求める人でした。多分それが、恩師の人生のコアです。言い換えれば「究極の精神性」を追い求める人と言ってもよい。ただ、僭越ながら私の独断と偏見を言えば、

 ・ある個人の精神性の上限と、身体性の上限は等しい

という制約条件からは、何人も逃れられないと考えています。

私はもう恩師の元を離れています。それでも、
恩師は毎年私の誕生日になると、今でもメールをくださいます。

(おわり)

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浅見淳子

ブルーさん、興味深い書き込みをありがとうございます。
これを読んで唐突に思ったのですが、そういえば私はなぜ一度も心理士とかを目指さなかったのかな、と。
自分の育ちの中で決めていたのは、教師には決してならない、ということ。それと対人援助職は1ミリも考えたことがないですね。
あと都会育ちかつ身体が丈夫だったので、医療が威張っていることもつい最近になって知りました。母のいとこで80を越えたおばあさんで「医者の娘に産まれた」ことを未だに自慢している人がいたのですが、謎でした。思えば田舎の方では医者ってえらいものだったんだな~と最近のツイッターの匿名医療従事者たちの威張り方を見てやっとわかりました。
きっと基本病んでいなかったからだと思います。
編集者になったのは本当に偶然ですが、天職だったと思います。

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浅見淳子

花風社が持ってるコミュニケーションツール

書籍
一般SNS
各地の各著者の講演会
どっとこむ
治った治ったと喜ぶみなさんの口コミ

アンチが持ってるコミュニケーションツール
ツイッター一択。
ほかのSNSもなし。
なぜ?
匿名でしか繋がれないから。
誰も治ってないから喜びのシェアもなし。

ま、勝負はついてますな。

治るが勝ち!

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シア

おはようございます!
やろうやろうと思っていたことが、少しずつ手についています。
元気になってくると、できることが増えますね。
そのためには、やはり、「攻めの健康法」で行きたいですね。
「攻めの健康法」は、健康維持増進を図る。
「守りの健康法」は、自分を大事・大事にする。
寝たきりではなくなったなら、攻めの健康法を心がけたいです。

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たにし

出張最終日です。

出張に来る前の先週に関わらせていただいた若い職員がいます。

今まで書かせていただいたのとは別の人で、メンタル不調を抱えていました。

今までどおり、栄養アプローチを、僕が持ち合わせているエピソード(だんだんバリエーションが増えてきた)とともにお伝えすると、二つ返事で取り組みたいとのこと。

僕が出張で不在にすることもあり、早く取り組んでもらった方がいいとの判断で、取り急ぎ、僕が持ち合わせているサプリ・プロテインを渡しました。
お代は、効き目がみられたら支払ってもらうことにして、効き目がなかったら、そのまま返してくれたらいいよともお伝え。
また、その子は御両親と同居しているので、このことは必ず御両親に相談してから取り組むようにともお伝えしました。

出張中、彼女から、元気になってきましたとの嬉しいLINEがきました。
サプリが効いてきたのに加えて、具体的な改善策が見つかったことによる安心感もあるんでしょうね。
同僚の方からも謝意のLINEが。

はい。

また治る人が1人。

エビデンスは知らんけど、治るという結果が一番。

息子もコツコツと栄養アプローチを続けており、彼の順調な成長・発達と楽しそうな毎日は、どっとこむに書かせていただいているとおりです。

息子は以前、医師にコンサータを薦められました。
その時医師に「お勉強はかどりますよ。食欲は落ちますが。」と言われて、その場で速攻断りました。

今は食欲旺盛で、身体もしっかりしてきて病気もせず、計算も漢字もいろんなことをどんどん覚えています。
真面目で優しいので、いろんなところで愛されキャラ。

成長期に、第一種向精神薬(麻薬及び向精神薬取締法)と処方箋医薬品・劇薬(医薬品医療機器等法)に指定されているものを飲ませるより、栄養アプローチを選びます僕は。

喘息も薬なしでほぼ完治。
山のような薬を飲ませても治らないパターンもあるようですが。

また、直に身体的悪影響が及ぶ、自傷・他傷行為も、とっくの昔に完治。
あるかないかわからない(たぶんない)栄養アプローチの悪影響より、直の身体的悪影響の方がよっぽど危険だと思います。

ありのままでと、子や周りに我慢を強いるより、僕は栄養アプローチを選びます。

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浅見淳子

たにしさん

お疲れ様です。
結局、治る情報だから広まるんですよね。
それに比して「トンデモ」とか言うのは
・治さないで国にたかりたい当事者

・治せる腕がないから治る人がいると困る医療従事者
が自分たちの不作を正当化するためにぐるぐる回しているだけの情報だから広がらない。調べてみたけどニセ医学批判の本は売れてないです。だって誰もトクしないから。

関東はこれから台風が来るようですが栗本さんは一足先に脱出。九州で治る人を増やす旅に出ました。治る輪は広がりますね。なぜなら需要は治る方にあるから。

またお越しくださいませ。

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シア

でも、誰かの悪口陰口言ってたら、同類。
くだらなすぎるので、止め止めですよ。
もう相手を間違わない。

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シア

こんばんは。
台風に備えて、いろいろ考えてます。
そして、台風の後の被害も心配だし、いろいろ考えないといけない。
それがある意味大人でしょう?
それが、S・Gさんと言う当事者の方は、未だに人の身辺を探っている。
暇なのか知らないけど、頭にも来ますよ。

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浅見淳子

あ~、滋賀県在住佐藤信吾の件ね。
彼の振る舞いを見て花風社クラスタが思うのは「やっぱり治らないとねー」ですね。とにかくイタいもん。
社会性ないと攻撃しているつもりで戦略間違えるし不勉強見え見えだから結局非アンチには信頼されないし無駄にエネルギー使って敵を利するよね。なにしろ、言ってることが少しでも花風社の本を読んでいる人にしてみれば言いがかりみえみえだからね。要するに、自分が治りたくないんでしょ。心配しなくても彼は治らないよね~。花風社クラスタは治っても彼は治らないから安心して堂々と「厄介アスペルガー」の道を進んでほしいもんです。

それはそうと、台風はお互いに気をつけましょうね。
養生テープ手に入れました。
私の済んでいる建物はかなり頑丈ですが。
ではでは。

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