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1,083 COMMENTS

浅見淳子

こんばんは。

明日の朝真面目な更新しますけどちょっと脱力ネタです。

レッドアサミ号で夜帰ってくる時ほっぺだけ寒いという問題があり
ほっぺカバーを作りました。

百均でフリースの紐買ってきて指編みしました。
横に長いマスクで鼻は覆いませんがほっぺは全部覆います。
フリースなのであたたかく肌触りもよいです。

気に入ったのでもう一個作るつもりです。

マスクマストな方もマスクを編んでみたらどうでしょう。
冬だし。
息しやすくてあったかいですよ。
富嶽のシミュレーションでどうなるかは知りませんし飛沫担当大臣は怒りそうだけど、そんなの関係ないですしねー。

ではでは皆さま
楽しい夜を。

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浅見淳子

おはようございます。

今日は智ママさんの書き込みをご紹介します。
まずこちら。
スマホの中の情報より目の前で治っている子の生き生きした姿の方が説得力を持つのは当たり前ですね。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-37/#comment-5924

それと智ママさんがアルパカさんのツイートを見て浮かんだことを書いてくださいました。
これは必読です。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-37/#comment-5925

智くんご一家が超えてきたものの大きさが胸に迫ると同時に
この看護師の鬼畜発言もすごいな~と思います。

=====

「心臓の子は、助けてもお金がかかるし、万が一助かっても発達になる確率が高いし、大変なのよね」「このなかで、何人が社会に出られるかしら・・・でも、助けないわけにはいかないのよね。保険だから」と仲間内でささやいていたNICUの看護師さんの言葉を聞いて、一時期は暗澹たる思いになりましたが、
息子の小学校入学の際に『助けていただいてありがとうございます。多発奇形で心臓病でも、普通小学校の育成級には行けることになりました』とお礼ハガキを出しました。たぶん多発奇形=支援学校にしか進学できない、の公式が破られたので、大騒ぎになったと思いますが、その後のことはわかりません。

=====

智くんご一家にも医療は大嘘をついたわけですが、謝罪も撤回もしないでしょう。
昨日、医療の鬼畜性のメモ、第二回を書きました。
よかったら読んでください。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/322/comment-page-39/#comment-5928

ではでは皆様
楽しい1日を。

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智ママ

浅見社長

ご紹介ありがとうございます。
上記の扱いをされながらも、「子どもを預かってもらっているから、我慢しなきゃ。感謝しなきゃ」と必死で思い込んで、NICU預かりの子どもの面会に通っていた、心臓仲間のお母さんがいらっしゃいました。
多くの方が、同じように、感謝しなきゃ。と自分を追い詰めていました。

息子の命を助けてくださったことには、今でも感謝はしています。
ですが、産後すぐの女性を更に追い詰める発言がちらほら聞こえる環境は、どうかと思います。

子どもが伸びてみてわかったのですが、感謝は、我慢している中からは、決して生まれてきません。のびのびと過ごせている中で、じんわりと滲み出てくるものです。
その事に気づけただけでも、息子が伸びてよかったなと思います。

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浅見淳子

智ママさん

コメントありがとうございます。

今回のコロナでも、怖い怖いの人たちを見ているとなんらかの疾患を抱えていることが多いようです。そうなると医療に恩になっているという思いが強すぎて、命を人質に取られて医療の暴走を許してしまうようですね。

たしかに医療が智くんの命を救ったのは確かです。でもそれは彼らの仕事なんです。GoToイートが智くんを喜ばせるのは外食産業で働いている人々のおかげですよね。みんな仕事でやっていることです。そして医療はたとえ患者の自己負担が少なくてもきっちり報酬を取っているわけですから。

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智ママ

浅見社長
お返事ありがとうございます。

医療に関しては、発達療育ママたちの中でも『特別領域のなかの特別領域』とみなされていて、いかに自分の子に有利な診断書を書いてもらうか、書いてもらうためにはいかに頭を下げておくか。という対象になっていました。
ですが、医学の各科の立ち位置では、発達障害の科である精神科は、一番下に置かれているのですね。
発達の判断は、学校絡み・療育絡みのときのみ尊重されていて、
発達は、心臓の次の口唇口蓋裂の次の耳鼻科の次の眼科の次、くらいに、主治医から参考意見をいただけることになっていました。
たぶん、他の科と違って、なにか支障があっても、治さないからだと思います。

他の科は息子を社会に近づけよう、と、かなり厳しい条件下においても、きちんと医学のお仕事をされていかれるので、ただ観ているだけ、の発達(精神科)の治さない医療ぶりが、際立って感じられました。

たまたま多発奇形の子を授かったばかりに、各科を渡り歩くようになり、通常では知ることができない大学病院内の各科のパワーバランスを知ることができたのは、怪我の功名かもしれません。

患者の保護者としては、治す努力も必要ではありますが、とにかく治してほしいです。

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智ママ

不思議なことに、医学の限界を知っておられる科は、患者に対してきちんとした対応をされていました。
医学は万能!一番偉い!と勘違いされている科は、ミスが多く、安心してかかれませんでした。

最近のコロナ関係に意見を書いておられる医師の中には、バンザイ系の人になればなるほど、罵詈雑言を書いているのが目につくようになりました。(きちんとした意見を書いている医師の方もおられますが・・)

相手を、意志も感情もある人間としてみる人間性って、大切なんだなあ。と、思いました。

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浅見淳子

 コロナ禍が教えてくれた「医療の鬼畜性」その1はなんといっても「医療は大嘘をついて謝罪も撤回もしない」ということだろう。
 第一回目の緊急事態宣言時、人々が行動を変容させたのは「42万人死ぬ」と脅かした医者がいるからである。
 私自身のことを言えば、そもそも当初検査対象とされた「高熱が4日」続いたためしはなく、ワクチンを打ったこともないけれどインフルエンザにかかったこともないので、一億三千万人中の四十二万人に自分が該当するとは思っていなかった。家族に関してもも同様である。
 けれどもこれくらいの数字だと自分や周囲が脅かされるような気がして自粛の呼びかけだけで人々は閉じこもった。

 しかしながらその後、それが大嘘だとわかった。
 大嘘が経済を破壊したのである。
 それに対し当該の医者は謝罪もしなければ撤回もしない。
 そのことを知った国民は、もはや医療が嘘つきであることを知ってしまった。だから二回目の緊急事態宣言では、いくら煽られようと行動を変えないのだ。

 発達障害の周囲の人たちも、一般国民くらい賢くなってほしい。
 すなわち「医療は大嘘をつくし、それを謝罪も撤回もしない」ということをいい加減学んでほしい。
「生まれつきの脳機能障害」と言ったって、脳のどこがどう毀損されているのか、一切同定されていない。
「一生治らない」と言われたって、治っていく人を私たちは見てしまっている。
「早期診断・早期介入が正しい」と言われても、それが実質支援という美名のもと医療・福祉業界の青田刈りであることを私たちは知っている。

 おかしいな、と思ったら「42万人説」を思い出してほしい。
 医者の大嘘が経済を破壊した。
 そして謝罪も撤回もしなかった。
 そればかりかこれだけ国民に大迷惑をかけたウソを、自分たちの仲間というだけで必死にかばった医療従事者たち、そして病弱だとか障害があるとか医療に弱みを握られているのでこうした医療の傲慢さを下支えしている愚民の群れが日本経済に大迷惑をかけたことを覚えておいてほしい。
 真に命をないがしろにしたのは、医療側とその支持者だったのである。

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浅見淳子

こんにちは。

1月23日の大久保さん講座、1月24日の愛甲さん講座、昨日までにお振り込みの方には全員アドレスとパスワードを送ったつもりです。メールチェックをしてきていない方はご連絡ください。

それと昨日からプチ連載を始めました。
医療の鬼畜性についてです。
このコーナーにポツポツとメモ書きしていくことにしました。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/322/comment-page-39/#comment-5917

これをここに書こうと思ったのは、おそらく大久保さんも私もこのコロナ騒動を通じて「ああ、なんで医療が発達障害を治せないかわかった」のですが、そして今度の対談でもそのことに触れると思いますが、発達援助の話に時間を割きたいので当日はさらりと触れるだけになるだろうからです。
そしてコロナの状況は日々変わっていきますので、日々流れていくこのコーナーでいいと思いました。

昨日は不要不急のインド料理やさんに行ってランチをしました。
帰りに内科クリニックの前を通りかかりました。
ビルの一室にあるクリニックで、何をやっているか知らないけど、標榜しているのは内科だけれど送迎車が頻繁に出入りしている不思議な病院です。昨日も医療従事者らしき人が患者らしき人を車まで送りに出ていて、フェイスシールドとマスクという姿に「呼吸の権利まで奪われて医療従事者は家畜みたいだな」と率直に思いました。

そして帰ったら不要不急ではない急を要する件が待っていました。
「愛着障害は治りますか?」在庫薄だそうです。早速増刷の手配。
この本はお子さんを直す前に親御さんがクリアしておかなければいけない問題を治せる本なので、じわじわ出ていたのですね。ありがたいことです。
そしてこれがじわじわ出ている間、私は8回GOTOしたり、南の島に五回行ったり、大沼公園やしまなみ海道でサイクリングしたり、遊びまくっていたわけです。
去年の騒動で見たとおり、とくに職業の選択肢が少ない場所で育った医療従事者は井の中の蛙ですから「医療従事者にあらずんば人にあらず」くらいのイキオイで威張っていますが(治せなくても)、世間は広いですから、生きていくために呼吸の権利さえ妨げられている家畜みたいな生き方しかできない人には理解できないほど様々な選択肢が世の中にはあるのです。「治そう」もその文脈から考えないと発想すらわかないと思います。
23日はそういう話もしたいけど、それより大久保さんのお話に時間を割きたいので、私の話はここでぽつぽつすることにしましょう。

というわけで「愛着障害は治りますか?」しばらく在庫薄ですが、Kindleもありますのでご興味のある方は読んでみてくださいね。

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浅見淳子

これからこの欄に、「医療の鬼畜性について」不定期連載します。
その1です。

~~~~~ 

一部の人は私を「反医療」だという。
 そういう人たちとはわかりあえないので、彼らがどう言おうと関係ない。
 
 私は「反医療」ではなく「治さないで威張っている医療に支配されること」の有害性を指摘し続けている。
 そしてその指摘に賛同するもしないも自由だと思っている。
 賛同する人が実際問題として、医療にかかわらざるをえないことがあるのも理解する。
 世の中がそのような体制になっているのも理解する。
 そしてそのことに医療があぐらをかいて人権侵害を平気で行う事を全国民が目撃したコロナ禍であった。
 むしろ私の意見に賛同した人が全員医療を使わない、かかわらないことは想定していない。
 なぜなら人は自由だから。みんな色々な意見を採り入れつつ、自分のことは自分で決める権利があるから。
 私の主張に耳を傾ける人を「信者」と呼ぶ人たちは、個々の自由を理解していない人たちのようだ。
 そして個々の自由を欲しもせず他人の自由を重んじもせず
 嬉々として自分の自由を明け渡し他人から自由を奪うことを恥じない人が多いことを知ったのもコロナ禍であった。
 医療従事者はその最たるものに私には思われる。

 これからこの欄に、少しずつ「医療の鬼畜性」についてメモ書きを書いていく。
 興味のある人はお読みください。

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浅見淳子

おはようございます。

昨日不要不急のサイクリングをして不要不急のジムに行き、マッサージチェアでぶるぶるしていたら母の声がしました。お友だちと話しながらロッカーに向かう途中。四国から帰ってきて1日は忙しくて連絡してなかったけど、どうやら元気そうだなと思いました。先ほど電話をしましたのであとでじゃこ天のお土産持って行ってきます。じゃこ天は美味しいですね~。炙ると最高です。

ねこ母さんのお母様もお元気のご様子。

https://blog.goo.ne.jp/annon-okiraku/e/985b4a29a1a0ea211f6d8ac2d6aee4f2

ねこ母さんにしろ私にしろ、根本的に楽観的なのは、こういうお母さんズの影響もありそうです。そして多くの人があり得ない恐怖感にさいなまれるのを見たコロナ禍でもありました。以前から発達の世界での楽観論と悲観論には気づいていましたが。そしてもちろん、楽観的な人の方が道を開けます。お母さんズはこのことをよーく覚えておくとよいです。お母さんの楽観性は、お子さんが五十を超えても人生観に影響するのです。

『発達障害でも働けますか?』の中で著者の座波さんは、発達援助に取り組める人と取り組めない人の違いを教えてくれましたね。何かに取り組んで乗り越えてきた人は発達援助にもすっと取り組めるのだと。その通りだと思います。

さて、1月23日の大久保さんの会、1月24日の愛甲さんの会ともにお申込&お振り込みお済みの方にはアドレスとパスワードをお送りしたつもりです。来ていない方はご一報ください。

また、両講座とも22日までご入金可能な方は受け付けます。ただし愛甲さんへの質問は締め切りました。

愛甲さんへの質問者は17名です。後ほど質問者各自に番号をお送りしますね。限りある時間、有効に使いたいと思います。よろしくお願いいたします。

治った自慢のコーナー、花風社ビギナーのころさんのご質問に皆さんが答えてくださっていますが、檸檬さんの体験談がとてもためになりますのでリンクしておきますね。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/149/comment-page-16/#comment-5911

ではでは皆様
楽しい1日を。

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浅見淳子

おはようございます。

昨日は不要不急の旅から帰った翌日なので、朝から仕事しました。買い物行かなくても四国土産等で食材もじゅうぶんあるし、今日は外出自粛してもいい1日かも、と思ってTwitterを開いたら西村飛沫&人出担当大臣が強く外出自粛を呼びかけていて、「これは出かけなければ」という気持ちになりました。そしてランチを外食して買い物して帰ってきましたよ。

西村飛沫&人出担当大臣も「どうやったらわかってもらえるのか」苦心なさっているようですが、私に言わせれば私などが出歩くのは「気の緩み」ではなく「怒り」が大きなモチベーションなのです。一般国民にえらそうに圧をかけて医療がなんにもせず特定業者をいじめ若者にしわ寄せをして高齢者を甘やかしている現実に対する怒り。だから政府と医療の言うことを聴かない、というより政府と医療がやるなということはやってあげましょうということですね。不要不急万歳! 

不要不急の旅もとても楽しかったです。やはりハイライトはしまなみ海道30キロサイクリングですね。
ブログにまとめておきましたのでよかったらごらんください。

https://blog.goo.ne.jp/tabby222/e/b993c364600a5acff7292130e301eceb

昨日大久保さんの会にお申込&お振り込み済みの方には全員アドレスとパスワードをお送りしたつもりです。メールチェックして来ていない方はご連絡くださいね。

ではでは皆様
楽しい一週間を。
私は今週も不要不急のあれこれを頑張ります!

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浅見淳子

おはようございます。
不要不急の旅を楽しく続けています。
昨日は「しまなみ海道サイクリング🚴‍♀️」を30キロほどしました。
帰って不要不急の温泉に入り、ぐっすり寝たら筋肉痛ひとつありません。
自然に疲れて眠れる身体は不調を遠ざけます。

さて、自己紹介のコーナーにころさんが来てくださいました。

治したいなら治したいと思っていいのです。
そしてそのための手段もあります。
栄養療法等は取り組みやすいですが、根本から治すのはやはり身体アプローチなので
身体アプローチもやってみてください。

ではでは皆様
楽しい週末を。

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シア

しまなみ海道まで行ったら自由でしょうね。

私はイージーライダーの日本版みたいなのでもっと自由に空気がいいところと聞いてました。

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