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1,336 COMMENTS

浅見淳子

おはようございます。
昨日島に着き、早速二時間ほど泳ぎました。ニモみたいだけどもっと地味なお魚ベイビーズがいましたのでいっしょに泳ぎました。

海水はいいです。今年はみんな海水に入りましょう。注射だけ打つ人も打った人の周りにいる人も。

智ママさんから貴重なご報告が。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-42/#comment-6805

こういう現実に一石を投じたい。それも今回チーム花風社に大久保さんに入っていただく理由です。

マスクを外そうのお部屋にも智ママさんから書き込みいただいています。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/997/#comment-6807

教師は本当に法律を守らない生き物です。教えてあげましょう。

それとママ会だけで愚痴を吐き出して教師に対峙しない親御さんたち

はっきり言って体制維持=加害者側なんですよね。
言わない。っていうことは体制を認めているんです。めんどり養成システムを。

ではでは皆様も楽しい週末を。
たくさん泳いで帰ります。

写真は飛行機から見た江ノ島。

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智ママ

浅見社長
私の書き込みを取り上げてくださって、ありがとうございます。

ママ会の先輩ママは、
支援級教育
→支援学校教育
→作業所または工房と、自宅の往復
→作業所または工房と、施設の往復
となる、支援教育と福祉尽くしのフルコースに我が子が載ってしまうことに、ある程度は足掻いたものの、
波風を立てたくなくて、
「子どものため」と諦めて、あのことをぼやいていたようです。
「親がいなくなったら、福祉の手に渡るんだし」とも言っていました。

福祉の側は、「いずれこちらに来るんだから、あの出版社()に沿って良くなったって、普通にはならないんだし(笑)」と高をくくっていました。

いずれ、こちらに来るんだから。という発想で、その人の人生の質を、恒常的に低下させていて平気なのでしょうか。
支援者の考えは、どうも、そのようでした。

その論法でいくと、いずれ火葬場に行くのだから、どう生きても、お上(官公庁?)には逆らわないほうがいい。というめちゃくちゃなことになりそうな気がしました。

それは違うような気がしました。

きちんと頑張れるようになるまで治って、
それから生ききって、
人生の終わりには福祉のお世話になることはあっても、やりきったことに満足して、
それから火葬場に行く人生があってもいいのでは?と思いました。

人生の質が、違ってくるからです。

少なくとも私は、そうなるために、花風社の本を利用しています。
これから出版される本に、期待しています。

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