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1,927 COMMENTS

浅見淳子

おはようございます。

昨日も仕事とショートライドの日でした。暑いうちは屋内で仕事。涼しくなってから(それでも暑いけどね)蝉の声を聴きながらライド。

それでこてんと寝ました。
起きてまずそれ以降に来ているメールにお返事。

色々、色々、ありますね。
感染予防対策のために方々で人権侵害が行われているジャパンですが
実は法律は人権への配慮を義務付けているんですよね。でも現場は無視でなぜか皆それに従っている不思議な国。
誰かがそれを指摘しないと、皆が無知に終わります。

さて、寝た後更新されていたといえばこれ。
なおちゅん先生の動画です。
「発達障害、治った自慢大会!」を取り上げてくださいました!

https://www.youtube.com/watch?v=YNmuOC2pTyU

なおちゅん先生も言及していらっしゃるいぬこお嬢さんのあの言葉ね
すごいですね。
ブルーさんも感心したみたいですよね。

治るとはどういうことか。
治ることを選ばない人にどう思うか。
治ろうとし、治し方を知っている親御さんに感謝し、治ったことをエンジョイしている実感からの言葉です。
ぜひ読んでいただきたいですね。

~~~~~

「発達障害、治った自慢大会!」の詳細・お申込みはこちらです。
目次もごらんになれます。
ミニクリアファイル付き花風社直販はこちら。

http://kafusha.com/products/detail/57

Amazonはこちらです。

https://www.amazon.co.jp/dp/4909100180

ではでは皆様
楽しい一日を。

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浅見淳子

おはようございます。

治った自慢のお部屋を見ると智くんファミリーが、旅のお部屋を見るとyasuさんご一家が、夏を楽しまれているのがわかります。

信じられないかもしれませんが、今時は小学校等が休みに入ってもまだ大学はやっています。我々は小学生が学校に戻るころ旅に出ます。今も仕事はありますが、普段よりは帰りは早いので、ちょこちょこライドを楽しんでいます。昨日も昼間は仕事、夕方涼しくなってから暗くなる前に帰ってこられるようライドをしてきました。とても気持ちいいです。

都会でありながら気軽に走れる緑豊かな道にもアクセスのよいいい場所に我が家はあります。

医療従事者の人たちが行動制限のない夏(あるけど)に怒っているようですが、私の見る限り医者たちは遊びまくっています。外食。旅行。買い物。県境跨ぎ放題。発熱外来のあと寿司屋に行き写真アップしている医者もいました。発熱外来っていうことは何割かは陽性者にあたったはずで、その帰りに板前の前でマスク取って食事するのがリスキーではないのなら、一般人が気を付ける必要はないですよね。
一方で行動制限されていると怒っているのはコメディカルばかりです。

マスク強制出産でもわかるように、医療は人権侵害を平気でします。それが内側に向くと、カースト制度の底辺にいる(と医者がみなしている)コメディカルを締め付け、自分たちは遊んでいるというのが実態ではないかと思います。そしてそういうことをやられて当たり前なのがコメディカルなんでしょう。普段から二級市民扱いに慣れないと、コメディカルという仕事はできないのかもしれません。その分一般人に意味もなく威張りますよね。かつてハッタツ大戦というときそうでした。我々から見ると国民皆保険のもとで「治らない」「治るなんてトンデモ」と叫ぶコメディカルはごくつぶしで職業倫理にもとるとしか思えなかった。でもそれで燃え上がりツイッターから出てけ! というので作ったのがこのどっとこむです。ツイッターからも結局出ていかなかったので、たんに花風社にアクセスチャネルが増えただけの話でした。

皆さんが診断等の場面で会うのは凡医のこともあれば、コメディカルのこともあると思います。実際の検査やなんかは、コメディカルが長時間かかわりますよね。その人たちはもともとアプリオリに虐げられていて世界観が暗いというバイアスはかかっていそうです。だから親たちに絶望を押し売りするんですよね。

今やこのどっとこむが多くの人の希望になっています。医療や福祉は何かをあきらめさせようとする。花風社は希望を与える。どっちを選ぶのも自由。希望を選んでそれを実現した四家族の物語です。

そのあたりも見てきたREIKOさんのブログです。
ぜひお読みくださいませ。
医療側の攻撃→どっとこむできる→色々な回路から花風社を知った人たちが「治りたいって言っていい時代になった」という空気を作る→「発達障害、治った自慢大会!」出版 という経緯です。

https://ameblo.jp/aririn73/entry-12758862462.html

その間にずーっと「治らない、治らない」とか言って逆効果の注射を何回も打っている人たちがいるのです。バカみたいですね。

おととい担当美容師さんが咳き込んでおられましたが、私は無傷です。当たり前です。私は一本も注射を打っていないので、土着の交差免疫を失っていませんから。周囲を見ても、マスクしない人、注射を打っていない人は本当に無傷です。

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ではでは皆様
楽しい一日を。

返信する
浅見淳子

こんにちは。

昨日は午前中ライド、午後遅くから美容院でした。

ライド、近所を十数キロ走っただけでしたが、自宅マンションに戻ったらロードの人が「羽田に行ってきた」と言っていました。羽田はうちもミニベロで行ったことがありますが、往復はしたことありません。私はスポーツ自転車が楽しすぎるので、これは誓いなのですが、還暦で赤いちゃんちゃんこではなく赤いロードバイクデビューしようと決めました。昨今の調達しにくさを考えるとそろそろオーダーに入らないと還暦に間に合いませんわ。

こういう感じなので、医療逼迫させないように怪我をしないことは、医療のためでもあるけど自分のためでもあるので気を付けていますよ。そもそも私は骨折したことないし、外科って子どもの時に一回行っただけです。怪我ってほとんどしたことないのです。油がはねた程度のやけどはありますが、それはほっとけば治りますよね。ほっとけば治るものが多いのになぜ医療があれほどいばっているか不思議で仕方ありません。まあ中には「眠る」という人として、っていうか生き物としての活動さえ医療なしでは、すなわち国民皆保険を通しての他人の金なしでは、なしえない人たちもいるみたいなので、そして医療はそういう人たちばかり相手にしているので、きっとつけあがっているんでしょうね。病人しかみていないと、医療をさほど必要はないけど毎月払うものは払っている人の存在を忘れてしまうのでしょう。

昨日美容院では担当美容師さんがゴホゴホ咳をしていました(不織布マスク着用)。私は社会人になって30年以上二日連続病欠をとったことはありませんが熱が下がってからとか咳をしながら仕事をしたことはあると思います。今後はそういうの許されないのかな、と思ったら美容師さんが咳をしながら勤務でとくに誰もとがめだてしないので嬉しくなりました。もちろん私の体調にはいささかも影響していません。他人の咳ごときが怖い人は自分が閉じこもっていればいいのではないでしょうか。

さて、ブルーさんが素晴らしいレビューを書いてくださいました。
具体的なページ数とかも書いてくださっているので、「発達障害、治った自慢大会!」がお手元にある方はぜひ照らし合わせてみてください。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/302/comment-page-5/#comment-8843

味噌ぴ家の就活。
いぬこ家の才能。
たにし家の健全さ。
智くんファミリーの賢さ。
すべて私が伝えたかった事です。

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ではでは皆様
心穏やかな終戦記念日をお過ごしくださいませ。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

おとといはお墓参りに。
夫が付き合ってくれたので父も喜んだことでしょう。
帰りにちょっとは湘南らしいことしようと鯵のなめろうを食べてきました。
それと大船で鯵の押しずしを買って帰ってきました。
海は暑くて行く気になりませんでした。

昨日は台風で一日閉じこもり。
仕事もちょこっとし、時節柄漫画化されていた「日本のいちばん長い日」上下を一気読み。
今も昔も終わらせるのが下手なジャパン。
あのときの陸軍の悪あがきを今は医療がしていますね。

さて今日は最近配信した二講座に関する感想をいただきましたので引用させていただきます。
直前お申し込みの読者の方から。

=====読者の方のメール引用

「治り方講座」「夏休み講座」お送りくださりありがとうございました。
とてもよかったです。ありがとうございました。〆切間際になってしまい、お手数をおかけしました。

「治る」という定義、理不尽なカテゴライズから自らを解き放ち自由を獲得することなのですね。
枠から自分で出ること・何物にも取り込まれないことこそがより良く生きることなのだと思いました。

花風社クラスタの皆様は、潔く清々しく枠から解放されようと日々治っていっています。
うちも、かつてはまっていた枠からすっかり抜け出し、今は毎日を謳歌しています。
それもこれも、花風社(浅見様)が一人一人の尊厳を守り生きやすさを獲得するために
最前線で闘ってきた経緯があるからこそだと、画面に映る数々の書籍を見て思いました。
世の中を変えるためには、理解のない人は置いていくことも必要だということや、
潔さと軽やかさと芯の強さを、これまでずっと見せていただいたことは、私自身が治る方向に舵を切れたことの大きな要因となっています。

愛甲さんのお話の「過去・現在・未来がつながる」ということ、まさに花風社のスタンスだなと思いました。
花風社の書籍はいつも、これまでの本で言っていたことがこの本でこうつながる、というのが出てきて、
一冊一冊が別物ではなく、ちゃんとつながっていて、自在に開けて取り出せる知見の豊富な引き出しのようになっていて、
そして読み終わると今後が楽しみになる本の数々です。書籍どうしの繋がりが、まさに健康な在り方を示しているんだなと思いました。

=====

ありがとうございます。
まさに治り方の近道が分かった花風社です。
そして愛甲さんが大久保さんの「夏休み活用講座」を視聴した感想をくださいました。

=====愛甲さんメール引用

大久保さんの講演を拝聴させていただきました。

① 先が見えない時代を生き抜ける子どもに育てる
② 三代にわたる物語の作成
③ 親自身の課題と向き合う

のお話が特に印象に残りました。

神経発達障害がベースにあって、愛着形成不全やPTSDなど「安心」が育ちづらい特性を持った子どもたちが、不透明な時代をたくましく生き抜いていけるようになるためには、治しやすいところから治していくことがまず必要です。
そのためにも、大久保さんがおっしゃっていた、無駄な遊びを見守ること、三代にわたる物語を作成すること、親自身が自らの課題と向き合うことが大切だと感じました。
「安心」が育っていくと、生きづらさがなくなっていきます。そうすると、未来への希望が抱けるようになりますので、最初に大久保さんがおっしゃっていた「発達障害が治った後どうしたいか?」が見えるようになります。
「安心」が育つことで、過去がフラッシュバックせずに思い出せるようになりますので、家族写真が大切なお守りへと変化していくことになります。

愛甲修子

=====

それと新刊「発達障害、治った自慢大会!」
たにしさんがプロモーションツアーをしてくださいました!

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-58/#comment-8841

とにかく「たにしさんのご紹介」の皆様がたくさん本を買ってくださりうれしい、と同時にたにしさんが社会人として信頼されているのがとてもよくわかります。

~~~~~

「発達障害、治った自慢大会!」の詳細・お申込みはこちらです。
目次もごらんになれます。
ミニクリアファイル付き花風社直販はこちら。

http://kafusha.com/products/detail/57

Amazonはこちらです。

https://www.amazon.co.jp/dp/4909100180

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「治り方講座」8月16日まで
「夏休み活用講座」9月5日まで配信しています。

夏休み活用講座は夏休みの使い方だけではなく
「ポストコロナのリハビリと発達援助」について大久保さんが熱く語っている講座です。

どちらもお申込みはzoom☆kafusha.comにどうぞ(☆をアットマークに変えてください)。

ではでは皆様
楽しい休日を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日も関東は暑い一日でした。
あまり出歩く気もしませんでしたが
皆さん海に山にいいことですね。

さて、ふと見ると花風社クラスタの皆さんが凡医をフルボッコしていました。

pocoさん。
本当に、凡医は現実に学ばないんだよね。

https://twitter.com/pocodaisuki/status/1557539536476835847?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

智ママさん。
治るとラクなのはご本人ですからね。
そして智くんの場合、感覚過敏が治ったことで社会性を育むチャンスが生まれた。
詳しくは新刊をごらんください。

https://twitter.com/EAQ4rrDXUmCRTsN/status/1557278574222397442?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

ちょこさん。
高校生(完治)と小学生の二人のお子さんを育ててきた身としては
ギョーカイの発達しなさに呆れかえるのですよね。

https://twitter.com/Chocola60633836/status/1557503538657624064?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

yasuさん。
お勉強上手らしく責めていらっしゃいます。
OOのことも知らないのかな? みたいな。

https://twitter.com/yasufurosan/status/1557520296324009984?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

サトマヨさん。
やはり診断が跡形もなくなってしまったおうち。
六歳までに治ってよかった例です。

https://twitter.com/satomayo_avenew/status/1557589566785486849?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

そして私も参戦しました。

浅見。

https://twitter.com/asamijunko/status/1557672913666723840?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

ここの「発達障害の世界」は「発達障害以外の世界」の言い間違いですね。
ともかく、医者が学校に出かけていて「ああせいこうせい」と言うことに対し教師の方からこういうリアクションが出てくるのは不思議でもなんでもないと思うのです。

https://twitter.com/asamijunko/status/1557676634404139008?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

医者が職務放棄しているように見えるのですよね。
まだ医療だの教育だのの特殊な論理に染まっていない先生ならこう思うのが自然ではないでしょうか。
とくに医者はよくわかっていないようですが、こっちは国民皆保険で払うもの払っているのに仕事しないのだから腹が立つというものです。

そして当事者の方から。

https://twitter.com/series817/status/1557855315458392064?s=20&t=By4cRYmFhmzFCu-o6LBlRQ

配慮のある職場を増やすより治す研究をしてくれたら働ける場所が増える。その通りですね。

皆さんコロナ禍の初め頃
医療が「俺たちは病床増やさないけど飲食店閉じろ」みたいなこと言ったときに「ぽかーん」としたと思います。
おそらく「治せないけど特別な支援をしろ」と言われる学校現場には同じように「ぽか~ん」とする人がいると思います。
面従腹背して研修ではうんうんうなずいていて、でも実際には反発している現場もあるかもしれません。
理解など進むわけがないのです。
きっぱりとそれを認めましょう。

やはり治るが勝ち、ですね。

医療を過度にあてにしない人が治っています。

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http://kafusha.com/products/detail/57

Amazonはこちらです。

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「治り方講座」8月16日まで
「夏休み活用講座」9月5日まで配信しています。

夏休み活用講座は夏休みの使い方だけではなく
「ポストコロナのリハビリと発達援助」について大久保さんが熱く語っている講座です。

どちらもお申込みはzoom☆kafusha.comにどうぞ(☆をアットマークに変えてください)。

ではでは皆様
楽しい休日を。

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