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雑談のお部屋

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1,676 COMMENTS

yasu

ヨヨ子さん

この本私も持っています。
昨年買ったのですが、読み進めるには結構エネルギーが要るのですよねえ(^^;
読了したら、感想をアップしたいと思っています。何時になるかわかりませんけど。

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智ママ

「お母さんは、私達教師に任せて、学校に送り出している間だけでも、ゆっくりされててください」と先生が仰ったのが約1年前です。
「まるで、療育の先生が言ってることと全く一緒だな」と不思議に思ったのを覚えています。

国語算数が、3歳4歳児向けのく◯んのコピーを1時間に1枚から2枚だけ、
宿題は一筆書きのひらがな一字を一個から数個書くか、直線を引くだけ、
あとはひたすら育成級の畑の世話や、発表会の劇の練習に小道具作りというラインナップで、貴重な1年が過ぎました。
学力は、自宅学習ができている子はそこそこで、「筆圧が出ないから」と据え置かれたままの息子は、1年生5月のレベルから動きませんでした。

流石にまずいと思ったのか、リハビリ訓練専門の病院を紹介されて
「私達にできることがあれば言ってください、できる限りのことはさせていただきますから」
と先生が仰ったので、それなら。と、教えられた訓練の内容をお伝えすると、翌日、
「お母さん、学校は◯人の子どもを見ているので、時間が取れません。ご自宅できっちり、毎日、やっておいてください」
と言葉が変わりました。管理職の許可が出なかったものと思われます。
自宅でできることを学校にお願いするのはヘンなので、言われなくても自宅でやろう。と割り切りましたが。

育成級の教える軸が、限りなく、療育側・福祉側にブレたり、本来の教育機関側にブレたり、定まっていないので、言うことがコロコロ変わっているように見えます。
昨年一年の『理想的な育成級教育』は、畑いじりと劇の練習と小道具作りで多くの勉強時間が取られていて、「将来、これをすることで、いったいなんの役に立つの?」と、疑問が浮かぶ内容に終わりました。

1年間、コツコツ努力することを学校では学べなかった息子は、
「学校は遊びに近いことをするもの」「4月5月は、休むもの」と誤学習して新年度を迎えました。1年生が入ってきて、遊ばせる学習どころでなくなった現場は、一気に学習の要素が増えたようです。

「学校はね〜。『ひとまず無事に預かってくれたら、いいの!』と割り切らないと、地獄だよね。毎年カリキュラムは変わるし、どうせ支援学校までの時間つぶしだから、適当でいいや。と現場の教師が割り切っちゃってるし。工夫の結果は、学習進度にしわ寄せが行くし。子どもの学習進度は、誰も責任とってくれないし。学習内容にケチつけたら、モンペ扱いされるし。こっちが、『ああ、そういうものなんだ』と悟らないと、やっていけないのよね〜。」
と先輩ママがぼやいていました。

母たちの裏のボヤキは、決して学校は知りません。
私のように書いて表明すれば、問題母とみなされるので、子どもにしわ寄せが行くのが怖くて、みな羊のように黙って、感謝しながらいい関係を教師と作っていく方針でいるようです。
(普通に、お子さんを育成級・情緒級に通わせている先輩ママさんたちです)

文句は、ママ会ランチで吐き出して。
学校では、従順に、にこやかに。
その母親の努力の先に、白色レグホンのブロイラー並みの支援級の教育が成り立っています。
支援学校に行けば、もっとめんどりコース色が強い教育内容に変わります。

それが、本当に、お子さんたちのためになっている教育でしょうか?
支援学校中等部に送り込むためだけに、生活指導という名の時間つぶしをしている教育なのではないでしょうか?
重度よりの中度知的だと判定された息子以上にできる子には、非常に時間がもったいないです。

息子は、自分よりできる子に混ざって授業を受けていますが、いい刺激になっています。(自傷・他害がなく、話ができて、着席できる子は、支援学校初等部対象ではない)
伸ばすために小学校に通わせていますし、自宅でもできることを続けています。

それにしても、どうしたものかなあ。と、時々、考えあぐねています。
自力でできることは自宅でして、対策を立てていくしかないよね。と、割り切りつつあります。

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智ママ

支援学校と育成級のお子さんたちの作品展を見に行きましたが、将来、図画工作で食べさせていくつもりで指導しているのか、様々なレベルの作品が展示されていました。

親視点ではなく、消費者視点で見ると、お金を払ってでも買いたいと思える作品は、数点あればいい方で、他は、福祉枠でのチャリティーバザーで売られていても、買いたくはなりにくいレベルの作品がほとんどでした。

作品を商業ベースにのせるのは、才能と努力が要ります。
販売につなげるネットワークも要ります。

それなしで、ハンドクラフト作家や、陶芸家や、切り絵作家ばかり輩出しても、しかたがないような気がしましたが・・・・売れないと、生活が成り立ちませんし。

親視点ではじんわり感動できたものの、消費者視点からはかなりがっかりしてしまった展示会でした。

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ヨヨ子

「変光星」の森口奈緒美さんの新書「自閉女の冒険 モンスター支援者たちとの遭遇と別れ」より。

森口奈緒美さんは、90年代に日本初の自閉当事者本を書いた方です。
この本が刊行された2020年では高齢引きこもり当事者なんだそうです。
これからの当事者本は、啓蒙系ではなく告発系になるのかもしれません。

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ヨヨ子

本を出し、本がコミック化され、杉山先生のクリスマス会に呼ばれ、学会名でないかと誘われ、ドナウィリアムズ女史と交流したという、理解ガー当事者に羨ましがられそうな女性が今何をしているかを知ることができます。

鉄砲玉?にされた人のその後を垣間見るチャンスはあまりないと思うので、貴重かもしれません。

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浅見淳子

ワクチンについてです。

オンラインだけではなくリアルでも、接種者ではなく接種者と接した(濃厚接触ではなく)だけで不調が起きる人が多いようですが、どうせこういうことはワイドショーでは放映されていないんでしょうね。

それと、高齢者は副反応が少ないのかと思っていたら、そうでもないようです。皆さんのまわりではどうですか。

いたずらに反ワクチンを煽るつもりはないですが、そもそもが日本人の0.04パーセントしかかからず、そのうち4パーセントしか臨床レベルの症状を出さなかった病気に対して、ワクチンのリスクをとるべきかどうかは一人一人が考えるべき問題だと思っています。

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ドミノ

こんにちは。

ラジオのお部屋にリンクされています、てらっこ塾 大久保さんのラジオを聞き、
下の子(小5・男子)の学校への行き渋りが解決しましたので書き込みしました。
大久保さん、ありがとうございます。

恥ずかしながら先々週から約1週間程、「学校行きたくない」と泣いたり、ひっくり返って抵抗したりを繰り返していました。
食事・排泄・睡眠は問題無さそう。本人に聞いてみても理由ははっきりせず。
発達の通院の予約があったのでお医者さんにも相談してみたのですが「睡眠がスムーズにいくように処方はできる」と言われただけで終わり。
小1のお嬢さんの話をラジオで聞いたのを思いだし再視聴。家の子も胎児期に大変だっただろうな(2011年3月生まれ・多動真っ盛りの兄2歳)と思い、背中中心にケアをしました。「気持ち良い…」とそのまま眠るようになり、元気に登校出来るようになってもリクエストしてきます。

本当に本当にありがとうございました。

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智ママ

本日、息子の作品を写真におさめることができました。
適当に色を筆で置いて、左右から画用紙を張り合わせて作ったそうです。
なぜか選んだ色が、すべてビタミンカラーでした。

母親としては、以前の作品より躍動感があるなと思いました。
図画を楽しめているなら、嬉しいです。

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ヨヨ子

智ママさん。

智くんの作品、カラフルで生きてて楽しい人が描いた絵という印象ですね。

非特別支援世代の大人からすると
「図工だらけの学校行ってて不満ないんか?他の子は小学校の低学年から英語習ったりしてるで」
と思ってしまいますが、そうでもなさそうで良かったです。

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智ママ

ヨヨ子さん
お返事ありがとうございます。

ある意味、恐ろしいことに、「勉強が少ないのが、小学校の授業なんだ」と息子たち育成級の子どもたちが誤学習しているフシがあります。
自宅でドリルをさせようとしても、1ページ2ページで「まだ、するの??」と親の顔色を伺いながら訊くこともザラです。

努力すること、頑張ること、それらを継続して行って、自分を高めること。
それらが欠けた育成級での授業が、本当に社会に役立つ子を育成できるのかどうか、はなはだ疑問です。
育成級の育成しているのは、地べたを元気に駆け回る茶色の地鶏ではなく、
支援学校に出荷して、さらに福祉に出荷する、白色レグホンのブロイラーなのではないでしょうか。

やむなく、学習ではなく、集団行動に安全に馴染ませることを小学校での第一の目的に切り替えて、育成級に、毎日送り出しています。
本末転倒だなと思いますが、これが育成級の現状です。

現状(1年生の間にするのは、畑いじりと、劇創作と、図工と、形ばかりの国語・算数だけの、白色レグホンな学習コース)を知っていたら、『ありのままでいい、子どもに個別に合わせて教えてくれる育成級がいい』という親御さんは数が少なくなると思います。
どっとこむを読んで、まだ小さいお子さんのママさんたちに、これはたいへんなことになる、と気づいていただきたいです。

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ヨヨ子

http://www5d.biglobe.ne.jp/~matsuda/custom.html

とある町医者のブログ。
この医者によると、どんちゃん騒ぎは過去のものとなり、公共での酔っ払いは犯罪者となり、宴会が死語になり、酒の飲み方を変えるために仕事を変える人が出てくる時代が来るかもなんだそうです。

な ら な い だ ろ😅

去年8割オジサンが非難されましたが、8割オジサン的な医者って、割とそこかしこにいるのかもしれません。

ちなみにこの「さすがにねーよ」な医者の出自はワクチン夏の陣遂行中の自衛隊なんだそうです。
つまり有事の際に人に指示したり物考えたりする立場だった人です。
それが☝️

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manami

お久しぶりです
manamiです

ちょっと小話ですみません。
我が子の支援級行きを取りやめるきっかけとなった大久保先生のブログを旦那が
支援学校を勧められているママへ紹介していました。

その子はちょっと多動で、言葉の遅れがあるだけで支援学校を考えてくださいと言われたらしく、たまたま相談を受けた旦那がこのブログを読んで考えた方がいい。
子供の将来を思うなら、支援学校か支援級か悩むなら支援級の方がいいと話してきたと教えてくれました!

支援学校も3年程前にできたばかりなので
やはり児童を増やしたいのでしょうか

旦那は活字苦手なので、本は読んでませんが、少しずつ発達障害治そう、広めようと思ってくれていることに感動してしまい
投稿です

もうすぐ、年長さんの就学相談の時期なので、花風社が少しでも多くの人の目にとまるといいなと思っています

また、我が子ですが、無理やり支援級をすすめられそうになったはずなのに
先日のテストでクラス1位で発表されました!
授業中も問題ないので、あとは減薬頑張りたいです
もう支援級には目もくれません笑

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soyan

子どもの学校でのマスクについてです。こちらのお部屋にあったアルパカさんやyasuさんの交渉がとても参考になりました。

我が家も文科省マニュアルの最新版を使い交渉しました。まずは担任と。https://www.mext.go.jp/a_menu/coronavirus/mext_00029.html

こちらの46、62ページを面談資料に添付し
・マスク着用は義務ではないため、子どもがマスクを外しても注意しない。
・先生から苦しかったら外して良いとアナウンスすれば、子ども同士で注意し合うこともないのでは?
とお願いしました。きちんとアナウンスしてもらえました。

その後かなり暑くなってきたので、校長に手紙を書きました。
・高槻の学校での事故、他にも学校でのマスク熱中症のニュースを目にした
・文科大臣が体育ではマスク不要と発言していた
・熱中症の危険から、外せる場面では積極的にマスクを外すよう声がけしてほしい
ことを伝えました。
先生方も感染対策に熱中症対策で、対応に苦慮されていると思ったので、労をねぎらいつつなるべく優しい文面で要望を伝えるよう心がけました。

現在学校では、マスクを外して良い場面では積極的にアナウンスしてもらえており、ほとんどの子がマスクを外しているそうです。

我が家だけでなく、他のご家庭からも声が上がったのかもしれません。私が手紙を出した前後にタイミングよく、文科省から学校へ通達(↓青山まさゆきさんのツイート内画像参照)もあったから、これまでと風向きが変わったのではないかとも思います。
https://twitter.com/my_fc1/status/1403177578085507077?s=19

ただ、子ども達に何かあってからでは遅いので、変だと思ったらとにかく調べること、変に遠慮せず学校に要望を伝えることは大事だな、と思いました。

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ヨヨ子

我が県の人権保護団体の会報より。

ギョーカイ、厚労省にも人権保護団体にもとっくにバレてんぞ、囲い込み。

それにしても何故、凡企業は、障害者に農業をやらせようとしがちなのでしょう?

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智ママ

昨年秋に、心疾患(心奇形)で室温配慮が必要な病弱クラスの息子が、窓全開で吹きっ晒しの教室で授業を受け続けたために、寒さに反応して頻繁に発熱し、病気欠席が続いたので、担任の先生に何とかならないか(教室の窓を細く開けて、エアコンを入れてもらえないか)頼んだところ、

「我が校には我が校のルールがありますから」
「赴任してきたばかりで、発言権が小さいので…察してください」
と、子どもの健康よりも学校のルールや、教師内のパワーバランスで発言や提案が難しい、と断られました。
断られたのでなければ、有耶無耶にされかけました。

教師内のパワーバランスや、発言権のあるなしは、子どもの保護者が配慮して学校に申し上げないといけないのでしょうか。

学校のルールは、子どもの健康よりも遵守すべきものでしょうか。

光熱費がかかるから、と教室のエアコンを使うのを渋られましたが、子どもの健康よりも光熱費が大事なのでしょうか。

約一週間くらい悩んで、どうしても納得がいかなかったので、教育委員会を飛び越えて、いきなり児童相談所に事の顛末を打ち明けて電話相談したところ、翌朝に児童相談所の査察が入り、学校中が大騒ぎになったそうです。

そこまでいって、ようやく教室のエアコンがつけられて、窓が細く開けられていました。

言いやすいところに負担を押しつけて
やりやすいように管理していき、それが子どもの健康を損ねていても、学校の近所のクレームの方が怖い、そんな小学校のようです。

おかしいと思ったので、児童相談所に相談して解決しましたが。
私は小学校においては、要注意ママとなりましたが、子どもの健康のためならば、しかたないと思います。

いま、高槻の児童死亡の影響からか、体育のグラウンドを持久走で走るときだけ、マスクが外されていますが、気温33℃の炎天下での体育マスクは、非常に危険ではないかと危惧しています。

これは、我が子だけの問題ではなさそうだと思っているところです。

当地が独特なのか、
それとも小学校自体がどうかしているのか、
それとも小学校全体がどうかしやすい行政機関になってしまっているのか、
迷ったので、書きました。

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ヨヨ子

関東圏民です。

騒ぎ起こしたり要注意人物にならないと、身を守れないのは、成人向け発達障害ギョーカイも同じです。

私も就労移行支援センターにいた時、おかしいなと思ったことを外部の人間に相談したり、自分の代わりにソーシャルワーカーに就労移行支援員に対して意見してもらったりしていました。
不思議な書類を見つけた時は写真に撮りました。そのせいか、なんとなく目をつけられてる感じがしていました。

辞める時も、親達に「それは嫌がらせではなく指導の一環なのでは?」「支援員の人たちだってルールに則って行動してるだけなんだから悪気はないのよ」と言われたので、人権保護団体に電話して家に来て家族に話をしてもらいました。

精神科医やギョーカイ人がやりたい放題な理由の一つは、こちら側が諸々の事情から、大騒ぎしないと思ってるからです。実際障害者やその親が泣き寝入りしがちだからです。
少なくとも私はそう確信しています。

だから、死んだふりしてるのを蹴り起こし法に触れない程度に定期的に晒し者にするのが大事なのです。
自分らの身を守るために。

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智ママ

ヨヨ子さん
お返事ありがとうございます。

地元の母の会では、
とにかく学校に従うこと、
学校のカリキュラムには物申さないこと、
学校の指示は尊重すること、
それができないのは、問題親(モンスターペアレント)とみなされてもしかたがないこと、
などなどを、先輩ママさんから指導を受けて?いたのですが、息子の発熱による欠席が多数という状況に我慢ができず、申告して電話相談しました。
全部、破らないと、子どもの教育を受けさせる義務が、果たせません。

ここに書いていることも、先生方はご存知です。さりげない圧力もあります。
ですが、『黙っていたら、わからないから。』で、一方的に対策は学校ルール優先で、うやむやにされるのは、納得がいきません。

預かっていて、大変なのはわかりますが、学校に、最低限の健康に過ごす権利と、教育を受ける権利を、侵害されても黙って控えて耐えているのは、そしてそうしながら、学校に通学させる義務を果たすことは、私にはできませんでした。
普段はぼーっとしている母親なので、仰天されたようです。

トップの教育委員会はまともなことを言って指示しているのに、
現場は、体育マスクを始め、手洗いうがいに距離とり、歌は禁止、学校の校舎は真冬でも風通し抜群の、我慢だらけの悲惨な状況になっているのは、おかしいと思います。

学校や療育園に我慢して迎合しても、いいことは何もなかったので、これからも行こうと思います。

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智ママ

戦うのはあまり好きではないのですが、守らないといけないものがいるならば、しかたなしに声を上げることは、たぶん、これからもすると思います。
そうしないと、子どもを守れないからです。
「学校には、預かられる子どもを、人質に取られているのだから。」で、我慢させられ続けるのは、もう我慢出来ないレベルになっているからです。

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yasu

智ママさん、大変でしたね。。。

うちの小学校はここまでクソ野郎はいませんが、それでも通級の面談の時には「この書類はルールで渡せないことになっている」(でもスマホ撮影OK)とかの謎発言はあって、殆ど意味が無いことを惰性で続けているとしか思えないと感じることはあります。お上に従わなければならないのであれば、お上に言ってトップダウンで怒ってもらうのは正しいと思います。査察が入ったことで、児童相談所からしばらくはその小学校は要注意と見なされ、管理職は針のムシロに座ることになるでしょう。ま、自業自得ですね。

自分たちが経験した謎ルールは、都度指摘しておかしいと言っていますが、指摘があると対応するんですよね。先ほどの書類の件はスマホ撮影OKだったらコピーOKと変わらんじゃないかと言ったら、お上(上司)に確認を取った上でコピーもらえましたけどね(笑)。基本、言わないとダメな世界です。

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yasu

そう言えば、感覚統合療法のなんとかアセスメントはスマホ撮影もダメでしたけど、書き写しはOKでした。書き写しOKならコピーと変わらないと言ってみましたけど、その人の上司が居なかったので確認できず(たぶん)、コピー入手は叶いませんでした(笑)

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智ママ

yasuさん
お返事ありがとうございます。
学校は役所と同じような、申し出がありき、の機関なのですね。
学校は機関なので、トップダウン方式で指令が下りてきて、現場に至るのはわかっていましたが、閉鎖的な組織でもあるらしく、管理職を守るために、現場が忖度して、子どもたちに我慢を強いているという構造があります。
ボトムから意見をあげようにも、途中で忖度して握りつぶされるのであれば、直接お忙しい管理職に言うのが現場からは難しいのならば、また他の機関から申し出てみようと思います。

いつでも問題点は申し出てください、という言葉は、単なる社交辞令に過ぎず、
こちらから出た意見は、現場で、校長に至る前にもみ消すだけだったことがわかったので、こちらも対策を立てていこうと思います。

子どもは、申し出たり、交渉したり、他の機関に相談したりして、親が守らないといけない状況になっているのだと感じています。

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yasu

学校は決められたことはやるけれど、それ以外のプラスアルファの部分はやってくれない傾向があると、療育センターの医師から聞いたことがあります。こういう状態だと「合理的配慮」が適切にもらえるかどうかが運任せになってしまうので、安全サイドに触れて支援級に入ることを勧めるという背景があるようですね。こちらでは管理職を守るためにというような露骨な空気を感じたことはありませんけれど、こういう学校には適切な対応が必要ですね。

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