「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

薬のお部屋

薬の功罪について、もっと率直に語っていい。
そんな場所を作ってみました。

448 COMMENTS

ヨヨ子

下のコメントに対しての返信です。

浅見さん、シアさん、情報ありがとうございます。

トラウマ処理の大事さを改めて知りました。

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ヨヨ子

今日は、精神医療ルポライターの嶋田和子さんブログやネットではかこさんという名前の方。

年明け早々に投稿した笠医師と話をした時にも名前が出てきました。

私はかこさんとメールのやり取りをしていたことがあります。
私が「裁判の傍聴とかも良いけど既に被害にあった人はどうしたら良いのかもっと考えてくれ」みたいなことを送信した時の返信内容がこれ👇

私だってやりたいことがあるし出来ないことと出来ることがある
あなたの考える被害者を救う本の内容を教えてくれ

別に転院場所を紹介してくれと言ったわけでもないのに
良い病院や良い医者を紹介してくれと言われても私には…
という文章をよこされたこともある。

😨😰😩

なんの面識もないのに無理を言った私が悪いんです。
が、モンダイなのは、10年以上精神医療を取材し、笠医師のような型破りな精神医療セカンドオピニオンをする医師と面識があり、定期的に当事者と茶話会をし続けて早ウン年の人ですら、既に被害にあった人をどうすることも出来ないという点です。

💉や向精神薬をはじめ、医原病はことごとく救われません。
存在を知ってる人も基本啓蒙しかしてません。
頼ると通信費と交通費を無駄にします。
裁判やっても原告側つまり被害者側に医者がついてもなかなか勝てないみたいです。だから裁判を提案する医療被害支援者には要注意です。
負け戦をして何になるというのか。
裁判に使ったお金を被害者の人生をやり直すために使ってほしい…

💉でこんな被害が!とか海外では💉について科学者からこんな声が!とか言ってる人たちは、そろそろじゃあ既に被害にあった人はどうすればいいの?の答えを探してくださいと言いたいです。
そんなもん被害者からしたら今更そんなことを言われてもでしかないし、助けてくれない人は加害者と同レベルなんですから。

同レベルという表現をするのはアレですが、苦しんで親子共々泣き暮らしてる被害者にとってはそうなんですよ実際。理屈では間違ってるけど心情的に。
薬害を否定しないでいてくれるのは良いんだけどさ、役立たずに感謝するバカがどこにいるんだっつーの!治せっつってんだよ!でしか、ない。

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浅見淳子

ヨヨ子さん

たとえば今回の💉だと、受けてる人数が膨大ですから(日本で一億人)周辺も含めて被害を受けている人も膨大で、様々なデトックスの情報交換がさかんです。私もそういうのを取捨選択&試行錯誤して、今はほぼほぼ(少なくとも短期的には)被害を受けなくなりました。これから三回目を打つ人が増えるので兜の緒を締めようというところですかね。

ブルーさんが雑談のお部屋で言っていたように、今はもう自分の身は自分で守るしかないジャパンなので、精神薬の被害者も「デトックス」方面で考えるのはどうなのでしょう。

それには養生の視点が役に立ちますし、からだメンタルラボの津田さんとこでは精神薬の副作用に対応するタッピングかなんか?(すみませんよくつかんでいません)かなんかやっているようですよ。私は基本彼はへっぽこ心理士だと思っているので全面的におすすめするわけではありませんが、そういう変わったことやっている人も他にいないだろうし、気がむいたら試すのもいいかもしれません。ぐぐると出てきます。色々メニューが並んでいます。「寿司天ぷら鰻」みたいないかにもまずそうな和食やみたいなHPですが、そこから申し込みできると思います。

ではでは。

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ヨヨ子

浅見さん。

情報をありがとうございます。

タッピングはもう既に2年前から自己流で泉の気功等と組み合わせて行なっています。
好きで組み合わせてるのではなく、タッピングだけじゃどうしようもないからです。
閉鎖病棟や就労移行支援事業所でのトラウマは薄れてきましたが、向精神薬による症状はいまだに治る気配がありません。

でもまだ川村昌子さんの本は読んだことがないので、読んでみようと思います。

原因となった向精神薬を抜いた後にも現れる薬害被害は身体のトラウマである、というのはなんとなく分かります。
多分そうなんだと思います。

しかし、薬害被害は治すまでに年月がかかる上に正式に疾患として認められていないので、養生中は親の労力とお金が頼りです。治るのが先か親に限界が来るかという話になってきてしまいます。

私の場合は働けるレベルにまで治す前に父が亡くなった為、父が亡くなってから働けるようになるまでは国民年金生活の年寄か!な生活してましたね。
高タンパク低糖質生活なんて、誰ができるかあああ!一袋5000円くらいするプロテインのどこが安価だあああ!フラワーレメディーなんて買ってらんねえええ!でした。

父親が亡くなると妻が受け取れる年金は6割くらいになってしまいますし、父親が国民年金の場合に至っては0円です。
祖母が老人ホームに入る時、母が「私のことは誰が老人ホームに入れてくれるの!!!」と喚いていたこともあります。当たり前ですね。子供が無職なら、親は老人ホームには入れません。自分の年金や寡婦年金で特養の大部屋に入れたとしても、残された子供はどこに住まわすの?っていう問題が派生するから。

そもそも本人がトラウマ処理を行えない状況にある場合も多いです。
私も薬害症状が1番ひどかった時には
死にたいよう死にたいのに死なないようと言いながら特定の姿勢で何十分も汗だくになって耐え、
リビングに布団を敷いてもらいヒイヒイ言いながらこんな間に合うなら生まれてきたく無かったよなんで産んだんだよと親に言いながらウーウーウーウー唸って、
薬害症状を散らすために足をダンダンダンダンさせながら家の中を小走りでウロウロしてましたから。
今だって、症状を抑えている薬が飲めなかったり生産中止になったら当時に逆戻りです。

本当に向精神薬被害は怖いです。

薬害被害は世間に認められない障害です。
世間に認められないということは、治療法を研究する人がひとつまみだということです。予算が出ない研究なんて誰もしませんでしょうから。
だから、私は標準医療で薬害被害が治ることはないと思っています。

発達障害と同じで、変わったことにしか見えない「あやしげ」なものの方が役に立ちそうな気がします。

頑張って読みます。
いや心身養生のコツによると濁音は養生によろしくないらしいのでカンハって読みます(笑)

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浅見淳子

ヨヨ子さん

私はタッピングは役に立つと思いますよ。「悪しき反射」(@座波さん)を発動させないために愛甲さんに習ったテキトーなのを使うことがあります。川村さんでしたっけ、津田さん方面の師匠、あの人のはしちめんどくさいんですよ。なんか手順が多いんです。愛甲さんのは簡略ですぐ取り組めます。まあ私にはそんなに深いトラウマが今のところないみたいだからそれで済むのかもしれませんが、川村さんのは本読んでも「めんどくせーなー」と思います。そしてなるほど、薬害は身体トラウマですものね。だからタッピングが役に立つのですね。スパイクタンパクをとっちめるタッピングもあったようですが、めんどくさくてやる気になりませんでした。川村さん方面。松葉焼酎が早いです。

津田さんところの料金体系はよくわかりませんが愛甲さんに質問する会は比較的安いかもしれません。画面オフで参加もできますから参加募集始まったらご検討ください。

では。

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浅見淳子

あ、あともう一つ書き忘れたことが。

川村さんのタッピングは、料金体系不明瞭で相手をみるらしい。
お金持っているとみなされるとびっくりするほど高い料金を提示されるようです。体験者談です。
お若い津田さんはそこまでなさらないでしょうけど。
ご参考までに。

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シア

タッピングは早稲田通り心のクリニックの先生がやってました。
名前は小栗先生と言います。
GIDと言って性同一性障害の診断書を書いてくれる人でそれを持っていくと手術の許可が下りるんだそうです。
ただし性同一性障害と言っても先生によれば「治療すると治る」はずであって自分の性自認を受け入れる治療もできる(はず)だそうです。
精神を病んだ人はめんどくさい人が多くそういうめんどくさいことに付き合うことができず希望通りに手術できるよう診断書を書くように迫られてしまうそうです。

この辺の話から私が推測するのは性同一性障害って多重人格のようなものなんじゃないか…女性人格がメインになっている症状じゃないかと言うことです。
GIDやLGBTの人には反発を食らうかもしれませんが幼いころのトラウマとかが大きいようです。
解離性障害の治療も小栗先生はやってましてそちらが主流のようでした。
症例X-封印された記憶 っていう本を書いてます。

また「除霊」?みたいなことも特別外来でやってました。
そういう方に依頼して憑き物をとってもらうと言う治療です。
しかしこれは先生が信じているかどうかわからないけど霊を信じてしまっている人の治療には同じ目線でやるのが手っ取り早いらしくそういう演技力も(一部の)精神科医には必要みたいです。

ただ私は診てもらったことがありますが普通の先生でその後私も治療を継続してきましたから普通の方だと思います。

あと早稲田にはもう一方ユーチューバーで一部で有名な先生がいます。
SNSとかやる人には話が合う先生のようです。
そこもクリニックを見に行ったことがありますが道に迷って着いた時には空いていなかったのでお会いするに至りませんでした。

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ヨヨ子

昨日投稿した文章の中にある
「精神科 セカンドオピニオン」にはその続編である
「続 精神科 セカンドオピニオン」という作品があります。
そちらは作者が1人ではなく共著です。
その共著者の1人である三吉譲という人が経営する神奈川県藤沢市の三吉クリニックにも行ったことがあります。

そこでは広瀬さんというケースワーカーが三吉譲医師の片腕となって2人で運営してるような感じです。

そこで言われたのが👇

広瀬さんからは
「薬剤で起きた精神病の症状を紙に書いて職場にばら撒けばいい」

三吉譲先生からは
ペーパーテストで軽度の自閉症でADHDだと診断されたのち、
「症状そのものを治すよりも何かやりたいことを見つけてやってほうがいい。そのうち症状がある日突然消えることもあるかもしれない。大学院に行くとか。」
当時私は転院先を探していたので私の住む家の周りにマシな精神科医はいないかと尋ねたら「ここに通わないと」
私は神奈川県民ではありません。

ガッカリしながら家路に着いたことを今でも鮮明に覚えないます。
というか、ペーパーテストによる診断やペーパーテスト的な診断は誤処方誤診につながる代物なのでは???

ただ、その翌月伊敷病院に行ったら、三吉先生の「そのうち症状がある日突然消えるかもしれない」が全くの見立て違いでは無いことが分かりました。
でもそれは伊敷病院に行ったから分かったことです。

伊敷病院に行くまでの間、荒れました。たくさん泣きました。
暴飲暴食しました。そのおかげでナッツアレルギーになってしまいました。

結局のところ、今の精神医療を問題視していても、じゃあモンダイな精神医療の被害者救えんのかよって言ったら違うんです。

💉もそうです。
💉に対して「これが真実データです!」「海外ではこんなデータが!」とか騒いでる人いるけどさ、じゃあその人達が被害者に対して何かできるんですか被害者救う活動の方はどうなってんですかっていうとね…

私はこれらの人を否定してるわけではありません。
ただ、真実を知ってる人ですらも、既に被害にあってしまった人にはほぼ何も出来ないんだってことです。
それほど化学物質による損害は絶望的なのです。

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ヨヨ子

https://www.jstage.jst.go.jp/article/shakairinsho/26/1/26_89/_pdf/-char/ja

三吉譲医師とはこんな感じの人。
92〜93ページあたり。

しかし何故、医者や学者は日本と欧米を比べるのが好きなのか。
欧米を見習わなきゃいけない部分もあるけどここ、日本なんですよ?
そして多くの日本人特に障害や病気を持ってる人は一生日本で暮らすんですよ?
分かってんのかーい😩

残念ながらこの
三次障害に警鐘を鳴らす人や三次障害を認める人であっても既に被害にあった人を助けてくれないよシリーズ
はまだ続くのであった。

年始から胸糞悪い話ですいません。

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ヨヨ子

訂正します。

「精神科セカンドオピニオン」の続編は「続 精神科セカンドオピニオン」ではなく「精神科セカンドオピニオン2」です。

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ヨヨ子

明けましておめでとうございます。
今年も胸糞悪い話をもりもり投稿します(笑)

💉のせいで薬害被害者も増えるかと思いますが、薬害被害にあったらどうしたら良いのか?
薬害被害に遭い約10年やっともうすぐ社会復帰1年、という私から言わせてもらいますと、
「分かんないです」🤔

ふざけてません。

何故なら、薬害被害はどうしたら良いのかという以前にそもそも認めてくれる人が少ないからです。
しかも、認めてくれる医療者がいたとしても救われるとは限らないからです。

「発達障害は治りますか?」90ページに

神田橋先生「それを今のところ、「精神科セカンドオピニオン」という本の内容に賛同している人たちは、「三次障害」と呼んでいる」
一同「ほおおおお。」

とあります。この精神科セカンドオピニオンの作者の方から、私はアドバイスをもらったことがあります。

しかしそのアドバイスに従ったら、薬害症状が悪化した上に親からはやっぱり薬害じゃなくて病気だったんじゃないのか?と不審な目で見られた挙句、メジャートランキの新薬を飲まされそうになりました。

そのアドバイスとは、今の処方にとある漢方薬を上乗せすることでした。

なんだよー!私のこと、アンタ被害者だって言ってたじゃん!
その処方をした医者は犯罪者に近いって言ってたじゃん!
この医者は土下座すべきだって言ってたじゃん!

絶望しました。

しかし、三次障害を認めているけど治せない医者はこの人だけではなかったのであった。続く👍

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ヨヨ子

https://kp-jinken.org/2021/07/31/%E7%AC%A0%E9%99%BD%E4%B8%80%E9%83%8E%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%80%8C%E6%B3%A2%E4%B9%B1%E4%B8%87%E4%B8%88%E3%81%AE%E7%B2%BE%E7%A5%9E%E7%A7%91%E5%8C%BB%E4%BA%BA%E7%94%9F%E3%80%8D%E2%91%A0%EF%BC%8F/

この人です。
「精神科セカンドオピニオン」の作者。
私はこの人を潰そうとしてるのではないです。
ただ、こんなにデカデカと無名の勇者のように取り上げられてる人ですら、薬害被害は必ずしも治せないってことを言いたいんです。

この記事は①ですが、④まであります。

精神医療は、精神医療のおかしさに気がついた人が何人かいてもどうにもならない世界なのです。
💉被害もきっとそうです。

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ヨヨ子

こちら「薬のお部屋」と、「雑談のお部屋」に💉接種の裏側について投稿していたら、薬害被害で泣き暮らしていた頃のことを思い出しました。

医者には勝てない。医学部から借りた本に私と同じ主張が書かれていても、医者がこう言ってると言っても、それはその人の意見だからで終了。
入院したら、まず人間扱いされない。
薬害被害なんて普通の人は知らないから医者のせいでこうなったとか言ってもまず信じてもらえない。

しかしそれと同じくらい泣きたくなったのは、薬害被害に警鐘を鳴らしている医者やルポライターならなんとかしてくれるかと思えば全然そうではなかったことです。

来年は、私が自分の身に起きたことが3次障害だと気づいた後のこと、精神医療の闇を知っていてかつ出版物まで出している人間ですら、啓蒙以上のことは出来ねえ役に立たねえという話をこちらでしようと思います。

💉で何かあったら人権保護団体とか内海聡医師的な医者に縋ろうとか甘いこと考えてる人がいたら、即刻その考え捨てて欲しいからです。

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ヨヨ子

私の職場(医療機関)で見た💉被害です。

ある日、💉打った後、全身が痛くなった女性が来院。
私が診察室で話を聞いたら、💉打った後色々と症状が出て働けなくなった為休職することにしたのだが、💉のせいで働けないということには出来ないので、休職用書類の病名欄に適当な病名を書いて欲しいとのこと。
職場の上司からは病名がないと困ると言われたらしいです。
医療の世界には薬剤性✖︎✖︎という病名があるはず(何しろ数年前亡くなった私の父の死亡診断書に薬剤性消化管出血と書いてありましたから)なんですが、それではダメみたいです。

その後彼女に対応した医師は
「💉一回しただけでも抗体は出来るから」とか「無理に次(二回目のことか?)する必要は全くないから」
とか言ってたので、💉のせいだと分かっているけどそれでは通用しないから無理矢理別の病名をつけたんだと思います。

まるで向精神薬の副作用や禁断症状に対して統合失調症と病名をつける精神科医みたいです。

そんなことがあったせいか、私の職場で3回目接種を希望してるのは、2回接種済みのうち半数くらいです。

しかし医師たちは💉接種を渋る患者に対し、未だに
「テレビやネットで(反💉的なことを?)なんか言ってる人たちはみんなバカだから」「出来るうちにしたほうがいいから」「(コロコロに?)なっても責任取れないから」
と言い続けているのでした。

最近では職員たちも💉や💉を勧める医者のことを100%信じてないみたいです。
先日も事務のお嬢さんが
「私が💉で死んだら親に訴えてもらう!」とか言ってました。
実際に薬剤被害にあって身からすると、
「いやいや薬害や医療被害では裁判やっても医者にはまず敵わないから!
原告側に医者がいても負けるから!
薬害ガーとかワクチンでーとか言っても障害者団体や人権保護団体以外まともに相手してくんないから!
そもそも薬剤被害は死ぬより障害者にされることの方が多いから!
でもってなまじ死なないのがまた色んな意味で問題なんだよ!」
でしかないですけどね。

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yasu

ヨヨ子さん

コロワクチン打って体内にスパイクタンパクの抗体があるにしても、新コロの症状が出てしまっているのであれば、結果としてワクチンの効果は不満足だということです。なので、カクテル療法で直接、スパイクタンパクをブロックすることが必要です。

理屈の上ではコロワクチンを打てば、一定期間は中和抗体が出来て、少なくとも重篤化を防いでくれる期待が持てますが、それも個人差(生活習慣に依るものも含む)がありますから、患者の状態を見て投与を決めるべきで、ワクチン接種の有無で打つかどうか判断するのはおかしいように思います。

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ヨヨ子

https://fukuoka-touseki.com/2021-9-10-2/

福岡県?では、ホテル療養の場合のみ、未接種者優先にカクテル療法できるみたいです。
でも基礎疾患があるワクチン接種者はカクテル療法できるみたいです。

でも、ワクチン打ってない人は、異物を体内に入れるの嫌な人だから、カクテル療法する人もあんまりいなそうです。
だとしたら、誰のために開発されたのやら。

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yasu

カクテル療法は治療薬なので、罹ってしまって重篤化が懸念されるのであれば使ってよいのではないでしょうかね。モノクローナル抗体そのものは既に10年超にわたり実績がある物質なので、長期の安全性データは無いもののmRNAワクチンのような不安は無いと思います。

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ヨヨ子

https://news.yahoo.co.jp/byline/kutsunasatoshi/20210723-00249415

yasuさんはもう知ってるかもですが、カクテル療法がなんで新コロに効くかというと、カクテル療法に使う2つの化学物質が新コロのスパイクタンパクにくっつくかららしいです。

カクテル療法を新コロワクチン打った人に使わないのは、体内でスパイクタンパクが量産され続けてるからなのかもしれません。
打ってない人よりたくさん打たなきゃならなくなる。
そうしたら日本はますます貧乏です。

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yasu

ワクチンを受けている場合、スパイクタンパク質に対する抗体が体内に産生されてこれが効力を発揮するので、観察される効果はワクチン+カクテル療法が合算されたものになるからです。臨床試験ではカクテル療法剤そのものの効果だけを純粋に評価する必要があるので、ワクチン接種者は治験対象として除外されたものと思われますね。

ワクチン接種者に対してカクテル療法の効果を調べる治験は、やろうと思えばできますが、ワクチンのメーカー、接種タイミング(2回目終了者だけを対象にするにしても、2回目接種後何日目にするかとか)など、条件を揃えるのが非常に大変ですし、そこまでして実施するに見合う価値が無いと判断しているんじゃないでしょうかね。ワクチン接種者に投与すると極めて大きな副作用が出るとかであれば、ちゃんと調べるんでしょうけど。

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ヨヨ子

同居している母が新コロワクチン2回目完了した途端、生理周期が28〜29日から、24〜25日になりました😵

まだ先月と今月だからなんとも言えないかもですが、基礎体温や体調から考えるに、排卵がそれ以前よりも1週間近く早く起きているような感じです。

私は四十路前なので更年期による生理不順という可能性もあります。
しかし私の母・祖母・大叔母達は更年期の時、生理周期が長くなりながら生理が終わったそうなので、高い確率で私もそうなるはずです。

新コロワクチンの影響だとしたら恐ろしいです。職場が医療機関なので周りは接種者まみれですから。

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ヨヨ子

https://ameblo.jp/momo-kako/entry-12676227403.html

薬について名前しか知識のない看護師と、自分自身も強力睡眠薬を長期服薬している施設長と、安易に投薬されるお年寄り達の話。

この記事に出てくる施設はお年寄り向け施設ですが、障害者向け施設でも同じことが行われていると思います。

そしてこの分ではおそらくこの手の施設ではマスク着脱の権利は無いと思われます。
そこまで利用者の長期的な健康について考えてくれないというわけですから。

私の市のB型作業所や障害者向けデイケア(建物の4面のうち1面または2面がガラス張りだったり出入り口が空いてたりなので、中がよく見える)の利用者さん達も、いつ見てもマスクきっちりです。

多分新コロワクチン接種の拒否権も、彼ら彼女らには無いでしょう。
障害があるとはいえ大抵の利用者は若いのに。

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ヨヨ子

https://www.qlife.jp/meds/rx2451402G1040/interact/?k=

併用禁忌な薬がいっぱい。

エビリファイやリスペリドンも、アドレナリン(商品名でいうと、アドレナリン、ボスミン、エピペン)と併用してはいけないんだそうです。

エビリファイやリスペリドンを飲んでる人達はどうなるんでしょうね?
そして自閉っ子診てる精神科医達は、このことを知ってるんでしょうかね?

新コロワクチン打つ予定でかつ服薬中の方々は、アナフィラキシー対策で使う薬とその副作用と併用禁忌薬を調べておいた方が良いと思います。

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ヨヨ子

薬害被害ネタもあるのでこちらに投稿します。

我が県の人権保護団体の2021年3月1日に発行された会報より。

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yasu

ワクチンの効果ですが、これは相対リスク評価と絶対リスク評価の、記載方法の違いですね。ワクチンの効果の記載は相対リスク評価(対照群の罹患率vs投与群の罹患率)。骨粗鬆症の薬などでも同様の記載ですし、薬の効果を記載するには以前からある方法です。一般メディアで「有効率」と言うと絶対リスク評価(これは対照群が100%罹患する場合の相対リスク評価に等しい)をイメージするのは致し方ないので、メディアは丁寧な説明をすべきだとは思います。

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ヨヨ子

yasuさん

メディアには、新コロ感染者についても、ワクチンの効果についても、もっと丁寧な説明をして欲しいです。
最近のテレビやネットニュースの一部は詐欺の片棒担いでる気がします。

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ヨヨ子

https://ameblo.jp/momo-kako/entry-12671947839.html

薬害被害の世界にもいる情報くれくれモンスター。

しかしこの記事にはモンスターの厄介さだけでなく、薬害被害について詳しい人間ですら、減薬や断薬についてさほど詳しく無いと言う残念な事実も示されていると思います。

私も「発達障害は治りますか?」に出てくる「精神科セカンドオピニオン」の著者である笠陽一郎医師をはじめ、書籍で向精神薬被害に警鐘を鳴らしている人とたくさん連絡を取り合いに行った時期がありましたが、結果は「悪化」。

良い精神科医一人紹介してもらえなかった。転院先は家族にも頼らず自力で見つけた。

なので、向精神薬被害にあっても書籍で反精神医療を叫んでる人を見ても安易に連絡取らない会いに行かないことをお勧めします。
あの人達は啓蒙家であって治療者では無いのですから頼っても無駄、というか可哀想です。治せないんですから。

精神医療被害関連の本にたまに名前が出てくる精神科医のいる病院に行った時、自分の向精神薬被害による症状を紙に書いて周りにばら撒けと言われたこともありましたね。ガッカリしながら帰ってきた記憶があります。

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ヨヨ子

ただ、藁にもすがる思いで生きていた薬害被害者の立場から言わせてもらうと、

散々薬害患者を診続けるなり何年も当事者会を開き続けるなり取材を続けるなりしてる人達が、
「私らにはアドバイスしか出来まへーん」なのには、納得がいかない!何の為に当事者と繋がりを持てる環境を用意しているのか!執筆のためか!

という気持ちにはなります。

こいつらに頼ってもしかたねえやと開き直るまでは、私も毎日のようにそう思っていました。

返信する
智ママ

ヨヨ子さん

ある集団の中にいる人が、その集団から抜けるにあたって、圧力がかかることは、どこでも普通にあるものなのかもしれませんね。

最初は、普通の(?)発達障害・知的障害のある子を持つ母親の集まりだったのが、集団化して、その中でたまたま息子が飛び抜けて良くなってくると、それまでの人間関係が徐々に軋轢を生むものに変わり、息子が他のお子さんに追いつく頃に、なぜか人間関係が崩壊していく様子を数回体験して、なんとなく四六時中一緒につるむのが虚しいと感じるようになりました。

こちらは良くなった報告を、相手を仲間だと思ってあえてラインに流していたのですが、あちらは私のことを、子どもがちょっと良くなっただけなのに、自慢してばっかりの鼻持ちならない嫌な人間だと受け取られたようです。

薬害の世界でも同じことが行われているようですね。
個人で淡々と、マイペースで減薬・断薬して、治っていくほうが、まだ建設的ですね。

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智ママ

伸びていく人を叩くより、自分もマイペースで伸びていくのを選んだほうが、全体的に見ると、良くなっていい、と私は思うのですが、そうは思わない人がいるのですね。
エネルギーが、もったいないことだと思います。

返信する
yasu

断X(X=酒、煙草)も似たような面はありますね。
断の反対の世界(ビタミン、プロテイン、エクササイズ)でもありそうです。
人間の性と言えるかも。

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浅見淳子

だからこそ花風社クラスタ
このどっとこむは貴重な場ですねー。

ずっと前リアル講座に来てくれた画伯が
客筋がいいと指摘してくれて
そういう場をオンラインで作りたかったのです。
実現して嬉しいです。

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