「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

(読者用の)自己紹介用のお部屋

もう花風社の本を愛読している人
これから読んでみようかなと思う人
どんどん自己紹介してください!

137 COMMENTS

道化師9

こんにちは。道化師9です。
私は発達障害と診断されたのがちょうど10年前くらいで、支援法と共に発達障害を演じていたのかもしれません。
義務教育の間はほぼ問題がなく、普通に発達していたので、この春に発達障害ではないのでは?との診断をいただきました。
発達障害だから…と思っている方がラクならばそれでいいし、違うと思いたかったらその重い荷物を下ろしてもいいのでは?と主治医の先生に言われて、てんかんと統合失調症の併発であったことも分かりました。
今は離職しましたが、てんかんと診断された時にちょうど厚生年金もかけていた時期だったので、よかったと思いました。

返信する
護道お稽古中

はじめまして!!
花風社さまの本は、『自傷・他害・パニックは防げますか?』を購入しました。

わたくしは、発達障害の当事者でも、家族でも、支援者でもない ただの通りすがりの 稽古事マニアです。
この本と護道DVDを拝見し、著者の廣木道心先生のセミナーを受講した上で この4月より 護道大阪本部道場に入門して お稽古に励んでおります。

花風社浅見社長さまのプロフィールの中の
【異文化としての発達障害を尊重しつつ】という捉え方がユニークだな。と思い興味を覚えました。

わたくしは、自分の仕事として 立禅 という 気功法のような 養生法のような へんなもの(と、よく言われる)の講師をしております。 おでかけと、写真を撮ること が好きなので、【旅のお部屋】にお邪魔しますね! どうぞよろしくお願いします。

返信する
どらごん

石川県在住のどらごんです。
31歳で、発達障害当事者です。
二年前に花風社と出会い、そこからいろいろありながらも、
少しずつ治ってきています。
いまでは、両親と弟も花風社クラスタとなり、家族一丸
となって治るための努力に邁進しています。
去年から、人生で初めてバイトも始められ、失敗しながらも自信が深まってきています。
ギョーカイとの戦いもしっかりこなして、いまでは月に一度の
クリニックの診察以外での直接的な福祉との関わりはありません。
花風社クラスタのみんなと一緒に、努力して治っていきたいです。
みなさんよろしくお願いします。

返信する
ゆまゆき

東京都立川市在住のゆまゆきです。
神経発達症の娘の当事者保護者です。
浅見社長、はじめ、皆さま方、宜しくお願い致しますm(_ _)m
偶然に花風社を知り、発達障害の本を読ませて頂いています。
何より、「治る」と言う言葉には正直に驚き、心から希望が見えてきました。
身体のアプローチを現在、継続して親子で楽しみながら行っています。
経過や状況はコメントしていきたいと思います。
浅見社長の力強いメッセージには本当に励まされます。宜しくお願い致します🎵

返信する
ゆまゆき

浅見社長様
返信をありがとうございます🎵
わたしは現在、
発達障害治るが勝ち
芋づる式に治そう
神経発達の突破口
この三冊から熟読しています。

次は基本ですね。
スターターガイドの著書を読ませて頂きます。
本当に治ると言う言葉は何度聞いても、読んでも、モチベーションが上がります。ありがとうございました。

返信する
すみれ

はじめまして。群馬県在住の成人済み当事者のすみれです。
特別支援学校及び学級に通わずに社会に出ましたが、適応できずにニートになった期間もありました。
もしかして発達障害ではないかと思い、ネットで色々情報を見ていくうちに花風社様に辿り着き、発達障害、治るが勝ちをはじめ書籍を読んだり花風社様関連のアカウントをフォローしています。
書籍やTwitterから予想以上に多くの知見を得られ、実践しています。
これからも皆さんの書き込みを見たり実践した結果を書き込んだりしたいと思いますのでよろしくお願いします。

返信する
浅見淳子

すみれさん、ようこそ。
愛読書コーナーもあります。
よかったらどんな本を読んでどう感じたかなど書いてくださいね。
今後ともよろしくお願いいたします!

返信する
とら子

はじめまして。未診断ですが、おもに発語の遅れで療育センターに通う3歳4ヶ月の男児を育てています。
息子は赤ちゃんの頃からハイハイや歩くことが遅く、何かと不安が絶えませんでした。「個人差で済まされないかも」という親の直感で、自治体の心理士に相談したり、療育センターの門を叩きましたが、様子見、様子見の連続。それから間もなく「発達障害は治らない」と言われていると知り、驚きました。どこか専門機関に相談すれば何とかなると思っていたのに、そんなのあんまりだ! 納得できない。そんな気持ちが募り、親として息子にできる最大限のことをすると決意。息子のことを諦めないと決めた私にとって、花風社の書籍は私の原動力です。息子の身体の遅れに結びつくような事柄や身体アプローチは、これまで受けてきた療育より力をもらえるものでした!!
発語や身体の発達の遅れはありますが、花風社の著書をはじめ藤川理論、静かな環境での丁寧な子育て等、息子に必要そうなものをカスタマイズする日々ですが、おかげで表情や情緒、お通じ、食欲など大事な部分が整ってきているなぁと実感しています。いまは「治った!自慢」に投稿するのが目標です。(笑)
今後の講演会、新刊に期待しております!

返信する

浅見淳子 にコメントする コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


画像アップロード(PNG, JPG, JPEG)