ホーム全て会議室いま会議室で話していること 管理人よりメッセージ SHARE ツイート シェア はてブ Google+ Pocket LINE 管理人より日常の連絡事項と思いつき。 レスも歓迎します! 3,590 COMMENTS 浅見淳子 2026年3月22日 おはようございます。 昨日、Xの記事を書きました。 福祉頭をたたいてみれば、カサンカサンと音がする https://x.com/asamijunko/status/2035117939427614855 そしてこの記事をAIさんに見せてみたわけ。 そしたら書き方についてアドバイスされた。 書き直してあげるよ、とオファーを受けたので書き直してもらった。 その会話ごと今度は同タイトルでnoteに貼っておきました。 https://note.com/asami_kafusha/n/n171435ba6bff?sub_rt=share_pb で、このAIさんのアドバイスがしっくりくるかどうか まあ早急に結論を出さないで、一日放置したわけ。 その結果気づいたことを書きます。 これはAIを使っての私の書き手としての学習プロセスでもある。 まずAIが「個人攻撃に見えかねない」と懸念している件ですが 大前提として 私は個人攻撃されてきたので、個人攻撃することが悪いと思っていない。 私は耐えた。だったらあんたも耐えろよ、って思っている。 そして過去には、個人攻撃しました。吉川徹とか。 ただし、専守防衛。最初に仕掛けてきたのあっち。しかも匿名で。 匿名でごちゃごちゃ言ってきたのをはぎ取ってあげたのは私。 だから個人攻撃を、私は否定しない。えらいえらいお医者さんがするんだから、私がしてもいいだろう。 おそらくそういう考え方が、波風立てない今の若い世代の感覚とは離れているんだろうけど、まあそれが老害なら老害で仕方ないね。そろそろ引退する時期だしね。 でもこの記事を個人攻撃だとは思わない。 なぜなら、この加算セミナーを呼び掛けていた人が誰だったか、私は覚えてすらいない。 さっと見て通り過ぎて、主催者が誰だったかも記憶していない。 放課後等デイの経営者だということしか覚えていない。 だから、名前も出していない。 そもそも覚えていないんだから。つまり、これが誰でも関係ない。私にとっての事実は「身体アプローチを加算の種とするノウハウを授ける有料セミナーを開く人がいる」という事実だけ。 で、AIさんが言うように、こういうセミナーを開く人、それに参加する人が「子どもの育ちをないがしろにしている」と決めつける気はない。 おそらく身体アプローチに手ごたえを感じているだろうし、それで子どもが育っていくのを喜んでいるだろう。ただ、それを加算の種にする「ノウハウ」を「有料で売り」、そのうち資料代(PDF)が500円という内訳をつけるのがなんだかせこいし、それに需要がありそうなのがいやだねえ、ということである。 この「いやだねえ」は私の感想。 だからそれによってこの主催者やそれに群がる人々が傷つくことはない。 あくまで感想。 皆さんだって花風社の本のここがいやだ、と自由に言うじゃないですか。 っていうことは、私にもそれをいう自由があるということです。 ではなぜ、私がこれを「いやだねえ」と思うのかそれを言語化してみます。 まず、最近は本当に身体アプローチ花盛りですね。 https://x.com/series817/status/2035339534737768671?s=20 https://x.com/hakucho_no_kai/status/2035219516108808431?s=20 こうした、常々花風社を応援してくださる皆様の声だけではなく、放課後等デイでも身体アプローチの効果がすごかった、という声がSNSでは見られる。 そしてインスタデビューした大久保さん@てらっこ塾 が発見したところ、インスタ上でも「身体から発達障害に介入する」人々がすごく多いんだそうだ。 身体アプローチが一番効果あるよ、って最初に言い出したの私ですよ。 さんざん馬鹿にされたよ。トンデモだって言われたよ。 でも効果を上げて行って、花風社内外に広がって、それが今一大勢力となって、放課後等デイでも売り物になって・・・ って隔世の感がありますわ。 本当に。 制度の外でいい。 っていうか制度の外だからいい。 ってやっていたことが、制度の中に取り入れられ、加算の種として取りざたされるようになった。 隔世の感がある、と同時に ここに長くいすぎたかな~って思っている。 なぜなら、私がどうしても、どうしても福祉の人々になじめないのは 加算=社会の負担を増やす っていう意識がゼロなことなんですよ。 福祉の人々は(医療もそうだろうけど) 社会にはいくら甘えてもいいと思っているみたいな感じがする。 で、私は、そういう人たちと組むのが嫌なわけ。 私は社会全体のことを考える。 重度なのに所得制限に引っかかって装具を自費で何十万円も出して作らなきゃいけないお子さんのこととかを考える。 24時間休めない医療的ケアをしているお母さんたちのことを考える。 その中で、「身体アプローチで加算が取れるかもよいひひ」っていう会合は、やはり「いひひ」にしか思えないし悪だくみにしか思えない。だからそういう言葉を使った。それが個人攻撃らしい。たとえ個人名を出していなくても。 そしてだとしたら、今後こういう表現を控えるかどうかは、私にかかっているわけだ。 というのが私の学習プロセス。と同時に かつて、マイナーでも本当に効果があることを確かめながら、一生懸命取り組んでいた身体アプローチにこういう人たちが入ってくることになった。 それによって、なんだか志をけがされた気がするんですね。 そして今、身体アプローチの最後の本を作っている。 これが集大成。 本当にこの本を最後に、身体アプローチは卒業しよう。 そう思わせる出来事でしたよ。 日曜日に少し語ってみました。 ではでは皆様 楽しい連休の最後をお過ごしくださいね。 返信する 浅見淳子 2026年3月21日 おはようございます。 そういえば応用力養成講座、5月半ばまでみられるので、もう一度告知しようと思っていたのにのびのびになっています。が、今でもお申込み&お振込みいただく方々もいて、その中でやはりgmail問題が生じています。ずいぶん届くようになったと思っていましたが、届かないこともあるみたいです。こちらからはご入金いただいた方には100パーセントお送りしておりますので、届かない方はご連絡ください。なんとか届けようと思います。 それと、身体アプローチを効果的にするために応用力養成講座は必見なので、今からでもお申込みになりたい方はご連絡ください。 第一部 浅見淳子 なぜ花風社が身体に注目したか。「自閉っ子、心はあまり違わない」と気づいた経緯をお話しています。 第二部 松島眞一さんが「応用力」について存分に教えてくださっています。 料金は、3000円。 去年行われた「花風社の秋祭り」を受講した方は2500円です。 お申し込みはzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)までメールをください。 ・応用力講座希望 ・お名前 ・配信先メールアドレス を送っていただければ追って返信いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 浅見@花風社 返信する 過去のコメントを表示 みる へ返信する コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 添付ファイル アップロードファイルの最大サイズ: 32 MB。 画像, 音声, 動画, 文書, スプレッドシート, 対話型, テキスト, アーカイブ, コード, その他 をアップロードできます。 Youtube、Facebook、Twitter および他サービスへのリンクは自動的にコメント内に埋め込まれます。 ここにファイルをドロップ
浅見淳子 2026年3月22日 おはようございます。 昨日、Xの記事を書きました。 福祉頭をたたいてみれば、カサンカサンと音がする https://x.com/asamijunko/status/2035117939427614855 そしてこの記事をAIさんに見せてみたわけ。 そしたら書き方についてアドバイスされた。 書き直してあげるよ、とオファーを受けたので書き直してもらった。 その会話ごと今度は同タイトルでnoteに貼っておきました。 https://note.com/asami_kafusha/n/n171435ba6bff?sub_rt=share_pb で、このAIさんのアドバイスがしっくりくるかどうか まあ早急に結論を出さないで、一日放置したわけ。 その結果気づいたことを書きます。 これはAIを使っての私の書き手としての学習プロセスでもある。 まずAIが「個人攻撃に見えかねない」と懸念している件ですが 大前提として 私は個人攻撃されてきたので、個人攻撃することが悪いと思っていない。 私は耐えた。だったらあんたも耐えろよ、って思っている。 そして過去には、個人攻撃しました。吉川徹とか。 ただし、専守防衛。最初に仕掛けてきたのあっち。しかも匿名で。 匿名でごちゃごちゃ言ってきたのをはぎ取ってあげたのは私。 だから個人攻撃を、私は否定しない。えらいえらいお医者さんがするんだから、私がしてもいいだろう。 おそらくそういう考え方が、波風立てない今の若い世代の感覚とは離れているんだろうけど、まあそれが老害なら老害で仕方ないね。そろそろ引退する時期だしね。 でもこの記事を個人攻撃だとは思わない。 なぜなら、この加算セミナーを呼び掛けていた人が誰だったか、私は覚えてすらいない。 さっと見て通り過ぎて、主催者が誰だったかも記憶していない。 放課後等デイの経営者だということしか覚えていない。 だから、名前も出していない。 そもそも覚えていないんだから。つまり、これが誰でも関係ない。私にとっての事実は「身体アプローチを加算の種とするノウハウを授ける有料セミナーを開く人がいる」という事実だけ。 で、AIさんが言うように、こういうセミナーを開く人、それに参加する人が「子どもの育ちをないがしろにしている」と決めつける気はない。 おそらく身体アプローチに手ごたえを感じているだろうし、それで子どもが育っていくのを喜んでいるだろう。ただ、それを加算の種にする「ノウハウ」を「有料で売り」、そのうち資料代(PDF)が500円という内訳をつけるのがなんだかせこいし、それに需要がありそうなのがいやだねえ、ということである。 この「いやだねえ」は私の感想。 だからそれによってこの主催者やそれに群がる人々が傷つくことはない。 あくまで感想。 皆さんだって花風社の本のここがいやだ、と自由に言うじゃないですか。 っていうことは、私にもそれをいう自由があるということです。 ではなぜ、私がこれを「いやだねえ」と思うのかそれを言語化してみます。 まず、最近は本当に身体アプローチ花盛りですね。 https://x.com/series817/status/2035339534737768671?s=20 https://x.com/hakucho_no_kai/status/2035219516108808431?s=20 こうした、常々花風社を応援してくださる皆様の声だけではなく、放課後等デイでも身体アプローチの効果がすごかった、という声がSNSでは見られる。 そしてインスタデビューした大久保さん@てらっこ塾 が発見したところ、インスタ上でも「身体から発達障害に介入する」人々がすごく多いんだそうだ。 身体アプローチが一番効果あるよ、って最初に言い出したの私ですよ。 さんざん馬鹿にされたよ。トンデモだって言われたよ。 でも効果を上げて行って、花風社内外に広がって、それが今一大勢力となって、放課後等デイでも売り物になって・・・ って隔世の感がありますわ。 本当に。 制度の外でいい。 っていうか制度の外だからいい。 ってやっていたことが、制度の中に取り入れられ、加算の種として取りざたされるようになった。 隔世の感がある、と同時に ここに長くいすぎたかな~って思っている。 なぜなら、私がどうしても、どうしても福祉の人々になじめないのは 加算=社会の負担を増やす っていう意識がゼロなことなんですよ。 福祉の人々は(医療もそうだろうけど) 社会にはいくら甘えてもいいと思っているみたいな感じがする。 で、私は、そういう人たちと組むのが嫌なわけ。 私は社会全体のことを考える。 重度なのに所得制限に引っかかって装具を自費で何十万円も出して作らなきゃいけないお子さんのこととかを考える。 24時間休めない医療的ケアをしているお母さんたちのことを考える。 その中で、「身体アプローチで加算が取れるかもよいひひ」っていう会合は、やはり「いひひ」にしか思えないし悪だくみにしか思えない。だからそういう言葉を使った。それが個人攻撃らしい。たとえ個人名を出していなくても。 そしてだとしたら、今後こういう表現を控えるかどうかは、私にかかっているわけだ。 というのが私の学習プロセス。と同時に かつて、マイナーでも本当に効果があることを確かめながら、一生懸命取り組んでいた身体アプローチにこういう人たちが入ってくることになった。 それによって、なんだか志をけがされた気がするんですね。 そして今、身体アプローチの最後の本を作っている。 これが集大成。 本当にこの本を最後に、身体アプローチは卒業しよう。 そう思わせる出来事でしたよ。 日曜日に少し語ってみました。 ではでは皆様 楽しい連休の最後をお過ごしくださいね。 返信する
浅見淳子 2026年3月21日 おはようございます。 そういえば応用力養成講座、5月半ばまでみられるので、もう一度告知しようと思っていたのにのびのびになっています。が、今でもお申込み&お振込みいただく方々もいて、その中でやはりgmail問題が生じています。ずいぶん届くようになったと思っていましたが、届かないこともあるみたいです。こちらからはご入金いただいた方には100パーセントお送りしておりますので、届かない方はご連絡ください。なんとか届けようと思います。 それと、身体アプローチを効果的にするために応用力養成講座は必見なので、今からでもお申込みになりたい方はご連絡ください。 第一部 浅見淳子 なぜ花風社が身体に注目したか。「自閉っ子、心はあまり違わない」と気づいた経緯をお話しています。 第二部 松島眞一さんが「応用力」について存分に教えてくださっています。 料金は、3000円。 去年行われた「花風社の秋祭り」を受講した方は2500円です。 お申し込みはzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)までメールをください。 ・応用力講座希望 ・お名前 ・配信先メールアドレス を送っていただければ追って返信いたします。 どうぞよろしくお願いいたします。 浅見@花風社 返信する
おはようございます。
昨日、Xの記事を書きました。
福祉頭をたたいてみれば、カサンカサンと音がする
https://x.com/asamijunko/status/2035117939427614855
そしてこの記事をAIさんに見せてみたわけ。
そしたら書き方についてアドバイスされた。
書き直してあげるよ、とオファーを受けたので書き直してもらった。
その会話ごと今度は同タイトルでnoteに貼っておきました。
https://note.com/asami_kafusha/n/n171435ba6bff?sub_rt=share_pb
で、このAIさんのアドバイスがしっくりくるかどうか
まあ早急に結論を出さないで、一日放置したわけ。
その結果気づいたことを書きます。
これはAIを使っての私の書き手としての学習プロセスでもある。
まずAIが「個人攻撃に見えかねない」と懸念している件ですが
大前提として
私は個人攻撃されてきたので、個人攻撃することが悪いと思っていない。
私は耐えた。だったらあんたも耐えろよ、って思っている。
そして過去には、個人攻撃しました。吉川徹とか。
ただし、専守防衛。最初に仕掛けてきたのあっち。しかも匿名で。
匿名でごちゃごちゃ言ってきたのをはぎ取ってあげたのは私。
だから個人攻撃を、私は否定しない。えらいえらいお医者さんがするんだから、私がしてもいいだろう。
おそらくそういう考え方が、波風立てない今の若い世代の感覚とは離れているんだろうけど、まあそれが老害なら老害で仕方ないね。そろそろ引退する時期だしね。
でもこの記事を個人攻撃だとは思わない。
なぜなら、この加算セミナーを呼び掛けていた人が誰だったか、私は覚えてすらいない。
さっと見て通り過ぎて、主催者が誰だったかも記憶していない。
放課後等デイの経営者だということしか覚えていない。
だから、名前も出していない。
そもそも覚えていないんだから。つまり、これが誰でも関係ない。私にとっての事実は「身体アプローチを加算の種とするノウハウを授ける有料セミナーを開く人がいる」という事実だけ。
で、AIさんが言うように、こういうセミナーを開く人、それに参加する人が「子どもの育ちをないがしろにしている」と決めつける気はない。
おそらく身体アプローチに手ごたえを感じているだろうし、それで子どもが育っていくのを喜んでいるだろう。ただ、それを加算の種にする「ノウハウ」を「有料で売り」、そのうち資料代(PDF)が500円という内訳をつけるのがなんだかせこいし、それに需要がありそうなのがいやだねえ、ということである。
この「いやだねえ」は私の感想。
だからそれによってこの主催者やそれに群がる人々が傷つくことはない。
あくまで感想。
皆さんだって花風社の本のここがいやだ、と自由に言うじゃないですか。
っていうことは、私にもそれをいう自由があるということです。
ではなぜ、私がこれを「いやだねえ」と思うのかそれを言語化してみます。
まず、最近は本当に身体アプローチ花盛りですね。
https://x.com/series817/status/2035339534737768671?s=20
https://x.com/hakucho_no_kai/status/2035219516108808431?s=20
こうした、常々花風社を応援してくださる皆様の声だけではなく、放課後等デイでも身体アプローチの効果がすごかった、という声がSNSでは見られる。
そしてインスタデビューした大久保さん@てらっこ塾 が発見したところ、インスタ上でも「身体から発達障害に介入する」人々がすごく多いんだそうだ。
身体アプローチが一番効果あるよ、って最初に言い出したの私ですよ。
さんざん馬鹿にされたよ。トンデモだって言われたよ。
でも効果を上げて行って、花風社内外に広がって、それが今一大勢力となって、放課後等デイでも売り物になって・・・
って隔世の感がありますわ。
本当に。
制度の外でいい。
っていうか制度の外だからいい。
ってやっていたことが、制度の中に取り入れられ、加算の種として取りざたされるようになった。
隔世の感がある、と同時に
ここに長くいすぎたかな~って思っている。
なぜなら、私がどうしても、どうしても福祉の人々になじめないのは
加算=社会の負担を増やす
っていう意識がゼロなことなんですよ。
福祉の人々は(医療もそうだろうけど)
社会にはいくら甘えてもいいと思っているみたいな感じがする。
で、私は、そういう人たちと組むのが嫌なわけ。
私は社会全体のことを考える。
重度なのに所得制限に引っかかって装具を自費で何十万円も出して作らなきゃいけないお子さんのこととかを考える。
24時間休めない医療的ケアをしているお母さんたちのことを考える。
その中で、「身体アプローチで加算が取れるかもよいひひ」っていう会合は、やはり「いひひ」にしか思えないし悪だくみにしか思えない。だからそういう言葉を使った。それが個人攻撃らしい。たとえ個人名を出していなくても。
そしてだとしたら、今後こういう表現を控えるかどうかは、私にかかっているわけだ。
というのが私の学習プロセス。と同時に
かつて、マイナーでも本当に効果があることを確かめながら、一生懸命取り組んでいた身体アプローチにこういう人たちが入ってくることになった。
それによって、なんだか志をけがされた気がするんですね。
そして今、身体アプローチの最後の本を作っている。
これが集大成。
本当にこの本を最後に、身体アプローチは卒業しよう。
そう思わせる出来事でしたよ。
日曜日に少し語ってみました。
ではでは皆様
楽しい連休の最後をお過ごしくださいね。
おはようございます。
そういえば応用力養成講座、5月半ばまでみられるので、もう一度告知しようと思っていたのにのびのびになっています。が、今でもお申込み&お振込みいただく方々もいて、その中でやはりgmail問題が生じています。ずいぶん届くようになったと思っていましたが、届かないこともあるみたいです。こちらからはご入金いただいた方には100パーセントお送りしておりますので、届かない方はご連絡ください。なんとか届けようと思います。
それと、身体アプローチを効果的にするために応用力養成講座は必見なので、今からでもお申込みになりたい方はご連絡ください。
第一部 浅見淳子 なぜ花風社が身体に注目したか。「自閉っ子、心はあまり違わない」と気づいた経緯をお話しています。
第二部 松島眞一さんが「応用力」について存分に教えてくださっています。
料金は、3000円。
去年行われた「花風社の秋祭り」を受講した方は2500円です。
お申し込みはzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)までメールをください。
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を送っていただければ追って返信いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。
浅見@花風社