「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

雑談のお部屋

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楽しくおしゃべりしましょう!

1,076 COMMENTS

XIA

感覚過敏について。
全般的に、筋力の発達が遅れている人の中には、眼球の筋肉も弱い人がいるみたいです。
今日、母に子供のころのことを聞いて、「まぶしい」「まぶしい」と言うので、ずっと気になって眼科に見せたところ、「瞳孔散大」だと言われたそうです。
コレは、眼球の筋肉や、絞りの力が弱いために、光がたくさん入ってしまう症状です。
よく、ALS(筋ジストロフィー)の方なども、最終的には目でコミュニケーションをすると言われるほど、目と言うのは根本にある発達です。
筋肉が弱っても、眼球は弱らないとされていても、発達の仕方によっては、そうでないんですね。
私は、動く遊びを通じて、目を鍛えたそうです。

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XIA

何が功を奏するかは、わかりません。
大人になってから、ステロイドの蓄積で、副腎が弱って、まず目が見えなくなると言われてました。
でも、私は眼圧そのものが弱いため、緑内障にかからなかったんです。
結局、ステロイドで失明しなかったのは、眼球の発達が弱かったからです。

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智ママ

昨晩は、大変お世話になり、ありがとうございました。
饗宴の場で、地元では聞けないレベルの、一歩も二歩も進んだ会話を耳に挟んで、さすがに全国一進んでいる集団は話の内容から違うなあ。と、感動した夜でした。
また、機会があれば、ぜひよろしくお願いいたします。

昨晩の新大阪駅からの帰りです。
乗った新快速が混んでいて、途中の駅まで立つことになりました。
普段、大学病院に行く際は混んでいない地下鉄に乗って座っていくため、電車で立ち慣れていない息子は最初、キョトンとしていましたが、しばらくすると足元から伝わってくる振動と、窓の外を流れる景色を喜んで、立ったままニコニコしていました。
息子には、電車の中で立たせる訓練もしておいたほうがいいと気づいた夜でした。

普段、私は、歩いていて、立って交通整理をしている係員の方には、ゆとりがあれば挨拶をするようにしていますが、息子はそれを『立っている人には、必ず挨拶をするものである』と誤学習して、道行くご年配の方のみなさんと、立っている業者さんに「おはようございます」「こんにちは」「こんばんは」と挨拶していくようになりました。挨拶をすることは、悪いことではないかな?と、思ってそのままにしています。
おかげか、息子は、療育園のバス停までの近所で『いまどき珍しく、よく挨拶をする子』として可愛がられています。

最寄りのJR駅の近くで、車椅子の若い女性が駅に行くのを車椅子を押して手伝ったことがありましたが、それを見ていた息子、『車椅子の方を見かけたら、必ず押して手伝うものである』とたった一回で学習してしまったらしく、大学病院で車椅子の患者さんを見かけるたびに「押していい?」と訊くようになってしまったので、「困っている人だけ、『手伝いましょうか?』と言って、いいなら、押すんだよ」と教え直しています。

親の動きや振る舞いを、子どもはよく見ているものだな、普段からきちんとしておいたほうがいいかも。と、気を引き締める息子の誤学習でした。

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浅見淳子

智ママさん
昨日は長時間ありがとうございました。席が離れていてお話できなかったのですが、ああいうところで皆さんが私と話をしたいわけではなく、皆さん同士で話すのが意味があることだと思います。最後に智君とハイタッチできたのがうれしかったです。間違いなく愛されるお子さんですね。お会いするとわかります。またお会いしましょう!

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智ママ

浅見社長、ありがとうございます。

花風社クラスタの皆さんとお話させていただいて、大変有意義な濃度の濃い時間を過ごしました。
親バカかもしれませんが、息子はなぜか愛嬌があるので、様々な方から可愛がっていただけます。突然のハイタッチには驚きましたが、ありがたいことでした。

今後ともどうか宜しくお願いいたします。

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みる

智ママさん
みるです。アットマーク国際高校品川学習センター2年生です。
智くんに「いま何歳?」って聞いたおねえさんです。
先日はどうもありがとうございました。

智くんずっと笑顔なので、こちらもほっこりしました。
自分も智くんの将来がとても楽しみです。これからもよろしくお願いいたします。


ほかの参加された皆さんも先日はどうもありがとうございました。この場での御挨拶となりまして失礼いたします。

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智ママ

みるさん

一昨日は大変お世話になりました。ありがとうございました。

息子に「先輩だよ」と紹介した、お姉さんのことを覚えていてくれているといいのですが。緊張して、応答の声が小さくなっていましたが、わかったようです。
みるさんみたいに、息子には、多少の困難があってもそれでも前向きに頑張る人に育ってほしいものです。
支援学校と育成級のクラスのお話、大変参考になりました。ありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。

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たにし

からだメンタルラボさん主催の講演会、企画された方々、参加された皆様方、お疲れ様でございました。

久々にお会いした浅見さんは相変わらずお元気そうでした。
栄養が満ち足りているので、お顔がツヤツヤですね。

ところで、昔よく行っていた公的機関主催の講演会は、
・雰囲気暗い
・具体的方策の提示なし
・当たり前のように遅刻する人複数
・居眠りしてる人複数
・私語する人がいる
・前の席が空いている
だったなぁ。。。
ああでも、何か得るものないか必死だった(トオイメ)

昨日の講演会は、その真逆でした。
・明るい雰囲気
・前の席から埋まる
・遅刻する方ほぼなし(うちなーの方もオンタイムに到着(笑))
・会場の熱量がすごく、みんな熱心に聴き入っている
・具体的な方策の提示
等々。

登壇された心理士の座波さん、色が黒々して胸板厚く姿勢が良い。
いかにも健康そうで、バリっとスーツを着こなしたカッコ良い方です。
御自身が心身ともに整った方の言うことは説得力あるね。

浅見さん・座波さんのお話共に、子育て中の身として、社会人の身として、ドストライクな内容でした。
あっという間の半日間。
お二人のお話に、もう圧倒されました
自分の耳が熱くなっているのを感じる位、熱い気持ちで拝聴。

おっしゃっていたのは、
「労働現場において、障害の有無は関係なく、仕事ができるかどうかが大事。」
ということ。

そのためにどうしたらいいか?
それをわかりやすくおもしろく説いてくださいました。

興味のある方は、座波さんの花風社本を買われることをお勧めします。

・(障害あるなしにかかわらず)我が子を働く納税者に育てたい。

・自分の仕事や生き方を振り返りたい。

そんな方にお勧めです。

さて、うれしいことに、会場で何人もの方が声をかけてくださいました。
こちらはお顔を存じ上げていないのに、相手さんはご存知だという不思議な感じ(笑)
SNS友がリアル友になれました。
廣木道心さんとも初めてお会いし、父親としての話ができました。
これも実際に講演会に行ったおかげですね。

その後、懇親会に参加。

しょっぱな、僕とお一人のクラスタさんが、中ジョッキビールを思いっきり浴びるというハプニングもありましたが(笑)、みなさんで前向きな良い話ができましたね。
ホント楽しい饗宴でした。

僕にとって、出張以外で単身県外に宿泊旅行に行くのは、子どもができてから初のこと。

特に息子が安定していない頃は、家を空けるなんてとんでもないことでした。

治ってくると、親も動きやすくなりますね。

本当に良い一日になりました。
別れ際、廣木さんと男同士で硬い握手をしたのは決して忘れません。

津田さんご夫妻、座波さん、浅見さん、みなさんありがとうございました。

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浅見淳子

たにしさん、遠くからありがとうございました。
たにしさんがおっしゃる通り、花風社関連の講演会は出足も揃うし会場の雰囲気もよく、前から埋まっていきます。
そして具体的な何かを必ず持って帰っていただきます。
これを方々で開きましょう。
またお会いできる日を楽しみにしています!

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浅見淳子

みるさんは誰かに何かを注意されたらしい。
だったらそこに気をつければいいだけ。
こんなに楽しいところに来て「自分は手遅れ」とかいうのは空気読めない。
よそでやって。
それとモロー反射統合して。
以上。

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みる

みるです。アットマーク国際高校品川学習センター2年生です。この度はお世話になっております。

「気合い」が足りないから治らないのですよね。もっと先輩方の行動を見習い、先輩方の仰られた事に応えられるように精進してまいります。

それでは失礼いたします。

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ブルー

みるさん

ブルーです。こんにちは。

こねプロが全国発展して本当に良かったです。みるさんの志があったからだと思っています。

それから、1点だけ。

〉自分ははっきり言って手遅れかもしれませんが

→上から目線で大変恐縮ですが、手遅れということはないと思います。多分大丈夫だと思います。

その人がなんとかしたいと思う限り、人は生涯に渡り発達します。

よって自分を発達させる事に関しては、我々「なんとかしたい」系の当事者に手遅れという単語はないと思うんですよ。

まあ、これは個人的な信念に過ぎないですが。

生きている限り、自分の可塑性を使い切っていくというスタンスですね。

上からですみません。
お互い頑張りましょう。

今後とも宜しくお願い致します。

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みる

ブルーさん

みるです。コメント有難う御座います。

今から電波届かない所に移動しますので本当に手短になりますが有難う御座います。
ブルーさんのコメント、いつも自分自身の修行のための励みとなっております。自分に甘んじることなくこれからも頑張っていきたいと思います。
自分もブルーさんの後に続きます。

取り急ぎとなりましたが失礼いたします。

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みる

みるです。アットマーク国際高校品川学習センター2年生です。この度はいつもお世話になっております。

ねこ母さんのつぶやき読ませていただきました。有難う御座います。
こどもを思う気持ちは家庭、園や学校のお友だちとの関わりのなかで治そうとする、お父さんお母さん、こどもの保育や教育、発達に関わる皆様方には敵いません。
なのでお子さんがいらっしゃるお父さんお母さん、保育や教育関係者が中心となって行うながれになって良かったです。

ブルーさんや藤家さん、南雲先輩のあとに続くこどもたちがこれから先増えていくと思うと嬉しいです。自分ははっきり言って手遅れかもしれませんが、これからも藤家さんや南雲先輩、ブルーさんのような大人をめざして精進してまいります。

取り急ぎとなりましたが失礼いたします。

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ねこ母

前もって、みるさんの現場も知らず、お前、だれ様だよ!な不躾な意見をごめんなさい。

私は中学校で関わっていた支援級の子どもたちが「ぼくは、どうせダメなんだ」というと決まって先生方が「そんなことないよ!」と励ましてくれてその言葉に満足げに「うん、ぼくがんばるね!」という子どもたちに建設的ではないものを感じていました。だから、そういう子たちに「自分でダメって思ってるならそうかもね。」と言っていました。子どもたちは「なんで大丈夫って言ってくれないの‼︎言ってよ!」というので「いやだ。」と言っていました。
みるさん、私もブルーさん同様、自分でどうにかしたい人に手遅れはないと思います。みるさんは自分を諦めようなんて1ミリも思っていないと思います。南雲さんや藤家さんに続くのではなく、みるさんはかけがえのない存在として、みるさんとして輝く人です。誰でも弱音は吐きたくなりますが、自分は手遅れ〜などと周りの人の慰めの言葉を引き出すような駆け引きはせず、ダメなことがあっても「さぁ!次行こう!」と立ち上がって突き進んでくださいね。応援しています!

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みる

ねこ母さん
みるです。この度はお世話になっております。コメント誠に有難う御座います。

同情を引くなどそういう主旨で書いたものでは御座いません。
「手遅れ」と思っているのは事実です。実際ここで名前が出ている迷惑当事者と同じことを先日してしまいましたし、ここを見ている親御さんや当事者は自分の事を
「反面教師」
だと思って見ていただけると嬉しいです。せめて自分のような迷惑当事者にはならないでほしいです。

それでも藤家さん、南雲先輩のような大人になるという希望は捨てずに精進してまいります。
自己実現の前にまずは尊敬できて皆様方のお手本になる先輩の後を追い続けること、これをポリシーに今後も頑張ってまいります。

それでは失礼いたします。

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XIA

こんにちは。
手遅れとか・手遅れでないとか言うことよりも、現実に「生きているなら・生きていくなら」ご自身が本当はどうしたいのかに、向き合う必要がると思います。
藤家さんとか、南雲さん、ブルーさん、立派な先輩方がいらっしゃって、良かったですよね。
それと同時に、「自分はどうしたいか?!」。
生きているなら、生きていくならどうしたいのかって言うのは、大事な問題だと思います。
いきなりことをなすって言うことはできないことは確かなので、一歩一歩じっくり腰を据えていこうと、前向きに考えていかれるだろうと思います。
家族の支えとか、いろんな方の「ご支援」「ご援助」を受けてこられたと思います。
それは健常・定型・自閉・発達障害・その他のいろいろなご事情のある方々も同じです。
それらを無駄にしないためにも、また、繰り返し繰り返し書いてますけど、「生きているなら、生きていくなら」やることやっていくことしか考えられません。
みるさんが、「頑張ってまいります。」と書かれているなら、まず間違いなくそうなるに決まってるのは、「生きているなら、生きていくなら。」その継続なので、その通りだと思っています。
「反面教師」「迷惑当事者」私も、自暴自棄になってそう開き直った時期もありますが、とんがったり、突っ張ったりするときもありますね。
今のお子さん、現在の親御さんも、みるさんを見ていらっしゃいます。
そこで、ぜひ希望になられるように…そう願っています。
そのための、ご自身だけでなく、ご支援・ご援助いただいた方、それから、先輩や後進のためにも、今後も精進して行かれると思います。
全然問題ないじゃないですかね。

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みる

自分がどうあるべきか
もちろん考えております。

ただし経験が足りない場合は、
「目上の人、上の立場の人から見習う」
という姿勢が必要という意味で書きました。

(学年や仕事上の)先輩方の仕事の仕方やマナー、立ち振る舞いを見て学ぶ
事がまずは目先自分の課題だと思い書きました。

藤家さん、南雲先輩、ブルーさんをここでは話題に取り上げましたが、もちろん上で取り上げたねこ母さんも尊敬するひとりの先輩として見ておりますし、味噌ぴさんやたらこさんのお子さんなど他のクラスタさんについても同じです。
自分ははっきり言って、自己実現の前に迷惑当事者から脱却すること、尊敬するたくさんの先輩方から立ち振る舞いや礼儀、仕事の仕方を「学ぶ」事がまずは課題だと思っておりますが、これは間違いでしょうか。

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みる

みるです。この度はお世話になっております。
コメントの訂正が御座います。

×上で取り上げた

〇上でコメントなされた

以上、訂正とさせていただきます。それでは失礼いたします。

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XIA

こんばんは。
「迷惑」と仰いますが、具体的に触法行為があったということでないなら、きっちり謝罪をしてけじめをつければそれでいいんじゃないですかね。
「自己実現」と言うか、「自分がどうしたいか?!」は、他人の手綱の及ぶところではないと思います。
今まで、礼儀や仕事の仕方やマナーを学ぶことがあったと思います。
その棚卸をしてみるのもいいかと思います。
「かけがえのない一人の人間として」、やっていけたらいいなと思います。
あと、TPOと言うものがあります。
面接の場面・人事の方の前では、しっかりとする。
雑談の場面では、打ち解けてフランクにお話する。
それでいいと思いますが。

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XIA

私は、特にみるさんが何か問題があるとは全然思ってません。
気にしすぎではないですかね?
迷惑とか、反面教師とか、考えたこともないですよ。
応援しております。

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ねこ母

みるさんへ
「自分は手遅れ〜などと周りの人の慰めの言葉を引き出すような駆け引きはせず」と私が感じたのは、私が過去に接した生徒から感じたことを勝手にみるさんに当てはめていますね。ごめんなさいね。
「誰かのようになる!」ということを目標にすると、途中で苦しくならないかなぁと思い、余計なことを言いました。でも、みるさんにとっては「藤家さん、南雲先輩のような大人になる」という表現はその人たちから礼儀、仕事の仕方、生き様をを学ぼうとしているということなのですね?
「手遅れ」については、みるさん自身が感じていることなので、私にはわかりません。でも失敗したら同じ過ちを繰り返さないために考え、行動しようとするかどうかが大事なのかな、と思います。私も大小様々な「あちゃー!やっちゃった」を繰り返し、同じことがないように…と思いながら生きています。でも、やっぱり「ああ!やってもーた!」となります。
一生、そのときそのときの自分の課題と向き合いながら生きていくんだろうと思っています。お互いがんばりましょう。

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浅見淳子

ねこ母さん、正しいことを言ってくれてありがとう。自分を卑下して慰めを引き出そうとする作戦に一番答えてくれるのはギョーカイですね。だから多くの人がギョーカイにハマり本当の自力を得られない。私はみるさんにそうなってほしくないので誰かに何か注意されたときにそれを受け止められる身体になってほしいと思っています。

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みる

みるです。この度はいつもお世話になっております。

・先輩方を立てる
・先輩方が仰られた事を気合いで応える
ことは社会の常識だと思っております。それが出来ないのは「迷惑当事者」と同じだと思っております。

自分はマナーがなってない故、先輩方にご迷惑をおかけいたしましたため「迷惑当事者」と表現したまでです。

まずは尊敬する先輩のねこ母さん、Xiaさん、他のクラスタの方々のような大人になる事を目標に頑張ってまいります。

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浅見淳子

みるさん

おはようございます。

マナーは覚えれば良い。
シンゴやながしや山岸が迷惑当事者であるのは、マナーとは別の話。
今日話しますね。迷惑当事者とは何か。
みるさんは迷惑当事者ではないけど、ここにきて卑屈な発言されるのは不愉快。それだけ。慰めを引き出そうとしているのではなくても同じように見えます。卑下はよそでやってね。

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XIA

みるさん。

こんばんは。
私もみるさんを見習わないと。
そう思いました。
マナーとか礼儀って言うのは、相手に不躾にならぬよう・失礼にならないようにって言う、気持ち・配慮の問題だと思います。
意地悪をしたり、人を陥れたりするのが、いけないことで、迷惑とか、そう言うのって人をあえて嫌がらせたり、困らせり悲しむことがわかっていてそう言うことをすることではないかなと思います。

追伸・私ね、その人のことが気になったり、気に障ったりして、ウォチったり、そう言うことまで、とやかく気にすることはないかなぁって思ってます。
自分のやってることが、ものすごく悪いこと・「迷惑」「反面教師」…本当ですかね?
考えすぎではないですかね。
相手は、そんなに気にしてますかね?

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XIA

みるさんからは、特に「相手を立てる」それに気づかされました。
私は、つい相手を立てることをしないで、自分の話をしてしまうことがあります。
生意気で、不遜だな!って、思う方もいるかもしれませんね。
それは、とても学びになりました。
少しだけでも意識して、問題にならないようにと考えております。
過剰に気にして、ぎすぎすすることはないけど、みるさんから、「相手を立てることも大事。」それ、すごく学びました。
立てることも大事だけど、それじゃぁ、相手を立ててはいるけど、何か…ちょっとやましいこと?をしていたら、それは却って気になってしまいます。
だから、自分は自分。
相手は相手。
その中で、相手を立てる…気にならない範囲で、相手の迷惑を考える。
ただ、みるさんがとっても善意の曇りのない方だっていうのは、小さなことにも気づいて配慮できて、「ごめんなさい。」と言う気持ちで、申し訳なかった、私は駄目だ!(ここではまだまだだと言う意味)で、受け取ってほしい。
そうでないと、私の気が済まないんだ!って言う気持ちの問題だと、私はよく理解できたつもりです。

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智ママ

息子の成長を見ていて、これまでに感じたことを書きます。

1歳11ヶ月に、心臓の奇形をほぼ全部作り変えてしまって、血流が私達と同じような形になるまでは、息子は発達・成長がたいへん遅く、特に人工心肺を使った手術のあとは、ひどくぼんやりしていて、知的障害がさらにひどくなったような印象を受けました。
手術後、半年経つと、血流が改善されたからか、成長が早まり(普通に近いスピードに成長するようになりました)、瞳の輝きも戻り、知的レベルが手術前にまで戻ったのでホッとしたことを記憶しております。

生まれつき脳梁が欠損していて、大きな脳室拡大で右脳の後ろはほとんどが空でのスタートですが、それでも全身の血流が改善されてから半年以後は、成長や発達を緩やかながらもし始めたことは、無視できないことと考えられます。
血中の酸素濃度も80→98ほどに変化して半年してから、体重が増え始め、身長が伸び始め、息子なりに膝下に力が入らないハイハイをしながら、散歩に連れて行って欲しいときは抱っこひもを掴んで引きずってきてアピールするようになってきていました。

発達障害だけをおもちのお子さんと単純比較はできないかもしれませんが、心臓に奇形があり、発達障害も一緒にもっているお子さんの場合、手術後に血流が改善されると、発達がぐぐっと進むことを時々見かけます。
全身の血流の具合と発達の進度は正比例のような相関関係ではないかと思うほどです。

ワーファリンを飲みながらでも、高タンパク食はできましたし、高ビタミンはビタミンKが含まれていないチュアブルを選ぶと大丈夫でした。
もし、血液検査で異常が見つかったら即座に食事療法をやめるつもりで、毎回、受診するたびに検査していましたが、一年間ずっと、特に異常は見当たりませんでした。むしろ発達がどんどん進んで、小児科の医師から驚かれました。
うちの子の場合においては、高タンパク食と高ビタミン・高鉄分の食事は問題なかったようです。

もし、このサイトを見ている、心奇形と発達障害を同時におもちのお子さんがいて、その子の発達障害を改善させたいお母さん、お父さんがいらっしゃったら、参考になるのではないかと思い、書きました。

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浅見淳子

智ママさん

いつもありがとうございます。
栗本さんがコメントくれましたので貼っておきます。

先天的に心臓に問題があると血液が十分に体に行かず体の発達や知的にも影響が出ることがあります。
血行が変わると体だけでなく脳にも酸素が行くので知的な能力も変わってきたと思います。
智くんの今後の成長が楽しみ。

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浅見淳子

さらに栗本さんより。

浅見 淳子 さん
補足。大脳の発達で一番影響があるのは栄養よりも酸素が充分に行き渡っているかどうか。栄養は神経細胞の周りのグリア細胞が足りない場合、グリア細胞が補充するようですが酸素の補充はできません。
栄養療法は栄養が脳に行き渡るということもありますが、鉄が酸素を運ぶことで大脳の発達が促すという面があると思います。

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yoyoyo

‪血流と酸素…‬

‪「喘息はある意味呼吸器の発達障害だから発達障害が治るということは喘息も治る」と捉えていましたが、‬
‪「喘息が治れば発達障害、知的障害はさらに治る」‬
‪とも言えそうですね(娘は喘息持ちです)。

‪芋づる芋づる(^^)

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ちょこ

あ、それ書き込もうと思っていました。
まさに娘が「喘息が治ってきて知的障害が治ってきている」状態です。
一歳過ぎから喘息の様に咳き込む事が増え、二歳過ぎてネプライザーを使用しての朝晩の吸入。一時酷くなり大発作時は40度近い高熱が続きリンデロンシロップ服用(3日間のみ)していました。水分が取れていれば自宅で休んで。との医師の指示で毎回大発作~一週間は引きこもり、食事もほとんど取れず成長はストップしていました。
この状態で二年ほど。
昨年半ば頃から大発作が激減し、知的面(主に言葉)は急成長!
一時期中度知的障害だった娘はIQが10上がり現在軽度知的障害です。
軽度知的障害と昨年六月に判定が出ましたが、恐らく現在もう少し上がっていると感じます。就学前に支援級で体験入学した際、先生より「普通級でも大丈夫」と言われたからです。
長くなりましたが…喘息が良くなり体力も付き、外遊びも可能になる。外遊び出来る様になると、血の巡りも良くなる…とズルズル繋がって娘は治って行っている。と考えています。

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智ママ

浅見社長
お知らせありがとうございます。
心臓手術による血流の改善で息子が成長・発達しはじめたのは、やはり、『そうなるから』だったのですね。高タンパク食と高ビタミン・高鉄分でかなり改善されたことも得心しました。
栗本先生、わかりやすいご説明ありがとうございました。

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ここあ

こんにちは。年明けから各地での講座、講演会のお知らせが来て賑やかですね✨お知らせが届く度わくわくが止まりません。(実際自分が行けるものは限られていますが💦)

そんな中、息子がやっと決心したのでご報告です。
秋頃、一度は中学支援級を選んだ息子でしたが、その後ちょっときっかけがありまして、11月末、息子が「やっぱりぼく普通級に行きたい。」と言い出しました。
先生は「一旦支援を切ってしまうと簡単には戻れない。また検査からやり直して判定もらって、早くても2年生に上がるまでは全く配慮を受けられない。それに自信をなくしてまた支援に戻るより、最初は支援級にいて、そこから抜ける方がいいのでは?」と仰いました。

そこで冬休みまでの1ヶ月間、試しに普通級のみでやってみよう、という事になりました。
結果は。
息子「何も問題ない。いけるっちゃない?」とあっさり。
普通級担任も「忘れ物はちょいちょいありますが、ちゃんと集中して授業聞いてるしノートも取ってるし、宿題もきっちり頑張ってますね。」と。

そして最後の親子での話し合い時、息子は言いました。
「だってさ、社会に出たらさ、いつも誰かが助けてくれる訳じゃないやん?それにぼくが困ってるのって、忘れ物とか失くし物とかそんな自分で何とかせないかんもんばっかやん?だったら、今から『 自分で何とかしなきゃ』っていう癖つけとかないかんけん、支援級には行かん方がいいと思う。ぼくついつい甘えるもん。」
(博多弁で分かりにくくてすみません💦)

という事で昨日先生に自分で希望を伝えに行きました。
先生は「決心ついたのね。よかった。」と言ってくださったそうです。

4才半の時からずっと療育センター→感覚統合→通級指導→転校して支援級と支援を受け続けてきましたが、小学校卒業と共に支援も卒業です。

これまでは目の前に壁があっても誰かが抱っこして登らせてくれたり、まわり道を教えてくれたりしていましたが、これからは新たな困難を自分で乗り越えるしかありません。
私はその都度適切なサポートができるよう情報を集め息子の様子を見る事を怠らず、相談に乗ってもらえる関係を保ち続けられるよう努力します。

これまでお世話になった多くの方々のご恩を忘れずに、これからもクラスタの皆様と共に進んでいきたいと思います。
長文お読みいただきありがとうございました。

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智ママ

息子さんの言葉に感動しました。
ちゃんと自立心が育っていらっしゃる。うちの子にも学ばせたいです。
自分でできることは自分でする、この感覚があるのとないのとでは、その後の行動が大きく違ってくると思います。
将来が楽しみな展開にワクワクしています。

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XIA

身体遊び。
身体を使った遊び。
探すと、結構ありますね。
「あんたがたひごさ」「せっせせのよいよいよい」。
昔の方が、身体を使った遊びは多かったように思います。
ドロケイは、今でもありますね、缶蹴りとか、あやとり…ゴム段、グループでできる遊びは、ルールがあるので、社会性の発達に良い影響があると思います。
それでも、野球とかサッカーみたいに、あまりにも勝負色が強すぎるのも、遊びとしては強い子・弱い子と別れてしまって、つまらない思い・寂しい思いをする人がいるかもしれません。
いつか、紹介しましたが、「おなべふ」と言うのもあります。

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ここあ

こんにちは。昨日、小6息子が習っている古武術のお迎えに行った際、久しぶりに少しお稽古の姿を見て変化を感じたのでこちらにお邪魔しました。

息子が古武術を習い始めたのは昨年夏。月に2回しかお稽古がないのでやっと10回越えた位。
最初は1柔軟も型も勿論上手くいかず、それが恥ずかしいのかふざけてばかりいました。
それでも先生は(邪魔になるふざけはビシッと注意しつつ)「飲み込みが早いよ」「最初は誰だって上手くはできないもんだからね」と言葉をかけてくださっていました。

終了後もなかなか道着を綺麗に畳もうとしなかったり皆と離れて一人エアバトルを繰り広げたりと内心心配でした。

でも昨日久しぶりに見た剣術を習う姿は…真剣そのもの。
何となくですが動きもついていけてる感じ。
正座してすぐは背中が丸くてもすぐ気付いてピシッと伸ばす事も出来ていました。
終了後もちゃんと自ら正座でお辞儀をして端に寄り、少し声をかければ丁寧に道着を畳み、他の生徒さん達と輪になって座ってお喋りを楽しんでいました。

その一つ一つの変化が嬉しかったです。できるようになるものですね。
息子は学校内では得られなかったものを得た実感があるようで「校外に居場所を持ってよかった!古武術習ってよかった!!」と言っています。

こうしていろんな事が自信に繋がってきっと支援の手ももういらないかも、と思うようになってきたのでしょう。今の息子なら本当にもう心配いらないかもな、と思ったことでした。

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みる

みるです。アットマーク国際高校品川学習センター2年生です。

前年中は大変お世話になりました。御挨拶が遅くなりまして誠に申し訳ございません。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

息子さんにとっての居場所が見つかり当方も嬉しいです。古武術だと礼儀やマナー、上下関係が身につきそうな印象が御座います。
当方もここあさんの息子さんのように居場所を見つけられるよう精進してまいります。その為には自分もまず社会で通用するレベルの礼儀やマナーを身につけるべく頑張ってまいります。

最後になりましたが、今年1年が息子さんやここあさん、ご家族の皆さんにとってたのしい年になります事を願っています。取り急ぎとなりましたが失礼いたします。

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ここあ

みるさん
ありがとうございます。こちらこそ本年も宜しくお願い致します。
私も息子もまだまだ発展途上ではありますが、少しずつ少しずつ進んでおります。
みるさんは本当に頑張っていらっしゃいますね。そのお姿には感動をいただいたり、勇気づけられたりしております。
遠方からいつも応援しております。
みるさんにとっても、充実した幸多き一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

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XIA

ビジネスパーソンは、一歩進んだ服装をしてますね。
カッコよく、ビジネスカジュアルで決めてます。
また、普通のサラリーマンも、スーツを着こなしてます。
他方、作業所や施設にいる人は、ジャージを着ていることが多い。
動きやすくて、能率的な服装です。
余裕のある人はもっとおしゃれです。
模型をやったりする人は、「いかにも」同業者ならわかるような服装をしています。
汚れが目立たない服装をしているのです。
フィールドグレーとか、ブラウン系の、地味な服装が多いんです。
それが、アートをする人では、もっとポップな色彩の服装をしています。
音楽とかをする人はそうです。
そして、スポーツをするアスリートはド派手な色の服を着ていることが多いです。
コレは、目だった色の方が相手から認識しやすく、ケガを起こしにくいからです。
また、姿が目立った方が、よりスポーティにお互いを意識して、試合に臨めます。

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XIA

知的障害の人が治った人は、頭がよさそうな服装をしてます。
知的障害の治らない人は、その人の精神年齢に合わせた、どうしてもこだわりに妥協した服装になってしまう。
知的障害でも、大人っぽい服装をしている人は治って行ってます。
見た目は大事です。

返信する
XIA

私も、服装にこだわりがあります。
でも、それでも、出来るだけ背伸びしたものでそろえることにしてます。
ブランドとかではなく、ちょっと年上にみられるような服装をするのがいいのです。
私は、茶とかグリーン系ですが、シックな色にします。
そうすると、ほとんど老人に見えますが、顔だけは幼い。
それくらいでちょうどいいんです。

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XIA

「治りませんか?」
「治ったらいいなぁ、と思ってます。」
その問いに対して、かつての医療(ギョーカイ)は「治りません!」「一生支援です!」と答えてました。
治そうという気持ちがなかったんです。
治さない方がお金になるから。
連中にはね。
でもね、治らない人の苦しみ・その人に寄り添う社会のことなんて、考えてない!
だから、社長のあかごころ、(この子たちは)治りませんか? 治ったらいいと思ってます。…に真摯に、「今はまだ難しいけど、研究を進めてます!克服されるように頑張ってます。 
知恵があれば借ります。」
そういう団体なり研究所なりがたくさんあったことが、私には救いに思えます。
人も捨てたものじゃなかったと思えたんですよ。
社長も、独りで始めた事業が、多くの人に指示された理由はこの善意です。

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浅見淳子

シアさん

治らない教徒と凡医寮者群は「ただの編集者」と私のことを言うけれど
だったらなぜただの編集者しか「治そうよ」って言わなかったんだろうね。
不思議だわ。
治った方がいいに決まってるのに、と思うけど
治らないことを選ぶ人にはきっと何か私の知らない理由があるのでしょう。

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XIA

(発達障害の)「専門家」が、「治らない」から議論を進めてますね。
原因=生まれつき。
つまり、「治らないものとして、発達障害を取り上げた。」んですよね。
でも、発達の凸凹なり・個性(と言っていいのか。)を治る・治らないの五感で語るのがおかしいです。
治るのか治らないのか聞かれたら、「その人らしさ」は治りません。
でも、その人らしさは治すとか治さないとかではなくて、その人の抱えた生きづらさを治すに焦点を当ててみる!それが新しかったと思うんです。
その人らしさからにじみ出る生きづらさと、その人らしさからできる武器!がきっとあって、社会的に凸凹だから生きづらい…って言う人の資質が生かされにくい土壌があったんだろうと思いますよ。
KYの人は、空気を読んで当たり前の社会では生きづらい。
でも、外国に行ったら違うでしょう・文化や空気が読めないのがデフォだから。
ただし、私の考えでは、そこに土着したとしても、そこの文化が読めない自閉っ子っているんですが、何か生かせる資質があるものなんです。
そうでなかったら、生存してない。
そう考えたとき、何が「その人らしさ」何が「その人らしい資質」を伸ばすのかと言ったら、主体性だと思います。
その人自身の、自分にしかわからない、自分で選び取る「気持ちいい!」こそが大事だと思ってます。
「自分で選んだから」それで失敗しても、その失敗もいつまでも引きずらない!って言う、「責任感」が大事だと思います。
そう考えると、その人らしく生きて行ければ、その人が自分で自分のしりぬぐいはしてみせる!その独立心や主体性なり、何とかなるさ!と言う考え、楽観的なものの見方を否定する「何か」があるのだろうと思います。
それが、愛情に満たされて育った社長にはわからない、「不安」ですね。
母(心の母)がいなくなったらどうしよう!と言う不安です。
心の母は、決していなくならないはずなのに、それに満たされない人がいます。
心のアンテナが弱かったり、ネグレクトや育児放棄。
親子関係の単なるすれ違い。
それを社会の姓にはしないで、自分の問題として受け止めて、処理して、「自分の人生を自分の資質を開花できるように生きよう!」と言う決意に通じるまでが大事だったかもしれないと思えます。

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XIA

私は、「治らない!」に対して、「治るものもあるんじゃないの?!」「治るとか、治らないとか考えて、人生決めちゃうのって、おかしくない?!」って考えるような、自由な主体性。
それが欠如している人たちがいて、根底には、ああしなさい!こうしなさい!言われないと決められないような、教科書がないと何もできないような、「不安」を抱えた人たちが一定数要るんだろうと考えてます。

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XIA

こんばんは。
キーロフ級戦艦が、4万円で売れました。
京都にコレクターさんがいるんです。
とにかく、売れるようになってきました。
私は、自分の実力とか、自分で選んだものに対する、自信がなかったんです。
自分の主体性なんて、買ってくれる人はいないと思っていた。
私の資質なんて、買ってくれる人はいないと思っていた。
でも、仕事を通じて、頑張って見たら、違ったんです。
それを通じて、愛着が満たされました。

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XIA

意地悪な言い方をすれば、ギョーカイは治さない。
凡医療は治さない。
何故か?
治さなくても仕事になる=仕事できなくてもお金になる。
資質に自信がないんでしょうね。
自分の主体性に自信がなくて、愛着の問題で勝負できない。

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みる

みるです。アットマーク国際高校品川学習センター2年生です。この度はいつもお世話になっております。

学校の課題&試験が全部終わったので久々にランチに行きました。
チェーン店でも入られるお店があるのでそういう店には行ってましたが地元の小洒落た店はかなり久々に行きました。
(高タンパクと関係ない店なのでこちらのカテゴリの投稿より失礼いたします)

普段は毎食、肉、卵、チーズ、魚のどれかは必ず食べているのでここまで炭水化物だらけの食事も久しぶりです。帰ったらビタミンCのサプリ追加します。

年末年始もクリスマスも休みが全くなかった分、今日は久々のお休みですけど、今年は就活の年なので明日からは就職に向けた知識を習得するための勉強&来年度の勉強の予習をはじめます。

それでは失礼いたします。

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ブルー

各位

連載の始まりにあたり、いろいろとありがとうございます。
コメント等全て読んでおります。

ひとまず御好評を頂けたようで何よりです。
今後とも何卒宜しくお願い致します。

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XIA

おはようございます。
「治りたくない人」の典型。
https://headlines.yahoo.co.jp/cm/articlemain?d=20200103-00224680-diamond-soci&s=lost_points&o=desc&t=t&p=2
この病気の方々に、ちょっと疑問があります。
私が病気でたくさんオペをしなくてはいけないと決まったとき、彼らは「あなたは手術すれば治るんだからいいよね。」って、一斉に言いました。
その時、私はピアカウンセリングを勉強して、認定資格を得て、直感や勉強したことでわかりました。
「この人たちは治りたくないのだな。」と。
だから、手術で体を切り刻まれることが決まった人に対して、「あなたはそれで治るからいいじゃん。」って言えるわけです。
この手の病気は、心因性や、内因性が強いと言われています。
でも、この記事を見てわかるとおり、何故か心療内科は避けている。
それは、彼らがそれが治っては困る・向き合いたくないからなんでしょう。
このエントリの、コメントに注目されてください。
この病気が治ったかのごとく、道筋が立ったかのごとく言うな!…この病気は治らない病気のはずだ!(我々を)否定するな!って言うコメントであふれています。
次から次へとギョーカイおおよしよしの病気の人が増えています。
でも、それでも勝手に無駄に薬を飲んで体を壊すのは自己責任でしょうか?

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