「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

仕事のお部屋

就活、職場でのこと、将来の展望・・・。
仕事にまつわること、なんでも話しましょう。

124 COMMENTS

ブルー

※アンチの話を仕事のお部屋に置く理由ですが、そろそろお分かりになってきたかも知れません。

前回:本編第3回はこちら

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-3/#comment-3647

<花風社アンチの考察:本編第4回>

前回、アンチが花風社クラスタを嫌う理由の奥に「市場の消費者の自由選択」があるという件を扱いました。読者は市場において花風社の本や著者を選び、それがアンチの不評を買っています。

言い換えると、この場合は市場における選択において「Yes」と言っているということです。花風社の本、著者、そして花風社そのものに「Yes」を出しているわけですね。

ただ、選択にはもう一つの側面があります。今回もまた、事例を見てみましょう。

■事例⑧:「反医療ダー」

アンチの中にはTwitterのプロフィールそのもの、あるいはプロフィールに書いていなくても、ツイートの内容から、おそらく専門職と思われる人々がいます。医療関係者であったり、心理系専門職、もしくは福祉系の支援者と思われる人々です。

それから、世の中には「アンチ代替医療」という人々がいます。「偽医学フンガークラスタ」と言っても良い。こういう人々は、往々にして専門職であったり、研究者(博士)であったりします。こういう人々は花風社のアンチというよりは、憎んでいる物事の範疇に花風社も入っている。

で、こういう属性のアンチが言いがちなのが「花風社は反医療ダー」です。

表面的には、花風社は反医療という社会にとって有害な思想の団体ダー、という体です。しかしこれも、市場の消費者の自由選択が奥にあります。

選択するということは何かに対してYesということです。しかし何かに対してYesということは、同時に何かに対してNoと言うことです。

花風社クラスタの人々は、自分自身や御家庭で発達障害を治すことを選びました。もしくは役に立つ専門職、例えば一流の徒手療法家や、あるいは稀に存在している「治せる医師」「治せる心理士」あるいは「発達のヌケを適切に指摘し、ヌケを埋めるソリューションを提示できる専門家」等を選びました。

つまり、あまり役に立たない医療・心理・福祉系の専門職は結果として「選ばなかった」のです。

「花風社は反医療ダー」は、このように結果として選ばれなかった専門職の不満が表れた言動という側面があります。

また、研究職系の「反代替医療」の人々は、そもそも医療以外の選択肢が流通している市場そのものを嫌いますから、必然的に人々の自由選択も嫌います。

似たような話をもう少し見てみましょう。

■事例⑨:栄養療法ブーム

昨今は栄養療法ブームと言える状況になっています。

これもアンチは表面的には「健康被害ガー」「メガビタなんか効かねー」と言っています。栄養療法を否定するタイプの情報をリツイートしてみたり、本人が言ったりしています。

ですが、これも表面上の話です。

栄養療法は本質的には自分で治すものです。栄養療法を取り入れている医師もいますが、食べ物やサプリを最終的に口に入れるのは本人です。食べた結果、調子がどう変わるかを判定するのも本人です。

調子に合わせて今後の食事の内容やサプリの内容を考えるのもまた本人です。凸凹キッズや自閉っ子が小さい場合は、取組みに親御さんのサポートがいるとは思いますが。

例え栄養療法を取り入れている医師とタッグを組むにしても、医師はあくまでクライアントの取り組みのサポートをする立場になるはずです。そして、医師がいなくても治してしまった事例が続出しています。

心ある医師は「医師に頼るな、自分で治すのだ」「クリニックに電話してこないように」と本人の主体的取り組みを推奨します。

つまりこの件も、栄養療法ブームによって「自分で治してみよう」という選択をする消費者が増えた為、選ばれなくなった専門職の不満、そして消費者の自由選択を嫌う研究者の不満が背景にあります。

なお、栄養療法は現状バブル的な広がりをみせているので、この件はあらゆる属性のアンチが総出になっていますが、今回は専門/研究職アンチの話に限定しています。

さらにもう一つ、事例を見てみましょう。

■事例⑩:「標準医療ダー」

専門/研究職アンチは妙に「標準医療、標準医療」と連呼していることがあります。曰く、花風社を含む「怪しい民間療法」や「効かないというエビデンスのある代替療法」に惑わされず、標準医療を選んでください。

実はこれも表面上の話です。専門職アンチが標準医療と連呼するのは、標準医療が「検証の結果、効果が保証され、かつ安全で、科学的根拠に基づく再現性が担保されている」から・・・ではありません。

それは建前です。

彼らが本当に言いたいのは、『標準』という単語に象徴されています。つまり

「万人に、同じ結果が出ると保証されている・・・とする」ものを、
「みんなで一緒に選ぼうね」

と言っているのです。

つまり標準医療は、アンチの嫌いなもの「結果の差」と「市場の消費者の自由選択」が回避できるような気がする。それで標準医療と連呼してしまうのです。

アンチにとって標準医療は、「万人に同じ結果が出る、人類が第一選択するもの」に感じる。前述のような、アンチの嫌いな成分がないように感じるので安心です。エビデンスや論文や、科学的根拠や治療実績があるから安心なのではありません。

なお、広い意味では標準医療も、ある程度結果の差は出るし、消費者の自由選択にさらされています。

■今回のまとめ

きりがいいので今回はこの辺でいったん切ります。アンチは市場の消費者の自由選択を嫌いますが、選択という行為は「YesとNoを同時に言っている」という側面があります。Yesが「選んだもの」、Noが「結果として選ばなかったもの」ですね。

つまり、専門職アンチなら「自分達がNoと言われてフンガー」、研究職系の代替医療アンチなら「標準医療以外の選択肢は悪ダー」と言っているのです。

また、消費者に自由選択が許可された場所であるというのは、市場の事実上のルールです。それを嫌うということは・・・本編第2回で述べたように、やっぱり市場そのものが嫌いということです。

ここまでずっと市場の話をしていますが、市場の件はさらに奥があります。次回も市場の話が続きます。

(つづく)

返信する
浅見淳子

ブルーさん、今回もありがとうございます。
ブログ書きたいのですがゲラが佳境なので、乗り物に乗ってる時間を利用してTwitterの本アカでいろいろ呟いときました。
よかったら見てください。

返信する
ブルー

浅見さん

ありがとうございます。
Twitter拝見しました。

この市場問題も、
いろいろな論点がありますね。。。

このテーマであと1回か、2回続き、
次のテーマを1回だけやります。

その後まとめです。
今後とも宜しくお願い致します。

返信する
はづき

ブルーさん
>市場を嫌っている
そうだと思います。
新宿某所のカフェでの資格職のみの交流会に参加したとき、食事を作っていたのがアンチ栄養療法のフリーランス栄養士でした。

交流会は
・実質合コン
・主催者公認の栄養療法をしている人=私
 への嫌がらせ
・栄養療法許さないのお互い確認&私ってかわいそう、こんな美味しい料理できるのに…同情して〜

でした。
あまりにも大人気ない会でしたので、それっきり行っていません。
カフェのオーナーも、一向に友達を連れて来ない私を気に入らないようでしたし。

保健栄養指導も、市場ではありませんし。
決まっていることを教えているだけですから。

返信する
ブルー

はづきさん

コメントありがとうございます。

行ってみたらアウェイだった、
トホホ(;つД`)。。。
という感じだったのでしょうか。

ともあれお疲れ様でございました。

宜しかったらまた連載読んでください。

返信する
金田 隆佳(かねた たかよし)

ブルーさん、今回もためになる記事をありがとうございます。

医学界では、「医療は科学だけでは不十分だから、経験による知恵・物語(NBM)を今よりもっともっと大切にしていかないとだめだ!!」という考え方にシフトしています。

EBMは結果的にNBMの重要性を証明したともいわれています。

「花風社は浅見さんや著者の方々、クラスタの皆さんの物語(NBM)」であると僕は思っています。

治したい、治りたい人たちが「治る情報」を探すのは当たり前であって、そういう方たちが花風社を選択するのは不思議なことではありません。

でも、アンチは違うんですよね。

次回も楽しみにしています!

返信する
ブルー

金田さん

コメントありがとうございます。

>「花風社は浅見さんや著者の方々、クラスタの皆さんの物語(NBM)」

⇒これは本当にそう思います。

特に赤本から始まった「治るといいな物語」は、本当に壮大ですよね。
なんか「自閉っ子サーガ」という感じです。

良くも悪くも物語は人の魂に直接届いてしまいます。

花風社の持っているのは、ソリューションや知見、
コミュニティもさりながら、
この「自閉っ子サーガ」の力も大きいと思っています。

その観点では、アンチもサーガの登場人物とも言えますね。
結果として、サーガに深みを出すことにもなっています。

今後とも宜しくお願い致します。

返信する
ブルー

ちょっと今あんまりこの話を深める余裕もないのですが、

金田さんの

>医学界では、「医療は科学だけでは不十分だから、経験による知恵・物語(NBM)を今よりもっともっと大切にしていかないとだめだ!!」という考え方にシフトしています。

の件は、もう皆様お気づきの通り、「経験で治す」ですね。
御存知の通り、東洋医学っぽい考え方です。

個人的には、発達障害は経験で治すものだと思っています。
この件を掘り下げる時間が今はないのですが。

・・・仕方がないので、「診察室であまり聴けない医療情報」に、
一つ動画を載せます。そちらをご覧になってみてください。

返信する
XIA

非現実的な目標を持ってる人は、「自分の実力」を知らない。
私は、勉強して始めて自分の頭の悪さ、偏差値がわかりました。
WISCを受けて、知的障害も分かったし、大人になって、WAISを受けて、知的障害が治ったのも確認しました。
実際に頑張って見たら、己の実力がわかります。
「才能がある」「才能がない」は知らないけど、磨かなければ最初から誰も何も持っていない、それを未熟と言うのではないか。
しかし、頑張って、練習していくうちに、目標が現実的になり、その現実を超えたなら、次のステップが見えてきます。
私は、ハングリーな人というのは、夢見がちな人ではなくて、どんどん、どん欲に実力を求めていく人だと思います。
私も、次の目標を設定して、頑張りますよ。

返信する
XIA

大手の商社って、営業や事務の才能のある人もいました。
学歴もあって、組織人としての才能が、その人にはあったんです。
それを目にして、私はここでは戦えないと思いました。
同じくらいの売り上げを上げたと思ったら、彼は半日は内勤で、歩いた数は私が十倍でした。
飛び込み営業でも、売れる人がすごいと思えました。

返信する
金田 隆佳(かねた たかよし)

今までのような管理型組織から、非管理型である「ティール組織」へと移行していく会社は今後増えていくでしょう。

https://business.nikkei.com/atcl/forum/19/00021/081500005/?P=1

今よりもさらに
・与えられた仕事ができるかどうか
・組織の中で他の人たちと協調できるかどうか
が大事になってきますね。

返信する
ブルー

<花風社アンチに関する考察:本編第3回>

本編第2回はこちら
https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-2/#comment-3537

前回から、市場に関する話題に入っています。市場に関する話題はいろいろあります。もう少し事例を見てみましょう。

■事例⑤:「炎上商法ダー」

例えば、Twitterで花風社関連の小競り合いが起きた後、花風社の本が売れることに関して、アンチは「炎上商法ダー」と呪います。

現実として、市場の消費者にとってはアンチも参考情報のうちです。消費者はアンチを横目で見つつ

「花風社さんはアンチも多いようだが、ファンとアンチは同時に増えるものだ。どのような知見か確かめてみるか」

などといって情報収集をはじめ、やっぱり花風社の本は売れてしまいます。例えば、恐怖麻痺反射の騒ぎの時が典型です。結局灰谷さんの本が増刷になりました。

また別件で、花風社の読者の方でアンチに感謝までしていた人もいらしたようです。「某アンチのおかげで花風社を発見できました。某アンチには足を向けて眠れません」とのことでした。

つまり、皮肉なことにアンチは花風社の販促部隊になっています。彼らはこれを「花風社の炎上商法」と言って呪っています。

しかし、アンチと花風社を見比べ、花風社の本を買うという選択をしているのは市場の消費者なのです。

そう、ここで考えるべきは

・市場の消費者の自由選択

です。アンチはこれに基づく表面的事象を嫌います。

もう少し見てみましょう。

■事例⑥ :花風社の本の読者が嫌い

自閉っ子や凸凹キッズの親御さん、そして我々当事者も含めて、アンチは表面的には花風社クラスタのことを「某界隈」「治る派のヤベぇ奴ら」「トンデモのカルト」と呪っています。

しかしそれらは表面上の悪口で、本質的にはやはり市場の消費者の自由選択の結果を嫌っています。我々が花風社を「選んだ」からです。

同様に、読者として花風社支持をしている専門職の方々がいらっしゃいます。もちろんアンチは袈裟まで憎いですから、こういう方々にもネット上で噛み付きに行きます。

ただ、この場合クラスタの専門職の方々は花風社から見ると読者なので、やはり市場の消費者の自由選択の結果として、そして御自分の専門分野における実践の手助けとして、花風社の本を選んでいるわけです。

アンチは一見、「治る派」を嫌っていますが、もう少し奥を見てみると、市場の消費者の自由選択の結果を嫌っていることが分かります。

■事例⑦:花風社の著者も嫌い

花風社の著者、神田橋先生や栗本さんや灰谷さん等に噛み付いていた人々もいました。

ここで言う「噛み付く」というのは、Twitter等で著者に関する否定的言動を行う、また、著者本人のTwitterアカウントに対して、自分のアカウントでわざわざ凸りに行くといった行為です。

つまり、著者本人にリアルで会わないで、ネット上で花風社の著者に対して不機嫌な言動をすることです。

なお、著者に直接会って診察なり、セッションなりを受けたが、どうもピンとこなかった、というだけではアンチとして認定していません。そういう人は「あの専門家は私には合わなかった」で終わり、執着しないで次へ行くからです。

アンチというのは、著者本人には会いにいかず、こういう「ピンとこなかった」人の話を拡散だけして喜んでいる人のことです。

ともあれ、ネットやTwitterではどこでも喧嘩している人がいるので、誰かに噛み付く行為自体はネットの日常風景です。では、著者に対して、アンチは何が不満なのか。

浅い次元では、坊主憎けりゃ袈裟まで憎いということもあるでしょう。トンデモを許すナーという体のアンチもいます。

ただ、それらは全て表面的事象です。

では本質は何かというと、やはり同じです。この場合は「市場から選ばれている」人気のある専門職が気に喰わないということです。

アンチと花風社の著者の違いはソリューションと実績の有無です。エビデンスの有無ではありません。消費者はソリューションと実績、それから現代では何より口コミで判断をします。

結果、花風社の著者を選ぶ消費者が一定数いて、結果として本が売れます。場合によっては著者の元へ診察やセッションを受けに行ってしまいます。それが彼らの不評を買うというわけです。

このように、彼らは表面上は花風社クラスタを「治る派」といって呪い、Twitterで凸していますが、その本質は

・市場の消費者の自由選択を嫌っている

ということなのです。この件はさらに次回にも続きます。

(つづく)

返信する
浅見淳子

ブルーさん

明日は午後から大事なミーティングで、午前中は真面目にゲラやろうと思ったのにgoo blog更新するかもです。大笑い。

古参のアンチはよく知ってる分焚き火は焚かないですね。発達のことあまり知らない素人支援者、「なんで心理士とかの有資格者がただの編集者の講演会を開くんだ!」とかいう発達ギョーカイ事情ど素人丸出しの匿名自称支援職が息巻いたりする。そしてこういうトンデモ発言するとまあ、反発されるのは当たり前ですから、大事な大事な匿名性は剥ぎ取られますわね。

花風社は炎上あると売れるし、炎上しなくても売れます。その辺のことあちらに書いてお返事としますね。

また続きを楽しみに待っています。
みなさんも待ってますよきっと。

返信する
XIA

社長、ブルーさん、こんにちは。
私が感じたこと。
「治るといいね。」「早く良くなってね。」そう言われたら、勇気づけられますよね?
でも、アンチは「治るなんて差別!」「治らないものを治ると言うなんて、おかしい!」「治らない人を敵に回した!」そんなことを言うんですよね。
そこが、どう考えてもおかしい・理解できない点です。

返信する
XIA

「治りたい!」
「え?治る方法があるの?」
「治療法があるの?」
「ソリューションがあるの?」
そう思ったら、それを試してみよう・見てみようと思わないですかね。

返信する
XIA

仕事の話となると、やっぱり、売れるときと売れない時と波があって、売れない時は辛抱だし、売れるときは順風です。
だから、薄利多売の人って、健康的だそうですね。
そう、どっかの社長が言ってました。
私も、仕事では、少しずつ売ることにしたんです。
そうすると、常に結果が見えるから、励みがあります。
まとまった仕事って言うのは、量もたくさんあるし、引き受けると大変だし、終わった後「荷下ろし」ウツがあります。(;^_^A
自分の体調と、相談しながらやって行こうと思ってます。

返信する
ブルー

シアさん

私はずっとソリューションを探しながら生きていて、情報にアンテナを立てるのが習慣になっています。

返信する
ブルー

浅見さん

返信&gooブログの記事をありがとうございました。

そう、炎上あってもなくても花風社の本は売れ続けますよね。

そうでないと20年も出版社が続かないのですが、
そのあたりもはっきり分かっていないアンチがいます。

彼らはそもそも市場をうっかり忘れるし、
分かろうとすると今度は焦点を外します。(←この話も先で扱います)

また、浅見さんのgooブログを読んで、
また一つアンチの弱点に気が付きました。
(今回連載で扱うか、別の記事にするかは分からないですが・・・)

ともあれ、今回の連載でも書いている通り、
アンチは何せ弱点が多く、それを超克する取り組みをしない人々ですよね。

そのあたりを俯瞰し、クラスタ各位と共有していけたらと思っています。

今後ともよろしくお願い致します。

返信する
XIA

ストラテジー(戦略)の一つ。
スパイラルモデル。
バックフィット。
仕事と言うのは最初から完璧にはできません。
そして、仕事の水準も、個人・組織で上がっていくと考えられます。
だから、始めたころはみんなうまくやれないし、実力が発揮できる・できるようになるのは月日が経ってからと考えるといいですね。
スパイラルモデル、螺旋状に上がっていく。
バックフィット、それを最初の踏み台として、次の仕事を上乗せしていく。
経験から学ぶ。
そう考えると、品質も徐々に上がってくるので、最初から高度なことなんて、求められてないし、そもそも期待されてない。
そう言うことを、お客様の声からも聞きます。
生産者も消費者も、ともに目が肥えてきて、その世界・業界が成長して、成熟していくのではないかなと考えます。

返信する
XIA

こんばんは。
今日は、疲れました。
気持ちいい疲労です。
俺の時代がやってきた(仕事で)と思ってます。(笑)
今年は、そんな年になったらいいなと考えてます。

返信する
XIA

「支援を卒業して、自分で仕事を始める。」
このためには、まず家族や周囲の方に褒められる経験を積んで、肯定的な自己評価を得ることをスタートとするとスムーズです。
おうちの手伝いをしたり、人に頼っていたことを自分でやったり、ボランティアをしたり。
そうすると、ほめられたり、「私もやればできるじゃん!」って、思えます。
最初のバイトは、「一人仕事」「仕事一人」とかで入力すると、人間関係が難しくない、そういうハードルの低い仕事がたくさんあります。
最初につまずくのは、人間関係より体力とかの方がいいんです。
コレは経験上言えることですが、体力がないな!って思ったら、身体を作ればいいです。
そうやって、まず簡単な方法で、市場で評価される。
労働力を対価に変えてみて、やっと実感できるものがありますね。
問題点も具体的に見えてきます。
また、暇すぎると、ろくなことを考えないとされるようです。
そのため、暇があったら身体アプローチでもいいし、体力がないと実感したらトレーニングなりして、時間を過ごすといいですね。

返信する

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


画像アップロード(PNG, JPG, JPEG)