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仕事のお部屋

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545 COMMENTS

浅見淳子

ブルーさん

良い週末を。

こっちには最初からきっぱりと境界線があるわけです。

考えてみたらそらパパとかも昔は、「彼ら(我々)が仲間だからああいう主張が許しがたい」とか言っていたのですがそれを私は「何言ってんの全然仲間じゃないじゃん」と不思議だったわけです。最初から仲間じゃないものを勝手に仲間がられてあげくに仲間にふさわしくないと言われてもねえ。

それと同じでこの特定アンチも最初からこっちから見ると仲間じゃないわけです。

私は今回、また医療に治せない何かを発見しました。

それは「きもいこと」です。
きもい人物のきもさを医療は治せませんね。
そしてきもいことは社会的に大きな不利となります。
彼は無害。
だけどきもい。
我々にとってきもいように、彼のリアルで回りにいる人にとってもきもいことには間違いなく、それで自称弱者、社会的底辺にとどまっているかもしれません。

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ブルー

浅見さん

コメントをありがとうございます。
文節ごとにコメントをお返ししてあります。

>こっちには最初からきっぱりと境界線がある

→それが健康な人ですよね。ところがこの人物は・・・ということです。

>考えてみたらそらパパとかも昔は、「彼ら(我々)が仲間だからああいう主張が許しがたい」とか言っていたのですがそれを私は「何言ってんの全然仲間じゃないじゃん」と不思議だったわけです。最初から仲間じゃないものを勝手に仲間がられてあげくに仲間にふさわしくないと言われてもねえ。

それと同じでこの特定アンチも最初からこっちから見ると仲間じゃないわけです。

→確かに仲間とは思えませんね。

>私は今回、また医療に治せない何かを発見しました。

それは「きもいこと」です。
きもい人物のきもさを医療は治せませんね。
そしてきもいことは社会的に大きな不利となります。

→この「ハッタツの奴がいて、そいつキモいんだけど」問題ですが。
確かにキモさは医療的に考えると治せません。

当事者キモい問題は、典型的に「発達」の問題と考えています。
「障害」や「医療」といったパラダイムで考えると間違えると思います。

当事者のキモさは

・身体の動きがヘンテコ(運動発達や代償機能の問題)
・人間関係の距離感バグってる(空間感覚/距離感覚の問題)
・身辺清潔ができない(感覚の偏りも影響か)
・空気が読めない/悪い意味で宇宙人的(非言語情報が身体で取れない)

・・・その他、100~200項目くらい(爆)

当事者のキモさ項目は、
多分細かく上げたら100~200個くらいはあると思いますが
やはり全身に渡る問題だと思います。

だから人間全体から悪い意味で違和感が発生して
定型の人にとってはキモいのです。

「ユニークな個性」ではありません。
他者に不快感をもたらすことも多々あるからです。

でもそれも全身へのアプローチで
「人間化」していくと思います。
でもこの人物は自らの状態変化を嫌がります。

>彼は無害。
だけどきもい。

我々にとってきもいように、
彼のリアルで回りにいる人にとってもきもいことには間違いなく、それで自称弱者、社会的底辺にとどまっているかもしれません。

→いつでしたか、この人物は小説か映画だったか、
キモいキャラクターに自分を重ねていたことがあります。

つまり。自分のキモさを自覚しているし、
それも踏まえてモビングしてきます。
「どうだキモいだろ」みたいな。

そういうものには付き合う必要がそもそもないということですね。

浅見さんも良い週末を。

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