「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

飯テロのお部屋

発達障害は神経発達障害。そして神経を発達させるのは運動と栄養です。運動も大事だけど、食べるものも大事。これ美味しかった~というメニューや画像をどんどんアップしてください。
このお部屋が、毎日の食卓づくりのヒントになるといいですね!

395 COMMENTS

智パパ

越中から越後に一歩足を伸ばした先の
「道の駅市振の関」の名物たら汁です。
コメ、タラ、味噌、と多くの地物食材を堪能させていただいた次第です。
附設の売店では同じタイトルながら
東西で全く違うつゆの即席麺のセットがあったり
(こういうところは全国でも数少ないとおもわれます…)
県境を挟んだ両県の地酒や名産品があったり
海岸でとれる翡翠の装身具があったり
(いずれも5ケタ円する高級感溢れる名品揃い!)
小なりといえども見る目を楽しませてくれました。

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智パパ

飯テロ中に家内から報告を受けました
8歳息子の診察の結果かなり順調らしく
明後日月曜に退院見込とのことです
画像は水橋漁港そばの食堂の賄丼です
大漁旗が面白いアクセントに感じました

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浅見淳子

智パパさん

智くんの手術ご成功、おめでとうございます。
いっそう男前になった写真を奥様に送っていただきました。

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智パパ

先週に引き続き昨日も飯テロ小旅行です

地元電鉄では土日は全列車が
自転車持込可のサイクルトレインとなり
行きはそれに載せていただいて
(積載料金無し、分解不要)
帰りは富山湾に沿って全区間漕いで帰りました

蜃気楼の見えるシロエビ県ミラージュ市にて
海岸沿いの遊園地のうまいもん祭りに足を運び
北太平洋から帰投した地元漁船水揚げによる
炭火焼きの焼きサンマを振る舞っていただきました
様々な事情からだいぶ小ぶりではありましたが
それでも焼き立てということもあり
あっという間に箸が進み完食となりました

このあと2ヶ所で
バイ飯(バイ貝の炊き込みご飯)と
深海魚丼を愉しみ埋没林博物館も観た後
片道20㌔程度のサイクリングロードを
2時間くらい走り帰宅した次第です

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智パパ

漁港の見える魚津丸食堂でいただいたバイ飯です
県外ではなかなか口に入ることもないであれう逸品…
肉厚のアジフライも見た目に反して柔らかく
ゲンゲ入の味噌汁もなかなかいい味出してました

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智パパ

「魚津でしか味わえない贅沢天丼」
ナガツカ(深海魚)
ゲンゲ(深海魚)
エイヒレ
赤カレイ
ナンダ(深海魚・ゲンゲの仲間)
エビ大2尾
これで〆て1800円也でした
秘伝というタレが重厚な味わいを増し
量もさることながら腹持ちもよかったです

撮影していたらスタッフから
上記魚種をメモして下さった紙片を頂きました

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浅見淳子

智パパさん

サイクルトレインに富山湾の幸たっぷり。
🚴持って行きたいです!
いいところを教えていただいてありがとうございます。
🚴趣味を始めていると、日本は本当に旅先の宝庫です。

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智パパ

魚津丼飯テロ夜の部は
ゲンゲを使ったあんかけ丼と味噌汁でした。
ウナギに似た一回り小さい深海魚ですが
ぬめりがあり掴みにくいためか
これまで利用されることはあまりありませんでした。
ぶぶ漬け府でも稀にスーパーに出ましたが
グラム20円程の捨て値だったこともあり
大量買いしてスープを作っては息子に
食べさせていたものでした。
これもまた柔らかい白身の魚で
ネギとシメジのトッピングがいい組み合わせになっていました。
味噌汁もぶつ切りながらなかなか上品に仕上がっていました。

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浅見淳子

智パパさん

こんなにおいしそうな未利用のお魚があるのだから
虫食べるにはまだまだ遠いジャパン、だと思います。
周りを海に囲まれていて、そんなに大食でもない民族なので
フードロスをどうにかすれば虫なんか食う必要なさそうだけど
食わしたい人たちがいるんでしょうなあ。

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智パパ

浅見社長
リプライありがとうございます。
フードロスといい未利用魚といいまだ手がける分野は大きいので
コオロギ食に走るのは時期尚早ではないかとおもわれます。

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智パパ

浅見社長
リプライありがとうございます。
当地では寝てる間に土砂降りの雨が
降っていたようですが出勤時間帯には
小降りになっておりました。
そのかわり突風が折々にみられ
普通の傘ではすぐオチョコになることから
16本骨の傘でなんとか歩いておりました。

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智パパ

氷見産フグとピーマンに各種キノコの炒めものです
調味料は手当り次第に…

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浅見淳子

智パパさん

しっぽ付きで炒めちゃうとか、ダイナミックな男の料理ですねえ。
おいしそう。

氷見といえば夫が新潟県~白エビ県への視察旅行に出かけ
最後は富山空港から羽田戻りで
氷見うどん(とおきまりのますずし)をお土産に帰ってきました。
今日はそちらは雨風強いでしょうか。
お気をつけて。

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智ママ

息子が朝から「ホットケーキ、食べたいなぁ〜」というので、ぼんやりしながらも準備をし始めたら、相当に空腹だったからか、「僕も、作るよ!」と言って、卵を介添えつきで2個割り、牛乳もカップ1測ったのを粉に投入して、菜箸で混ぜるところまでいきました。

さすがに焼くのは母親がしましたが、当人は「僕が、作ったよ!」と自慢げに焼けたホットケーキを食べていました。

多発奇形児でも、料理は、介添つきでできる。
いつも母親がしてしまうので、してもらってばかりで、自主性がやや乏しい息子でしたが、空腹は自主的に動く原動力になったらしく、あれこれとテキパキ動こうとしていました。

息子の成長が嬉しい日曜の朝でした。

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智パパ

最大全長39cmとなる
地物の特大キュウリを
勤務帰りに寄ったスーパーで
3本見つけて衝動買いした次第です

当地でも6月にはありえなかった
予想外の体温ライン超えの暑さを
エアコンの除湿機能と扇風機で凌ぎつつ
水洗いしてバリバリ齧っていました
腹一杯なるも顎が疲れました…

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智パパ

シロエビ県・立山山麓にて
個人経営のあるコンビニで
ジビエおにぎりをゲットしました。
持ち帰って家人に食べさせるつもりです。

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智パパ

兎はあっさりしたシーチキン
熊は濃厚にして雑味たっぷりの
豚かツナの角煮みたいな感じでした
息子は3口(兎)一口(熊)ずつかじって
目を白黒させながらおいしいと言ってました

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智パパ

本日はシロエビ県東部にて
魚津丼各種を攻略と相成りました。
漁獲される水産物のなかでも深海魚は
網にかかったその場で海中投棄され易く水揚げ総量の無視できぬ割合となるため
近年「未利用魚」と位置付けられ
有効利用を図る県庁と地元漁業者とで
商品化を模索し本キャンペーンとなったようです。
市内のいくつかの食堂や居酒屋で
お手頃な値段で展開されており、
昼と夜の両方で堪能した次第です。
画像は漁港すぐそばの食堂でいただいたミズガンコと呼ばれる深海魚の
あんかけ丼ですが、トッピングの舞茸と
新鮮な揚げたての白身がなかなかいい感じでした。右側の揚げ物は「ハトシ」という食パンでスリ身を包んで揚げたもので、もともと西九州カステラ県の産物でしたがいつのまにかこちらでも「魚津ハトシ」として作られるようになったようです。さほどアブラぎってはおらずサクサクと愉しめました。

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