ホーム全て会議室いま会議室で話していること 管理人よりメッセージ SHARE ツイート シェア はてブ Google+ Pocket LINE 管理人より日常の連絡事項と思いつき。 レスも歓迎します! 3,730 COMMENTS 浅見淳子 2026年9月21日 おはようございます。 ネットフリックスの「ダウンタイム」をみました。GWは細木数子を見たし、関東のお天気の悪いシルバーウィークはこのドラマみたし、結構平凡な連休を過ごしているかもしれない。まあ昨日は全然平凡な一日じゃなかったんですけどそれはまたいずれ。 私はメスだとか血だとかに弱いので、そういう場面は目を背けていた。そしてそういうの、みんなは平気なのかな。平気じゃない人でも、整形とか受けられるのかな。自分の体にメスが入るという概念だけで、私は無理ですね。 あと、「ダウンタイム」という言葉で思い出したのは、ワクチンかな。そもそもなんでコロ枠打たなかったかというと、そのあと体調不良が数日続くことが当たり前のように語られていたから。解熱剤とかゼリー飲料みたいなのを用意していわば体調不良にスタンバって打つ、みたいなのが当時語られていましたよね。 私は体調不良の日というものを、ほぼ経験しないで過ごしています。風邪とか引いてもせいぜい一日で治るし、そのほか(自覚している)体調不良はない。ケガもあまりしたことないし、まあバイクとぶつかって三日間歩けなかった&若いころの二日酔い が最大の体調不良なので、わざわざ「かからないかもしれないコロナの予防のために体調不良の数日を過ごすリスクをとる」ことがあほらしいと思ったわけですよ。 もちろん命と引き換えの手術とかなら、受けなければいけないのかもしれない。でも美容整形とかワクチンにその価値はない。つまりそれだけ、私は「体調不良」が嫌い、というか「避けるべき第一優先」なわけです。「体調不良に弱い」とも言えるし、もっと言えば「体調不良を憎んでいる」とも言える。だから誰かが風邪ひいた~とか言っていても「お大事に」とかめったにSNS上では声をかけません(リアルではかける)。 変でしょ。つまり、このあたりにも私の反医療の源泉があるなあ、きっと。 私が「病気になったら死ねばいい」と言っているのもこれと関係があって、そもそも、食べられない動けない活動できない仕事できない そういう状態で生きていてもきっと面白いことないだろう、って純粋に思ってて。だったら病気になってもつまらなそうだから治療なんてしないで死ねばいいよね、と思うわけです。もちろん私より体調不良が平気な人が病気を治療しながら生きるのならそれもそれでその人の自由だと思います。 どうやら、世の中には体調不良が許せる人たちもいて、そういう人たちは病気になっても生きてていたいんだろうなと思います。そういう人がせっせと病院に通ったりするんだろう。 先日希死念慮のnote書いたけど https://note.com/asami_kafusha/n/n6d006a783462 だから、死にたがっている人がいたら「死ねばいいのに」と思っていた人なんですけど、精神科医とかは当たり前に救いたがるよね。不思議。 まあ、生きているのなら毎日毎日が体調がいい方がいいですね。 そのために花風社の知見を使っていただけたらと思います。 ではでは皆様 楽しい連休を。 返信する 過去のコメントを表示 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。 添付ファイル アップロードファイルの最大サイズ: 32 MB。 画像, 音声, 動画, 文書, スプレッドシート, 対話型, テキスト, アーカイブ, コード, その他 をアップロードできます。 Youtube、Facebook、Twitter および他サービスへのリンクは自動的にコメント内に埋め込まれます。 ここにファイルをドロップ
浅見淳子 2026年9月21日 おはようございます。 ネットフリックスの「ダウンタイム」をみました。GWは細木数子を見たし、関東のお天気の悪いシルバーウィークはこのドラマみたし、結構平凡な連休を過ごしているかもしれない。まあ昨日は全然平凡な一日じゃなかったんですけどそれはまたいずれ。 私はメスだとか血だとかに弱いので、そういう場面は目を背けていた。そしてそういうの、みんなは平気なのかな。平気じゃない人でも、整形とか受けられるのかな。自分の体にメスが入るという概念だけで、私は無理ですね。 あと、「ダウンタイム」という言葉で思い出したのは、ワクチンかな。そもそもなんでコロ枠打たなかったかというと、そのあと体調不良が数日続くことが当たり前のように語られていたから。解熱剤とかゼリー飲料みたいなのを用意していわば体調不良にスタンバって打つ、みたいなのが当時語られていましたよね。 私は体調不良の日というものを、ほぼ経験しないで過ごしています。風邪とか引いてもせいぜい一日で治るし、そのほか(自覚している)体調不良はない。ケガもあまりしたことないし、まあバイクとぶつかって三日間歩けなかった&若いころの二日酔い が最大の体調不良なので、わざわざ「かからないかもしれないコロナの予防のために体調不良の数日を過ごすリスクをとる」ことがあほらしいと思ったわけですよ。 もちろん命と引き換えの手術とかなら、受けなければいけないのかもしれない。でも美容整形とかワクチンにその価値はない。つまりそれだけ、私は「体調不良」が嫌い、というか「避けるべき第一優先」なわけです。「体調不良に弱い」とも言えるし、もっと言えば「体調不良を憎んでいる」とも言える。だから誰かが風邪ひいた~とか言っていても「お大事に」とかめったにSNS上では声をかけません(リアルではかける)。 変でしょ。つまり、このあたりにも私の反医療の源泉があるなあ、きっと。 私が「病気になったら死ねばいい」と言っているのもこれと関係があって、そもそも、食べられない動けない活動できない仕事できない そういう状態で生きていてもきっと面白いことないだろう、って純粋に思ってて。だったら病気になってもつまらなそうだから治療なんてしないで死ねばいいよね、と思うわけです。もちろん私より体調不良が平気な人が病気を治療しながら生きるのならそれもそれでその人の自由だと思います。 どうやら、世の中には体調不良が許せる人たちもいて、そういう人たちは病気になっても生きてていたいんだろうなと思います。そういう人がせっせと病院に通ったりするんだろう。 先日希死念慮のnote書いたけど https://note.com/asami_kafusha/n/n6d006a783462 だから、死にたがっている人がいたら「死ねばいいのに」と思っていた人なんですけど、精神科医とかは当たり前に救いたがるよね。不思議。 まあ、生きているのなら毎日毎日が体調がいい方がいいですね。 そのために花風社の知見を使っていただけたらと思います。 ではでは皆様 楽しい連休を。 返信する
おはようございます。
ネットフリックスの「ダウンタイム」をみました。GWは細木数子を見たし、関東のお天気の悪いシルバーウィークはこのドラマみたし、結構平凡な連休を過ごしているかもしれない。まあ昨日は全然平凡な一日じゃなかったんですけどそれはまたいずれ。
私はメスだとか血だとかに弱いので、そういう場面は目を背けていた。そしてそういうの、みんなは平気なのかな。平気じゃない人でも、整形とか受けられるのかな。自分の体にメスが入るという概念だけで、私は無理ですね。
あと、「ダウンタイム」という言葉で思い出したのは、ワクチンかな。そもそもなんでコロ枠打たなかったかというと、そのあと体調不良が数日続くことが当たり前のように語られていたから。解熱剤とかゼリー飲料みたいなのを用意していわば体調不良にスタンバって打つ、みたいなのが当時語られていましたよね。
私は体調不良の日というものを、ほぼ経験しないで過ごしています。風邪とか引いてもせいぜい一日で治るし、そのほか(自覚している)体調不良はない。ケガもあまりしたことないし、まあバイクとぶつかって三日間歩けなかった&若いころの二日酔い が最大の体調不良なので、わざわざ「かからないかもしれないコロナの予防のために体調不良の数日を過ごすリスクをとる」ことがあほらしいと思ったわけですよ。
もちろん命と引き換えの手術とかなら、受けなければいけないのかもしれない。でも美容整形とかワクチンにその価値はない。つまりそれだけ、私は「体調不良」が嫌い、というか「避けるべき第一優先」なわけです。「体調不良に弱い」とも言えるし、もっと言えば「体調不良を憎んでいる」とも言える。だから誰かが風邪ひいた~とか言っていても「お大事に」とかめったにSNS上では声をかけません(リアルではかける)。
変でしょ。つまり、このあたりにも私の反医療の源泉があるなあ、きっと。
私が「病気になったら死ねばいい」と言っているのもこれと関係があって、そもそも、食べられない動けない活動できない仕事できない そういう状態で生きていてもきっと面白いことないだろう、って純粋に思ってて。だったら病気になってもつまらなそうだから治療なんてしないで死ねばいいよね、と思うわけです。もちろん私より体調不良が平気な人が病気を治療しながら生きるのならそれもそれでその人の自由だと思います。
どうやら、世の中には体調不良が許せる人たちもいて、そういう人たちは病気になっても生きてていたいんだろうなと思います。そういう人がせっせと病院に通ったりするんだろう。
先日希死念慮のnote書いたけど
https://note.com/asami_kafusha/n/n6d006a783462
だから、死にたがっている人がいたら「死ねばいいのに」と思っていた人なんですけど、精神科医とかは当たり前に救いたがるよね。不思議。
まあ、生きているのなら毎日毎日が体調がいい方がいいですね。
そのために花風社の知見を使っていただけたらと思います。
ではでは皆様
楽しい連休を。