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雑談のお部屋

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1,676 COMMENTS

智ママ

身体のリハビリの病院に、多発奇形の息子を連れて訓練を受けに行ってきました。

字が書けない(指先に力が入らなくて、鉛筆を動かせない、筆圧がない)
足がすり足になる(つま先が上がりにくい)
腰が入らない
以上の3点を訓練でなんとかしたいことを担任の教師から頼まれた、と伝えると、

体幹トレーニング+腕を使ったトレーニング+指先の訓練(筆圧を上げる)
体幹トレーニング(つま先を引き上げる筋力をつける)
ブランコ(腰を入れる)
というメニューを中心に訓練していくことになりました。

バランスボール
ブランコ
滑り台
トランポリン
を使って、体幹ごと鍛えて指先の力を出そうという取り組みのようです。
心臓の薬を飲んでいるので、頭と胴体だけは打たないように注意して運動してください(大人がついておいて、頭を打たないようにする)、と言付かっていることを伝えて、訓練の打ち合わせが終わりました。

息子は発達のわりに、よく喋るので、まだ伸びると見込まれたようです。
自宅でもできることを探して、バランスボール購入を検討しています。

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智ママ

訓練の予約が半年待ちもざらにある、というその病院のリハビリプログラムですが、
職員さんは「うちを利用させてあげるのだから、従ってくださいね」という素振りは一切なくて、「極力、伸びるお手伝いをさせていただきます」という姿勢で教えてくれるので、まともな感覚のあるのは、利用者にも自己負担があるからなのだろうか?と思ったことでした。

療育の「あなた達は私達プロに従っていればいいのよ!」という姿勢は、どこから来るのか(息子が重心を受けていたときの病院の態度もそうでしたが)、疑問です。

公金だから、この人達には威張って、支配的にしてもいい。
(その割に、伸ばすのは初めだけで、あとはアリバイ療育やアリバイ医療に移行していく)
と、思いこんでいる支援者が、実に多いことに、改めて驚かされたことでした。

社会のためには、どうしたらいいのか、という視点が、欠けていることは嘆かわしいことです。

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浅見淳子

昨日、アイブロウがギリギリだったので、ちょうど切れそうなファンデとともに買いに行こうとデパートへ。マスク圧強そうなデパート。たんに買い物したいだけなのでしろと言われたら争わずするつもりでお手製マウスシールドをバッグに入れて出かけました。画伯が送ってくれたデータを切って貼ったものです。

結果的にはノーマスクでも嫌な顔ひとつされずに買い物できましたので、マウスシールドの出番はありませんでしたー。

意外と平気なんですよ。
皆さん知っておいてくださいね。

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かたつむり(仮)

夫も私もどちらかというと変人枠なので、凸凹上等、くらいに思っていたんです…。
凸の部分に目が眩んで、細やかさに欠けた子育てをしてしまっていたんですよね。
凸は、ある意味いくらでも伸びるんですよ。本人も愉しいし、努力とも苦労とも思はないらしい。もっとやりたいのに、止められた、咎められた(「無理しすぎ」とか)印象しか残っていないらしい。先生や周りの大人にあんなに褒められたのに、自己肯定感にすらつながっていないんですよ。自分でやりたくて頑張ったわけではないし、良い子と思われたかった訳でさえなかった。だいたい、自分は~と人に思われている、自分も人のことをいろんな風に思ってもいいし、それを変える事も自由だけれど、勝手に表現しまくるのがけないだけ、とわかって感謝されました。よかったねえ、わかって…。他に選択肢がない、ってそれは自分なり、も努力、も自分のこころの置きどころ、つまり居場所もない、ということなのですね。治ったけど。

自分の究極の在処は身体で、快不快で意識とつながっていて、頭だけでも、身体だけでも苦しいのでした。自分で自分の呼吸がずーっと浅かったんだ、と気づいて、深い呼吸は気持ちいいのに意識しないとできない、と言うので、それは二十年以上もそうしてきたのだから、意識して練習すれば自然にできるようになるよ、と励ましたのですが、そういえば乳児の頃母乳吸う力が弱かったんだよなこの人、体重増加は普通だから気にしすぎ、と保健師の人に言われたのを思い出しました。他の元気な赤ちゃんのように、グイグイ飲んで欲しかったんですよね。

生体だ、という土台を抜きにして、人間であるところにだけ焦点をあてるから、治りにくかったいのでした。数値だけしか見られなくて、その子の本来の姿や可能性に思いを致すことができなければ、数値化出来ない事に、手が出せません。呼吸を奪っておいて育て、と言う残酷を最初から望んだわけでもなかったのに。

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ヨヨ子

この張り紙を発見した私の心の声👇
「アコギでんなーボロいでんなー」

こういうのも刑法233条違反なのでしょうか?

私の周りには、患者や入居者に会いに来た家族に「マスクをしろ無ければ買え」な態度の医療機関や福祉施設が少なからず存在します。

思えばノーマスクを咎められる場所って、国からお金もらってるところばかりです。
医療機関、福祉施設、図書館。

ファミレスやドラッグストアでは、マスクしてくださいのポスターはあるけど、マスクしろと言われたことは1回もないです。
民間企業の人達は違法であることを知っているからなのでしょうか?

そういえば、私の経験上、理系の専門家(専門バカ)や公的機関で働く人間は怖くないの?と聞きたくなるくらい法律知らない。

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浅見淳子

ヨヨ子さん

違法です。
さらに公的機関がやれば憲法18条をつきつけてやってください。
医療や行政は国民をバカにしているのです。
私はマスク出産を強いる医療も鬼畜だと思いましたが、それを受け入れる人たちも羊すぎると思いました。
だから青山議員に伝えました。
報われてよかったです。
公的機関は自分たちが楽をしたいだけです。
国民にいばりたいだけです。
巻き込まれないようにしましょう。

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ヨヨ子

浅見さん 

やはり違法ですか。

医療機関の長は大抵の場合医師。
そして医師はあんまり法律知らない。

ということを考えると、自覚なしに違法行為をしている医療機関て結構ありそうです。

マスク出産、公式で良くない認定されて良かったです。

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智ママ

本日、リハビリの病院に、OTかPTを受けに、息子を連れていきました。
息子の多発奇形の内容と、これまで受けた手術の回数と内容に、小児科医がものすごい勢いでカルテにメモを取っていました。

おそらく世界で一例目の症例なことと、右脳に大きな脳室拡大があるけれど利き腕は左なこと、小脳は人より明らかに小さいので、バランスをとるのが難しいけれど、小走りはできることを伝えると、小児科医が驚いていました。

身体障害者手帳と療育手帳を提出すると、判定がAからBになっているのを見て、更に仰天していました。

多発奇形で生まれたのに、話せて、立って、小走りができて、ジャンプできるのは珍しいことで、さらに、小学校に進級できた事例は初めてで、発達指数が伸びて判定が良い方に変わったのも、非常に珍しいことなのだそうです。

陪席の先生も、穴が空きそうな勢いで、息子の様子を食い入るように見ていました。

息子が、おそろしく経過が良い多発奇形になれたのも、花風社と、皆さんのツイートのおかげです。
ありがとうございます。

これからも、まだ伸びるのならば、伸ばしていこうと思います。

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ねこ母

智ママさんのユーモア溢れる書き方に思わずクスッとしました。メモ取り魔の医者がこれから智くんのようなお子さんと出会ったら「おうちの関わりでうーーーんと発達しますから、そのお手伝いをできる限りやりますね!」と言う人たちになって欲しいですね。…現実はそんな医者にはならんだろーなーですが、儚い願いをふと思いました。
智ママさんやパパさんのお子さんとの関わりでこんなに豊かな人生を漕ぎ出しているとも君。何ができるか、を真剣に考える人で私もありたいと思います。いつもエピソード、しかも、嬉しくて元気をもらうエピソードのお裾分けありがとうございます。

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智ママ

ねこ母さん
お返事のコメントありがとうございます。

「こちらで訓練はしますけれども、良くて毎月、悪いと間が空いてしまいます。(訓練の時間が)一回40分だけしか無いので、メインはご自宅でがんばっていただくことになります。私達はそのお手伝いをさせていただくだけです。」
と小児科医が言ったので、医師のいつもの反応と違うなあ?と思いました。
A→Bと評定が良くなっていたので、このぶんで行くと、もっと伸びることもありうる、と思われたらしいです。

医師から一生寝たきりもありうる、と宣告されてから一年後に、ずりばいで這い回るようになったので、「これは、ひょっとしたらいけるかもしれないな」と思い始めたのが、医師の診断を疑い始めたきっかけです。

子どもは、関わる大人の質に左右されながら、伸びていくのかもしれません。

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ヨヨ子

智ママさん

智くんの快進撃凄いです。
ついに医者に標準医療に腰を抜かせた。

いずれアリバイ大好き教育者達を気絶させることも出来そうですね。

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智ママ

ヨヨ子さん
コメントありがとうございます。

既に、新1年生の担任の教師が、息子の障害内容をあらかじめ書類で見て、『どんな子どもなんだろう?かなり重いのと違うかな?』と思っていたそうです。
実際に対面してみると、「どこが、この内容の障害なの??」というレベルで、全く普通の子と同じくらいの反応が返ってきたので『いや、これ、全然(発達障害児としては)普通やん!!』と内心、ツッコミを入れたそうです・・・

まだ気絶はしてませんが、息子は、支援学校勤務経験がある教師を、その場で唖然とさせるレベルを暮らしているようです。

まだ伸びるなら、伸ばしてみたいですね。がんばります。

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ヨヨ子

アニメ「クレヨンしんちゃん」の舞台である埼玉県春日部市(さいたまけんかすかべし)の、とある駅の構内の張り紙。

これから高温と湿気で救護室に担ぎ込まれてくる人が増える時期だろうに、制限するって何なんでしょう(°_°)

埼玉県春日部市は実はこんな町です。

埼玉県東南部で活動する人権保護団体の本拠地とかありますし。(つまり行政だけに頼っていては人権が守れない) 

最近、ワゴン車による送迎サービスがある就労移行支援センターができましたし。(なんの就労訓練をするんだ)

あと高価な家具やインテリアをたくさん買えるほどの金持ちがそうそういるとは思えないのに、某高級家具屋の父親と娘が火花を散らしている。

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ヨヨ子

浅見さん

そうなのですか。
では、ここの駅長さんが市や県に自分達の業務方針を変える許可を貰っていなかったら法的にクロだということなのでしょうか。

もしそうだとしたら恐ろしいです。
大手有名企業ですら、新コロ怖さに平気でルールを破るようになってしまったということなのですから。

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ヨヨ子

我が市の障害福祉課の話です。

障害者手帳の更新が迫ってきたので、更新手続きの流れを確認すべく、生涯福祉課に電話出しました。
しかし説明してくれた人の言うことと、私の記憶が合わない。

なのでもう一度電話して別の人に聞くことにしました。そうしたら、最初に電話した人と全く違うことを言うんです。

もう一度聞いてみようと思い再び電話してみたら、その人はその人で前の二人と違うことを言う。
3度目に電話対応した人によくよく調べてもらってみたら、3人とも私に間違った説明をしていたことが判明。

これが役人です。
間違った説明をされたら色んな意味で命取りになる社会的最弱者とも言える障害者に対して、うろ覚えの説明をして、毎月給料をもらう。
これが役所の人間です。

ちなみにこういったことは、今年が初めてではありません。

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智パパ

浅見社長

お返事ありがとうございます。
正に「誰得(ネットスラング:誰が得するのか)」
という言葉が当てはまります…

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智ママ

昨日、列車の中で、少しもじっとしていないダウン症のお兄さんを見かけました。
年の頃は、7歳の息子よりも少し大きいくらい、9歳または10歳でしょうか。
正面の横座りの席に座った父親が、疲れた表情で、お兄さんにきちんと座って静かにするように、絶えずさりげなく促し続けていました。

一方、7歳の息子はずっときちんと座って、ダウン症のお兄さんの様子を見ていました。
「知的レベルは(多発奇形の息子と)同じくらいだけど、うちの子はきちんと座れるぶん、とてもありがたいね。」「やっぱり、『あるがまま』で育てなくてよかった。きちんと締めるところは締めていたから、こういうときにも手がかからないのは、ありがたいね」「これからも、小学校で学ばせていきたいね」と、列車から降りたあと、夫がつぶやいていました。

あえて息子を小学校に行かせて、集団行動時や、いろんな場面で、おとなしくすることを学校生活で学ばせていますが、その判断は間違ってなかったな、と実感した夕方でした。

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智ママ

息子の上級生にもダウン症のお子さんはいますが、その子は時間は短いけれど、ある程度はきちんと椅子に座って待てるので、あくまで『あるがまま』で何も教えないか、発達障害と知的障害があっても、きちんと座ることを教えるかによって、これらの違いが出てくるのかもしれません。

知的障害があっても、『あるがまま』で流さずに、きちんと教えて、できるようにしておくのが大切なんだとわかったひとときでした。

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浅見淳子

智ママさん

じっとしていられるかどうかは、やはり身体の安定の問題ですね。
不快感違和感あれば動いてしまうのが人間ですからね。

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かたつむり(仮)

はー、そうなんですね。八歳くらいになったら、動こうと思う時に動ける、じっとしていたかったら、その必要があると自分で判断出来たら、じっとしていられる。躾や教育の前に必要なのが、それをやって大丈夫な程度の発達…。

躾をしたら出来る、頑張ったら出来る、でも本人の発達が追いつかないと、ずーーーっと凹の部分が大変なまま。へたすると、自分がしんどいことにも気づけない場合がある。訴えられないと、体調やメンタルに、負荷がかかりっぱなしになってしまいますね。そして、ある日突然に…、が起きる確率が上がってしまうのでしょうか。

そこだけ見たら、絶対頑張らせてはいけない、という誤学習が強固に完成してしまいそうですが、アセスメントが間違っていたのですよね。智くんは、アセスメントとアプローチの成功例。学びがいっぱいです。気づけたところからやり直せるのに、治りませんはほんとうにひどいです。

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智ママ

かたつむり(仮)さん

コメントありがとうございます。

発達が進んで、感覚過敏の処理に膨大なエネルギーを使わなくても暮らせるようになってから、やっと息子は周囲のものや人間を認識して、交流しようとし始めるようになりました。よく喋るとはいえ、まだ言葉と表現が拙いので、内面の状態や認識を言葉で伝えることはできませんが、あることとしたいこと、しなければいけないことは、言葉で表現して母親や先生に伝えることができるので、だいぶ楽になりました。

まだ、「〜でなければならない」という思考の硬さは残っているので、そこをいかに柔らかくしていくかが、今後の課題だと思っています。

おそらく遺伝子異常由来の多発奇形だから、やっても無駄。伸びないだろう。と早々に諦めてしまわなくて、本当に良かったです。

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智ママ

浅見社長
お返事ありがとうございます。
たしかに、身体が育っていないと、たしかに座り続けたくても座れません。
(うちの子は心臓がしんどいときは、座ったままじっとしていましたが、稀なケースかも知れません)
落ち着いて座りたいときに座れるくらいは、身体が発達していないと、就学に支障をきたすことになってしまうのですね。

「うちは、ダウン症だから。発達以前に、知的もあるし、染色体異常だし」と、手をこまねいて何もせずにいることは、子どもさんにとって実にもったいないことだと思います。

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yasu

マスク警察の撲滅に成功しましたv(^o^)

ポイントは、学校側が子供同士で注意するの止めさせることでしたね。まあ言われてみれば当たり前なんですが。

担任には、文部科学省の通達(最新のもの)の該当箇所のコピー、また市の教育委員会へ学校におけるマスク着用の考え方について問い合わせた内容についての回答書のコピーを渡しました。市の教育委員会の見解は文部科学省の通達に沿ったもので、内容的には特に違和感は感じませんでした。担任も生徒のマスク着用について元々懸念を持ってたようなので、こちらの話しも通りやすかったです。

マスクをしていないクラスメートや友だちを見かけたら、1回だけ「優しく」注意する、もしそれで直らなくても何回も注意しないで後は先生に任せるというルールを徹底することで、マスク警察は無くなったようです。元々生徒同士が注意し合うことが推奨されていたわけではなかったようですが、執拗に注意する子もいるので、トラブルの元だと判断したのでしょう。でもまあ、マスクをきちんとしている子を褒めるという形にはならなかったのはよかったかなと思っています。

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智パパ

「全国の重症者過去最多1303人」という報道が先程スマホに飛び込んできました。
全人口1億2557万(総務省の今年元日時点での推計)で割ると僅か0.001%、
10万人に1人という計算です。

ここ1年3ヶ月の間に、自分らの周囲には重症者どころか感染者すら見たことがありません。

国外からみれば、島国という地理的条件、うがい手洗い入浴靴脱ぎといった生活習慣で上手く活用して抑え込めているようにおもえるのですが、
お上はどうもそのようにはとらえることができていないようです。

ワクチン屋さんを儲けさせるために?あるいはその他の妙な目的があって?あえて
「(子供時代に聴いたどこかのアニソンみたいに)重大自体だ緊急だ〜♪」などと
煽っているようにおもわれます。
発達障害に対して「早期発見、早期療育」を煽り立てるのと一脈相通ずるものを感じます。

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浅見淳子

智パパさん

発達障害の早期発見早期療育も結局対象児の自立には結び付きませんでした。
得をしたのは誰でしょう?
ですよね。

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ヨヨ子

9年ぶりに社会復帰し電車通勤しているヨヨ子です。

最近気づいたことがあります。
マスク警察はこっちが「聞こえてるぞオイ」という態度をとると笑っちゃうほど動揺するということです。

具体的には進学面接や就活面接の時面接官のココを見ましょうと言われている場所をガン見するのです。

すると、あら不思議。
「マスクしろよ!」と低い声で言ってきたマッチョマンも「みんなマスクしてるのにしてない人っているよね」と聞こえよがしに喋っていた二人連れのギャルも顔をしかめながら「マスク!」と言ってきたサラリーマンも、ギョッとした顔をしたりワザとらしいくらい首を捻って顔を背けたりするんです。

こっちが何言われても反応しないと思ってるんだ!相手が何も言い返せないことを前提でブヒブヒ言ってるんだね!と、私も別の意味でビックリ。

そもそも私は完全なノーマスクではなく、半径1〜2メートル以内に人がいない時や蒸れて苦しい時にマスク外してるだけなのに。

弱いモノいじめが好きな人はギョーカイ人だけじゃないようです。
いやもしかしたらこの人達就労移行支援員なのかもしれないけど。

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智ママ

ヨヨ子さん
彼らは、同調圧力によってのみマスクをしているので、マスクをしていない人を見ると抜け駆けされたように感じてしまうのでしょうね。

私は、酸素がきちんと吸えないと頭が痛くなって息苦しくなる(軽い過呼吸になりやすい)体質なので、やむなく人との距離が2mほど取れるときのみ、積極的に外しています。

息子は親と同伴で歩いているときは、よほど密でない限りはめさせていません。
酸素不足で海馬の細胞が死にやすくなるので、脳室拡大の影響もあって、もう1個たりとも余計に死んでいい脳細胞がない息子は、極力、脳細胞の保持に努めないとならないからです。

当然、道を歩いているとじろじろ見られますが、目が良くない私が、眼鏡越しに、知らず識らずのうちに、じっと相手の鼻や目を見てしまうので(事情があって矯正視力が1,0でよく見えないうえ、疲れ目でピントが合いにくいため、相手に見入って確認しようとしてしまう)、なぜか向こうは視線があったあと、知らんふりをされています。
動物の犬や猫の世界では、目を合わせるのは「お前を攻撃するぞ、または、食べるぞ」のサインなので、人も、じいっと見られると、本能的に危険を感じてしまうのかもしれません。

ノーマスクをじろじろ見てくる人は、動物としては、あまり強くはないのかもしれませんね。

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ヨヨ子

智ママさん

動物の世界では凝視は攻撃意思なのですか。
私は痩せこけたアラフォー女なのですがね。 
私の威嚇?に反応するなんて、臆病極まりない奴らです。特に男子。

このケースだけでなく、コロナ禍になってから「案外定型の人間も大したことないなあ」と思うことが多いです。
そして、神田橋先生のあなたも私も発達障害という言葉が思い浮かびました。
神田橋先生はそういうつもりで言ったのではないのだと思いますが、現代人の多くは皆多かれ少なかれ神経発達障害なのかもしれないと思ってしまうことが多いです。
それこそ治りかけの自閉っ子よりも重度の神経発達障害。

智くんのノーマスク生活、頑張ってください。
子供の脳みそが破壊されようが十分に発達しなくても国は責任取りませんから。
向精神薬に詳しい医者がお薬手帳を見たら酷い処方されたのが一目瞭然な私ですら、10年間国から何一つ助けてもらった事無いですから。

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ブルー

<現場報告>

ブルー:
「そういえば、恐怖麻痺反射のアセスメント法はあるのですか?」

徒手系の先生(※神経学派):
「ありますよ」
「この動きをやってみてください」(お手本を見せる)

ブルー:
「(指示された動きをやってみる)」

徒手系の先生(※神経学派)
「少し、(恐怖麻痺反射の残存を示す)反応が出ますねぇ」

・・・・・・

この先生の流派は皆様ご存知、書籍が大ヒットしたあの流派です。
(※つまり、私が「治った自慢」で連載した際に登場した先生とは別の方です)

先生はご自分の治療室のHPに「発達障害対応」と打ち出されています。そして、「人間脳を育てる」も推奨本としてHPに出されておられました。

先生は元々、より良い治療の一環として神経系への知見をずっと深めてこられました。全身が観れて、なおかつ神経系への知見が深い方なので、発達障害の人を扱うことに向いておられます。

また、恐怖麻痺反射に限らず全身の原始反射を体系的にアセスメントできます。現状、原始反射を体系的にアセスメントできる専門家は人数が少ない(私はこの先生が初めてでした)ので、その点もありがたかったです。

成人でも原始反射は残っている場合があります。私もいくつか残っていました。アセスメントをされると、身体が顕在意識とは無関係に勝手に動いてしまうのです。

皆様ご存知の通り、原始反射は成人になっても統合できます。私もいくつかの反射は先生の指示に従い、自分で統合しました。

でも、まだ残存しているものもあるので取り組みを継続中です。

このあたりの話はまた「治った自慢」にて。

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智ママ

1998年に発売された、ホラー小説のアンソロジー『ゆがんだ闇』に、作者の名前は忘れてしまいましたが、『子羊』という短編小説があります。

生まれながらに、臓器移植のドナー(臓器パック)として、病院に隣接する施設で何不自由なく育てられた少女が、何も知らされないまま、教わらないまま、幸せな暮らしを送っていたところに、少女の生前供養にやってきた、笛吹の少年によって、真実を教えられ、ダストから外界に走り出て、逃げて助かる。という話なのですが、
この臓器ドナーとして発生させられて、施設で育てられた少女の育ち方が、まるで発達のお子さんとそっくりじゃないかと思うくらい、何も教えられていないのです。
生かすために育てているわけではなく、臓器を取り出して死なせる、『臓器パック』として生前供養しながら、育てられているからです。

発達だけのお子さんの、公的な、療育・教育環境と、どこかよく似ていますね。

そこから逃げ出す手引をする笛吹の少年が、花風社と、花風社クラスタの役割なのかな?とも思いました。

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ヨヨ子

智ママさん

臓器提供者として育てられることも悲惨ですが、メンドリ人生よりかはまだマシかもしれませんよ。
臓器を誰かに移植する以上、笛吹き少年に助けられた女の子のような子達は、無駄な投薬をされることもなく、施設?の人に健康でいられる生活を提供されるでしょうから。

メンドリ人生は、投薬され不健康でも放置され、親が死んだら(祖が国民年金の場合は親が働けなくなったら)生活保護または精神病院行きですもの。

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智ママ

ただいま、当地は警戒宣言延長の真っ只中です。GWも、警戒宣言中でした。

「ホックの付いたズボンは着せてこないでください。自力でトイレにいけません」
「細身のジーンズやデニムも履かせてこないでください。体操服に着替える際に裏返ってしまって、着られる状態にたたませるのに、手間がかかります」
「ポケットの小さいズボンは履かせてこないでください。ハンカチが入りません」
「紐が解けるので、紐靴ではなく、マジックテープで止められる靴に買い替えてください」

育成級の人数が増えて、息子にかける手間がなくなったので、体育の時間の着替えの補助の手間を省くための指示が、一気に4つ出されました。
ハンカチが入らないポケットのズボンは履かせないように、という指示は納得できましたが、他は、担任の先生の手間を省くための方法のように思えて、「??」でした。

「あと、スムーズに自力で着替えができるように、全部のズボンの前一箇所と、Tシャツの後ろの手に取る位置に二箇所、ボタンを付けてきてください。全部の服に、お願いします。」

GW中に、せっせと作業して、長ズボンとTシャツ、4本と4枚ずつ(一ペアは、小学校置きの着替えです)に、それぞれボタンはつけられましたが、子供服売り場のあるお店は、箱ごと閉まっていて、長ズボンの買い替えはできませんでした。靴売り場もことごとく閉まっていて、マジックテープで止めるタイプのスニーカーは、手に入りませんでした。
状態はマシだけれど、小学校に履いていけなくなった長ズボンが4本になったので、かなり困ったことになりました。

しかたないので、メルカリで入手して届いた長ズボンに片っ端からボタンを付けて、間に合わせました。
靴の件は、どうしようもないので、紐をちょうちょ結びにしたあと、ちょうちょの羽を蜻蛉結びにして簡単に解けないように加工して、そのまま履かせて小学校に行かせています。
(いまのところ、まだ靴紐が解けていないので、問題はありません)

近畿地方の府県に警戒宣言が出ていなければ、繁華街のお店や専門店が開いていて、簡単に選んで息子のズボンを入手できたのですが・・・
我が子の体育の着替えの手間(と、担任の先生の手間)を省かせるために、服にボタン付けというのは、ちょっとやる気を出すのが難しかったです。
市立の小学校は、担任裁量権で、細かい服装規定が設定されるものだな、と驚きました。

ホッとしたのもつかの間、今度は私の靴が破けて買い直すことになり、靴売り場がことごとく閉まっているので、いま片っ端からネットを物色しているところです。

警戒宣言が明けるまであと約二週間、息子のものと私のものと、お店無しでの調達を続けることになりそうです。

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