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雑談のお部屋

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1,858 COMMENTS

智ママ

息子の、朝食後に体温が上がることが小学校の独自ルールに抵触して、不登校扱いされたことの件に関しての、さらなる報告です。

当地で行われている闇の風習『飛ばし』についてここどっとこむで報告したところ、小学校の先生方の態度が激変しました。
よく言えば、落ち着いた??悪く言えば、完全無視(母親の私のみ)が始まりました。
息子には猫なで声で対応していますが、私に関しては目も合わせません。

まるで、中2病の中学生に対して手を焼く、経験不足かつ指導力のない教師の扱い(処置)のようで、帰宅した後、あまりの幼稚さに、思わず笑ってしまいました。
(公立中学で、全く同じ光景を目撃したことがあります。委員長の中学生が教師に謝罪してくるまで、無視を続ける教師が大馬鹿の器に見えて、中学教師が軽蔑の対象にしかなりませんでした)

喧嘩をこちらに売ってきつづけても、私としては穏便に済ませたいので、極力買わずに済ませていたのに、無理くりに押し売りしてきたから、やむなくこちらは機関に相談・ここに報告と言う形で、皆さんに注意喚起の対処をしたのですけれど。
いやなら、どっとこむを読まなければよろしいのに。

大学病院へ一日で3箇所通院したのち、へとへとになっているなか家庭訪問を受けて、
私は無視・息子には猫可愛がり、という担任の先生の処置を見て、
「また、教頭先生が指示をお出しになられたのかしら??毎回、担任の先生の対応が猫の目のように変わりますしね」と可笑しくなってしまった、夕方でした。

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智ママ

一日だけならば、担任の先生の気まぐれでよくあること。で終わりますが、二日続けて明らかになると、これは故意だと判断します。

小学校側は、小学校の独自ルールを、金科玉条に守ろうとしたり、教師の言うことは平伏して守ろおうとしたりする保護者が欲しかったようです。

・体温が37,0以上ならば休んで欲しい、でも不登校(3日以上の連続欠席)は困る。(昨年10月に、今年9月)
・教師が見張れるように8時10分〜20分までの間にだけ登校して欲しい、他の時間帯は困る。
でも、遅刻は論外。(今年5月より)
・登校時間を守るために他の保護者とニアミスまたはすれ違いになっても、しかたない。文句は言わないで欲しい。でも、情報なら講師が教えるから問題ない。(今年5月より)
・給食で魚の骨を喉につかえさせるのは怖いから、給食を切りに来て欲しい。でも、コロナを持ち込まれると困るから、教室には入らないで欲しい。(昨年6月〜今年6月くらいまで)
・万が一、不登校になったら、それは小学校が理由では断じてなく、家庭に問題が100%ある。
そのために家庭訪問をして、細かい聞き取りを電話時や訪問時にするので、協力して当然。(今年9月)
・教育委員会に相談するのは、モンスターペアレント(問題な親)だから、何でも担任に相談して欲しい。しかし、相談しても、大抵の事案を小学校のルール形態と管理職保護を理由に意見を潰すので、そこは了承して欲しい。(昨年4月の申し出〜昨年10月まで、それ以降も継続)
・いつでも支援学校に転出手続きをとれるので、転出したくなったら、担任に申し出て欲しい。
(昨年4月の申し出)
以上、私に対しての、昨年10月からの『小学校の当然ルール』をここまで書いてみましたが、不平等条約を徐々に結ばされているような気がしてきました。

非常におとなしいけれども、出血時は人より手のかかる子どもを、わざわざ通わせていただいているのだから。と、黙って従ってきましたが、以上の条件を徐々に増やされて、なおかつ、一度に守れ、というのは、かなり無茶な気がします。

悪意に取ることは避けよう。と、今まで事細かに考えることは回避してきましたが、さすがに鈍い私でも、小学校側の意図は、私達母子にとっては、あまりよろしくないものであると判断しそうになってきています。
さり気なく圧力をかけて、小学校や中学校にいられなくする手法は、以前より、障害児育児の場で意見交換の際に、聞いていましたので、「ああ、あれがあっているんだな。」と淡々と受け止めましたが、一向に止む気配がないので、ここに書いてみました。

息子には、問題行動は一切なく、指示も通るし、学習内容は小学校の一存で微々たる進歩をさせられています。
それでも、息子が小学校に通うのは、小学校側からすると、なんとなく煙たいようです。
察して、息子に小学校から転校してほしいのかもしれませんが、息子は小学校がいいそうなので、そのまま送迎して、通わせています。

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シア

分科会は予想が外れても責任を取らない。 責任を取らないでいいと医者本人は思っているって言うのは薬害で追いつめられるまで尊大だった彼らを見てわかってます。

詐欺まがいのことをしてもお金を返せば済むと思っている。

医者は患者が死んでもなかなか責任を取りませんからね。

ワクチンの免責事項みたいなのが長く書いてあったと思います。

手術する前もアレと同じで免責事項のオンパレードです。

コロナで亡くなった人の数は基礎疾患+コロナとか老衰+コロナとか体調不良+コロナとか事故+コロナとかそういう人が多いと思います。 

精神疾患でも自殺+コロナの人が多いと思いますよ。

「関連死」と考えるわけです。 他方ワクチンや自粛経済の関連死はゼロと国は言いたいようです。

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浅見淳子

シアさん

接種券、全部読みましたよ。あれみんな読まないのかな? 読んでなお接種するのかな? 不思議ですわ。

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ヨヨ子

最近のマスク警察。
出勤時、マスク警察に遭いました。
でも、春までのマスク警察とは違うんです。
何が違うのかというと、今年春までのマスク警察は、大きめの声でマスク!とか言ってたんですね。
でも、今のマスク警察は、すれ違いざまに「マスクしろよ・・・」と小声というか押し殺したような声で文句言ってくるんです。
使ったことのない点鼻薬の効き目を試すために家〜駅数区間マスク外してただけなのに!

マスク警察は消滅してません。
より目立たないやり方でノーマスクを脅すようになっただけです!

ちなみに私が何故、使用したことのない点鼻薬を使っているかというと、今年3月から、医者で処方されるステロイドの入っていない点鼻薬が無くなったからです。
今後日本でノンステロイドの点鼻薬が使いたいなら、ドラッグストアで買って新しいのを試さないといけないんです。

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浅見淳子

雑談なのでこちらに書きます。

大久保さんが時々お医者さんの動画をリツイートしてくださいます。
鹿先生?
手と声しかわかりませんが、この方は一次資料を色々ひも解いて解説してくださいます。
理系なのに助動詞が読めるところが発達の凡医ズとちがうところみたいです。

最近そのうちの二本をつくづくと見ました。

マスコミはなぜ脅し報道しかしないのか。

https://t.co/KAUVNRLlyW?amp=1

この中ではおそらくあるであろう自然免疫について触れています。
おそらく東アジアが強かったのはこれまで各種コロナが風土化しているところから、新コロそのものに対する抗体は持っていなくても、これまで培った免疫機構が対応してきたのだろうと。
これは実感しますね。東アジアが強かったのはだからかも。
どうしてもかからない人はかからないし。
そして案外若者がかかっても(曝露されても)中高年で頑丈な人がいる。
それも自然免疫と考えると説明がつきます。
我々中高年は、かかってきた風邪の数が生きているのが長い分多いので。
基本的な体力がある人はむしろ若者よりかかりにくいかもしれません。
一方であらゆる対策をしていた人がかかったりしていますよね。
用心深く風邪一つ引かないような生活を心がけてきた人は案外弱いかもしれません。

鹿先生がおっしゃるには
今回のワクチンは

T細胞に働きかけ活性化させるから有効。
でもその作用は接種部位にとどまらないから副反応が起きる。
この副反応について黙っていたいがためにデルタ株がすごいことにしておかなくてはならない。

だそうです。
デルタ株がどれくらいすごいかはわかりません。とにかく周りにいないので。でも数は増えましたね。

あと、本当に日本で子どもにまで打つのかの動画。
これは皆さん関心があると思います。
お子さんの接種を迷う方は、見ておいた方がいいかもしれませんね。

https://t.co/CEQnOCmsuc?amp=1

これで思い出したことがあります。

インド洋大津波の時のNHKの現地での動きです。
私はあのとき、現地にいてほんの十五分くらいの差で津波を免れ、それから帰国予定日までホテルでじっとしていました。
海はもちろん出られなかったけど、プール等で過ごしていました。
なぜそれが可能だったかというと、私が泊まったホテルはインフラがやられなかったからです。
そのせいで各国メディアの拠点になりました。中でもすぐやってきたのがNHK。一番大きな会議室を占拠しました。そして毎日毎日大きな機材を担いで出かけていきました。

ところが
NHKの報道というのは、BBCの一日遅れの翻訳にすぎない。
現地では情報ほしいですから、一生懸命BBCを見ていましたから、すぐにわかるのです。
こんなんだったら、でかい会議室も機材もいらないだろうと思いました。
そんな無駄金使わないで、NHKは一日中BBCを見ていればいい。
これがNHKの実力なんだ、と見切る機会になりました。
今度もNHKはおそらく、海外事情の後追いしかできていないと思います。
NHKに腹を立てる人も多いだろうけど、彼らは結局後追いしかしていないと思われます。
実は情報精査していない。
そしてやることないから委縮して脅かす。

ついでに思い出したことがありあす。
インド洋大津波の時の日本大使館の対応です。
よその先進国は対応が素早かった。金庫ごと流された人もいますから、パスポートもお金も持っていない人はたくさんいました。
よその先進国は空港にデスクを出して対応していました。小口現金の貸し出しもしていた。
日本大使館は影も形もありません。
スリランカでは小口現金貸してくれて、そして臨時パスポート代にそれを巻き上げられたそうです。
「津波より怖い日本大使館」と評判になりました。

今、自宅療養者を放置したり発熱患者に対応しなかったり
先の大戦のときには満州に大勢の日本人を置き去りにしたり
「棄民」は日本の権力者の伝統芸だと思って間違いはないですね。

でも我々の祖先はそこを生き延びてきたのです。
それが今回もヒントになると思っています。

子どものワクチンについて鹿先生がおっしゃるには
治験中。中長期的な影響は不明。
有効性は確認されている。
1100人くらいの実験群と統制群を作って精査。罹患はプラセボと差があり。
ただしプラセボ群もたいした症状ではないそうです。

アメリカは格差社会で、そのなかで低収入の層の子ども達は医療アクセスも制限されているし普段から栄養状態も悪い。
だからこの層に打つべきだという論調だそうです。
そして子どもへの接種は本人のためというより集団免疫のためだと堂々と認めているみたいですね。

日米ともに民主主義国家ですから、あからさまな強制はできない。
打てるところに打つ。
アメリカは低所得層。
日本は怖がり層。
こんな感想を持ちました。

二本の動画をみて、私は麻婆豆腐の素を思い出しました。

ワクチンは(とりあえず有害性は度外視すると)麻婆豆腐の素みたいなもんなんだと思います。
使うと麻婆豆腐ができる。

そして未接種者の中には麻婆豆腐の素はないけど

冷蔵庫を見れば豆板醤はあるし、中華あじの元的な何かもしくは干からびたベーコンがある。
ニンニクとしなびたネギなんかがあり
これで出汁とって炒めればなんかかっこはつく。

これまで身体が戦ってきては得られた戦利品があるのです。
それで回ってきたんじゃないかな。

それでも打て打てと言って(いや、私は誰にも言われていないけど)

打たないのならかかってもみないというのならそれでもいいから
国民皆保険を潰してください、ですわ。
国民皆保険潰してくれたら浮いたお金で私は遊びまくって
ますます健康になるかもしれません。

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智ママ

息子の不登校疑いの、その後の報告をします。

月曜日に、また朝食後に体温を測ると、37.1度で、登校できないことになりました。
発達医師の総合病院勤務日だったので、電話にて朝一番で報告して相談すると
「・・ええよ?僕が、ええと言うてたって、言うといて下さい。じゃ」と怒りのあまりに短い答が返ってきました。

小学校には、何度も、母親の口から「医学的には、37.5度からが微熱で、それまでは受診対象外です」と申し上げていました。
『学校のルールです』『決定事項には従ってもらいます』で、徐々に37.5度から37.3度、次に37.0度まで登校のOK体温ラインが下げられて、それを守って在宅すると、3日休みになった時点で『不登校だ!』となり、担任の先生が家庭訪問にきて、家庭に問題がないか、念入りに腹を探っていかれる、という無茶ぶりすぎる展開に、かなり腹立たしくなってきていました。

それでも我慢して応対していましたが、登校前に小学校に連絡すると教頭指示で「すぐに来て下さい!」となり、息子を連れて行くと担任教諭から「たとえ平熱でも、咳や鼻水がある場合は、休んでいただきます!」と上から目線で通告がありました。

息子は、いったん風邪を引くと二週間は症状が止まらないのですが・・・・
また、3日連続休んだところで『不登校だ!』となるのは、見える展開でした。
やんわり申し上げましたが「このご時世ですので!」で切られたので、そのまま帰宅しました。

帰宅してから1時間、よく考えて、当地の教育委員会に、小学校はコロナ対策に関しては、どうなっているのか、事の顛末を一部始終報告した上で、電話で問い合わせをしてきました。

担当の方が、あまりのことに、思わず笑いだしてしまうような展開と顛末だったようです。

たしか、昨年も似たようなパターンで、不登校扱いされたんですよね。
これが毎年恒例の行事になると、うちとしては、かなり辛いのですが。
小学校のコロナ対策と、育成級の教育の両立は、どのようになさっているのでしょうか。
と尋ねると、「このご時世ですから・・・」と申し訳なさそうに、紋切り型の言葉が返ってきました。

教育現場は、どうなっているんだろう???
教育委員会と学校の上層部は、何を守りたいんだろう???となった、月曜日の朝でした。

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浅見淳子

智ママさん

お疲れ様です。
本当に、何を守りたいんでしょうね。
智くんは健康上の課題の多いお子さんですが、害があるのはコロナではなくコロナ対策ですよね。

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智ママ

浅見社長
お返事ありがとうございます。
まったく、仰るとおりです。

健康上に問題があっても、教育を受ける権利は侵害してはならないのでは??
(当人は踊っていましたが、それならば。と、厳しめに私が座学につきあうと「小学校、いきたい」となっておりました。ですから、当人は義務教育を受けたがっております。)
教育を受けたがっているときに、受けさせないのも、これまた虐待なのだそうです。

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ヨヨ子

智ママさん

智くんの学校の人達は、何かを守りたいのではなく、智ママさんや智パパさんが根負けしてくれるのを期待してるんだと思います。
疲れさせて学校様に意見するのをやめるのを、意地悪しながら待ってるとしか。

それにしても特別支援学校って、酷いですね。
特別支援学校は、健康に気をつけなきゃいけない子達に特別な支援をして義務教育受けさせるところなんでは?
なんのために養護学校から特別支援学校に名称を変えたんだか。
まさに看板に偽りあり。

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智ママ

ヨヨ子さん
コメントありがとうございます。
長々となりますが、書きます。

特別支援学校の文化祭の内容が、高等部でボッチャと簡単な劇をして発表が終わりだったのを見て、さらに高等部での作品展を見学した後に、まったく悩まずに小学校の育成級を選択し、就学相談を経て、普通小学校の育成級に息子を進学させた、私達夫婦でした。

小2でこの扱いは、すごいです。
たぶん、小1で、換気のしすぎる10月下旬に、発熱続きで小学校にいけなくなった息子の件を、児童相談所に電話相談して、翌日朝に相談所の査察が入ったことで、私達母子が、超問題児扱いになったのだろうと思います。

昔の特殊学級=育成級で、養護学校=特別支援学校ですので、まだ息子には、行くところはあるのですが、特別支援学校は、お話ができないお子さんが多く進学されるので、オススメしない。と、STの先生が強く、息子に普通小学校を推していました。
そして、それは間違っていなかったと思います。

小学校でこれですから、特別支援学校はもっと勉強をさせないで、ひたすら生活訓練のみの、B型作業所と施設の往復コースのための、時間つぶしのカリキュラムが待っていると想定されます。

図書館で、支援学校の教科書をみましたが、1年生で3歳の内容の本が、国語になっていました。
しかも、教科書を使わないで、プリントばかりさせていればいい方で、生活指導を重点的にするケースの場合は、プリントに文字を書かせることもしないのだそうです。

それだと、何のために学校に通っているのかわからなくなります。
一方で、小学校は、独自のルール遵守!で、登校を阻害してきます。
それではもったいないので、自宅学習についてさせていくと、小学校の教師が顔面を凍らせます。なぜ顔をひきつらせる必要があるのか、私にはわかりませんが、プロのプライドをひどく傷つけられるようです。
それならば、もっときちんと教えてくださればいい話なのに。

支援教育は、支援学校も、育成級も、ほんとうに時間とエネルギーの無駄遣いばかりしているように、私には見えます。

どうやら小学校は、細かいクレームのような注文をつけて、こちらを追い込む、当地特有の追い出し工作をなさっているようですが、こちらは教育委員会に相談という形で、小学校の事態を上にあげて、内々に処理されないようにしています。

当地の公的な母の会で、学校が、学校運営に煙たくなった発達の中学生を、わざと細かいイチャモンをつけて生徒を母親もろとも追い込み、校内暴力または不登校に追い込んで、不登校の経験アリの問題児だから。と、教育委員会に了承を得た上で、フリースクールや特別支援学校中等部に叩き出すという、「飛ばし」がある、と話を聞いていました。

小2の息子が「飛ばし」対象になりかかっているとは最後まで思えなかったので、2時間ほど悩みなしたが、内々に処理されては困るかな?と思い、教育委員会に相談しました。
係官のお姉さんが笑い出すほどの案件だったことがわかり、しばらく呆れてしまいました。

保健師に同じ話をすると、あまりのことに絶句していたので、本当に内々で行う、闇の秘伝?(そのわりには、各地の中学校で、進学率を上げるためにあえて「飛ばし」を行って普通級の子たちに見せしめにしているようです)だったようです。

同調圧力に弱くて、黙って我慢する母親ほど潰れていき、(教育委員会に電話相談すると、親がモンスターペアレント扱いされて、子どもが被害を被るから、母親が我慢しすぎて精神を病む)、学習意欲の高い生徒さんの中には、「飛ばし」の前処理の学習の場からの隔離で行動が怪しくなる子もあり、中学校はやり放題のようですが、まさか小2で我が子が小学校から「飛ばし」扱いに準じる扱いを受けることになるとは、想定していませんでした。
通常は、他害やちょっかいをかけるタイプのお子さんにすることだと聞いていたからです。
息子はおとなしく、他害児の被害を受けやすいタイプです。

残念ながら、私は他地域の出身で、関西地方における、内々の根回し、腹回しはわからないので、そのまま機関に相談しているだけですが、こっそり追い出したかった小学校には、とても手を焼く保護者となったようです。

今頃になって、公的な母の会に所属した時期があって、良かったな。と思います。

長々と、当地特有?の、きわめて陰湿な風習について書いてしまいましたが、他地域でも有り得る話なので、ここに書いておきました。
教育機関は、子どもたちの将来なんか、一つも考えていないように見えます。

我が子を預かってくれている場所でしたし、昨年度の秋に、過剰なコロナ対策での健康被害に遭うまでは、戦う気は毛頭ありませんでしたが、小学校からの細かいいいつけ(8時10分から20分の間に登校せよ、他の保護者と接触が少なくても文句言うな。担任教諭の指示は最優先で守れ。という暗黙の強要など)には、それなりに対応していきたいと思います。

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智ママ

帰宅して1時間悩みましたが、その前に1時間、「飛ばし」扱いを受けているのではないのか???と悩んでいました。
判断は、ここどっとこむを訪れる方にお決めいただこうかな?と思っています。

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智ママ

浅見社長
アドバイスありがとうございます。

当地は表面上はマイルドに振る舞うのが特徴なので、面と向かって訊いても、
先生方はたぶん死んでも認めないと思います。
その代わりに、教育機関を含めて、他の公的な相談機関に片っ端から電話相談しては?と、白エビ県で働いている夫が入れ知恵してくれました。
当地の企みは、明るみになることが一番の打撃だから。と。

徐々に、相談準備だけしていこうと思います。

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