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薬のお部屋

薬の功罪について、もっと率直に語っていい。
そんな場所を作ってみました。

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ヨヨ子

私が向精神薬被害にあったのにも関わらず、枠3回打っちゃった母の物忘れと同時進行作業能力が、6月に入ってから格段に落ちました。
医者から海馬が大きいと言われていた母なのですが。
体力気力も落ちましたね。スタートダッシュものろまな私から見て「え!?」と思うくらい遅くなりました。

私も勤め先の診療所のSにやられてるなと思うことがあります。頭の右側だけに痛みが走ったり右首肩だけがやたら凝るような感じです。謎の動悸も六月から発生。
異常気象や、応酬義務等について調べるため医師向けに書かれた医療事故やモンペやクレームの本をしょっちゅう読んでるというのもあるでしょうが、なんか変です。
医療者の枠接種が義務でなかったのは、お情けではなく、Sに常に晒されている未接種者のデータ取りの為なのかもしれません。
Sの影響力を調べるには周りが接種者だらけの中にいる未接種者の存在が必要でしょうから。

枠やSによる症状の何が厄介かっていうと、心筋炎とか心膜炎とか以外は、コロナストレスや心因性や老化で済まされそうなものが多いところです。
枠打った帰りに倒れた人も七月八月九月はコロナ疲れや熱中症にされる気がします。

また、任意なので打ち手を責めても自分が警察呼ばれたり警察OB職員(元獨協医科大学附属病院長寺野彰医師が書いた「医療は負けない!モンスターペイシェントとどう向き合うか」によると警察OBを警備員として雇ってる病院があるそうです)に捕まるだけかもなところも厄介です。

😷してない人を院内から追い出しても他の患者の迷惑になるという理由から「応酬義務違反にはならないと考えられます」
と書かれている開業医向けの本があるくらいですから、枠がなんだと騒いだらアウトでしょう。文句言うのは自由ですが騒いだら負けだと思った方が良い気がします。
また、「ICレコーダー等による録音は、患者の同意は必要ありません」と書いてある本もあるくらいなので更に要注意です。
モンペと判断した患者にはそこまでしても良いってことですから。

でも1番厄介なのは、枠が建前上任意でかつ、一応誰でも見られる形で添付文書が公開されていたという点です。
何が起きても説明義務は果たしたと解釈されるでしょう。

日本が枠も😷も建前上完全任意だったのは政府や偉い医者が責任逃れをするためだったのかもしれません。
そんなことしなくても医療者が免許返上させられることにはならなかったでしょうけどね。
患者のカルテを閲覧し病名などを自分の家族に漏らした看護師ですら退職1ヶ月の懲戒処分で済んでるケースすらあるんですから。看護師が前の職場で懲戒処分くらったって次の仕事くらい見つかりますよ☹️

◉こんな本を読んできて肩が痛いです◉
「開業医の教科書Q&A」日本医事新報社
「医療現場でのクレーム・トラブルQ&A」ぎょうせい
「医療は負けない!モンスターペイシェントとどう向き合うか」医学評論社

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