「発達障害は一生治らない」と決めつけず、試行錯誤する仲間の交流サイトです。ご自由にご活用ください!

管理人よりメッセージ

管理人より日常の連絡事項と思いつき。
レスも歓迎します!

1,529 COMMENTS

浅見淳子

こんばんは。

今日は母を連れてランチに行きました。街はにぎわい、昼酒も出していて、いい感じでした。

午後はちょっと仕事して、そして本を読んでいました。あとメールで廣木さんとおしゃべりしたり。
廣木さんは新刊「護道の完成」も出され、乗りに乗っている感じです。
出演した番組「明鏡止水」も地上波に登場するようですよね。

さて、11月6日の大久保さんの講演のレジュメのフルバージョンを、ひみつのお部屋に貼っておきました。ひみつのお部屋の住人の方はぜひご覧になってください。

この一年発達援助で県境をどんどんまたいできた大久保さんから、コロナ禍の発達のヌケとはどういうものか、そしてそれを私たちはこれからどう埋めていくか、というか子どもたちの未来を考える私たち大人がきちんと主体性を獲得するために何をすればいいか、を講演していただきます。

子どもたちの育ち以上に、私たち大人がこれからを生きることを考える会になるかもしれません。

ということは、成人の方も参加してくださると充実した学びの時間が得られるかもしれません。

皆様からの事前質問もいただければ、より会が充実すると思います。

ところで

ひみつのお部屋と呼んでいるのは、FB上の花風社愛読者コミュニティです。
今、メンバーを募集しているので、FBのアカウントをお持ちで参加ご希望の方は、私を探して友だち申請とメッセージをください。基本的には直販で購入歴があるかどうかを判断基準とさせていただいております。

講演会&ひみつのお部屋にご希望の方はお知らせくださいね。

ではでは皆様
楽しい土曜日の夜を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

関東は台風一過の青空です。昨日はステイホームしたけど、今日はどこか出かけようかなと思います。

さて、昨晩MLを流しました。大久保さんの講演「コロナ禍のヌケも育て直せる!」のお知らせです。

第一部 コロナ禍のヌケとは?
第二部 コロナ禍というヌケを育て直す視点
第三部 ひみつ (大人が主体性を持つために)

という構成です。

そして今気づいたのですが、馬鹿なことに、時間を書いていませんでした。13時を予定しております。二時間から二時間半、質疑応答も含めたいと思います。事前質問も大歓迎です。料金は3000円で、一か月の後日配信が込みです。

ML受け取っていらっしゃる方は、チェックをお願いいたします。
また、こちらにもあとで(きちんと時間も入れて)貼っておきます。
よろしくお願いいたします。

浅見

返信する
浅見淳子

11月6日にzoomにて行われます
大久保さんの講演レジュメを一部載せておきます。
皆さんご参考になさってください。

=====

講演『コロナ禍のヌケも育て直せる!』
大久保悠

第一部 コロナ禍のヌケとは?

・自他の境目がなくなる
 →僕もマスク、友達もマスク、先生もマスク、みんなマスク
 
・感覚刺激を受け取ることに対する嫌悪感
 →感覚刺激とのソーシャルディスタンス

・視覚学習の偏り
 →表情が作れないから読みとれない=社会性と認知機能の低下

・危機察知能力の低下
 →鼻が利かないから大脳皮質で処理する

・口が幼い
 →ぽかん口、噛む力の低下、滑舌が悪い、言葉の遅れ

・やっぱり愛着の問題
 →親子のスキンシップがあるのに、愛着が満たされない理由

・胎児への影響を推測する
→酸欠がどのような身体機能を作るのか
→3.11の子ども達から見る胎児期の愛着障害

・子ども達が大人になった世界を想像する
 →発達の環境になり切れない親(運動・愛着・社会性への影響)
 →そもそも子を持たない、持てない時代に
 →子育ての伝統が受け継がれていかない

第二部 コロナ禍というヌケを育て直す視点

・噛む力は〇〇で育てる!
・感覚系は〇〇て育てる!
・身体が〇〇という時期(受け流せる子に育つための準備期間)
・もう一度、食事について考えてみませんか?
 →手足が冷たい子ども達
→食べると食事の違い

・自己の確立
→選択で確立する自己
→右脳と左脳の繋がりで自己が統合していく

・フィードバック学習
 →運動と調整で概念を作る
→脳神経は楽しいから強化されるのではなく、楽しかったから強化される

・方法論からの脱却
 →発達刺激という視点

第三部 (参加者のみに公開 大人として主体性を持つために、という内容)

=====

どうぞお楽しみに!

返信する
浅見淳子

こんにちは。

またブルーさんが面白いこと書いてくださったりしています。もう少し考えてからお返事しようと思います。

「等身大のセルフエスティーム」。

この大事さには「自閉っ子と未来への希望」を書いた当時から気づいていましたが、今はその大事さをより深く考えるようになったかもしれません。

いずれにせよ「自閉っ子と未来への希望」。
民間人として生きていく人にはとくにおすすめなのではないかと思います。
自本自賛ですね。

最近私は自動画自賛もやっています。
夏に栗本さんと二人ミーティングしました。これが超絶面白い。
売れるレベルです。売りませんが。

でも久々に講座をやります。
有料のと無料のをやります。
有料の方のみ詳細決まりました。
場所はzoom。
料金は3000円(後日配信込み)。
そして講師は大久保悠さんです。

テーマはずばり

『コロナ禍のヌケも育て直せる!』

です。
なんとか宣言下でもせっせせっせと全国に通い続けた大久保さん。
逆に言うと、子どもの育ちこそ緊急事態なわけで、コロナがあろうとなかろうと、いや、コロナ禍で制限があるからこそ、大久保さんのアドバイスを役立てたご家庭が多かったということです。
そこで一年半大久保さんが見てきた現実(どういう発達のヌケがこれから問題になりそうか)、そしてその埋め方、育て直し方を存分に語っていただきます。
浅見との対談、というより「大久保さんの講演」というイメージです。私もよこから色々質問はしますが。

そして皆さんにも、質問を先に送っていただけたら、講座に取り入れられるかもしれません。

今回後日配信込みで同料金としたのは、「後日配信もいいけど、できたらみんなでリアルで集まるのもいいよね」と思ったからです。
コロナ禍はアクチュアルな話題です。
ですからアクチュアルな討論を期待したいのですよね。
時間は二時間から二時間半かなあ、と思っています。
出たり入ったりはもちろんご自由に。
そしてもちろん、どうしても後日という方は後日見ていただいてもきっと役に立つと思います。
配信期間は一か月くらいを予定しています。

レジュメ、フルのものをいただいているのですが
フルのものはご参加お申し込みの方だけにお送りします。
プレゼンのための簡易バージョンを下に貼っておきます。

お申し込み等詳細はMLで流します。
それ以降ここにも貼ります。
よろしくお願いいたします。

=====レジュメ=====

講演『コロナ禍のヌケも育て直せる!』
大久保悠

第一部 コロナ禍のヌケとは?

・自他の境目がなくなる
 →僕もマスク、友達もマスク、先生もマスク、みんなマスク
 
・感覚刺激を受け取ることに対する嫌悪感
 →感覚刺激とのソーシャルディスタンス

・視覚学習の偏り
 →表情が作れないから読みとれない=社会性と認知機能の低下

・危機察知能力の低下
 →鼻が利かないから大脳皮質で処理する

・口が幼い
 →ぽかん口、噛む力の低下、滑舌が悪い、言葉の遅れ

・やっぱり愛着の問題
 →親子のスキンシップがあるのに、愛着が満たされない理由

・胎児への影響を推測する
→酸欠がどのような身体機能を作るのか
→3.11の子ども達から見る胎児期の愛着障害

・子ども達が大人になった世界を想像する
 →発達の環境になり切れない親(運動・愛着・社会性への影響)
 →そもそも子を持たない、持てない時代に
 →子育ての伝統が受け継がれていかない

第二部 コロナ禍というヌケを育て直す視点

・噛む力は〇〇で育てる!
・感覚系は〇〇て育てる!
・身体が〇〇という時期(受け流せる子に育つための準備期間)
・もう一度、食事について考えてみませんか?
 →手足が冷たい子ども達
→食べると食事の違い

・自己の確立
→選択で確立する自己
→右脳と左脳の繋がりで自己が統合していく

・フィードバック学習
 →運動と調整で概念を作る
→脳神経は楽しいから強化されるのではなく、楽しかったから強化される

・方法論からの脱却
 →発達刺激という視点

第三部 (参加者のみに公開 大人として主体性を持つために、という内容)

=====

よろしくお願いいたします。

新刊「医者が教えてくれない発達障害の治り方 1 親心に自信を持とう!」
詳細・お申し込みはこちらへ。
まえがき朗読とあとがきもリンクしました。
目次も見られるようになりました。
よろしくお願いいたします。

https://kafusha.com/products/detail/55

Amazonでも予約可能になりました。
Amazon組の方は検索してみてくださいね。

ではでは皆様
楽しい一日を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

まずは昨日ペンディングになったyasuさんのおうちの楽しい話題から。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-47/#comment-7385

いやあ、すごいですねお嬢さん。
工夫がすごい。

この夏自粛してネットばかりみている人にはわからなかったかもしれませんが
この夏も、うちのような都会でも、虫取り網をもって走り回っているお子さんたちはたくさんいました。
輝く顔はふだんと同じ。
ふだんと違うのは付き添いの親御さんの多くがマスク姿でぜーぜー言ってるだけ。
〇歳の夏、は一度しか来ないので、精いっぱい遊んだお子さんは日本全国それなりにいたはずです。

その虫取り姿を見て私が思っていたのは「私自身は虫取りを早々に引退したなあ」ということです。
あと釣りも。
でも大人になっても釣りは楽しんでいる人多いし、私も一瞬通り過ぎたけど、趣味にするまでに至らなかったんですよね。
こうやって試食しては捨てるのも、子どもにとっては貴重な経験なのだと今はわかります。

ただ、虫取りも大人になってからする人がいます。
先日ここでご紹介したライター・編集者の中川淳一郎氏が、佐賀に移住したそうですが、佐賀での楽しみの一つがクワガタだと言っていて「へえ」とびっくりしました。
そしてその虫取りの好きさ、みたいなのが氏のお仕事には生きていると思うのですよね。
昨日読んで面白かった記事。

「他人の目を気にする「忖度マスク」がはびこる限り、日本のコロナ騒動は絶対に終わらない
外では着けて、室内では外す滑稽さ」


https://president.jp/articles/-/50401

虫取りが高度な趣味化していく資質のお子さんは、もしかしたら研究者になるのかもしれないし、世の中を鋭く切る物書きになるかもしれないし、あるいはそういう機会に恵まれないとたんなるゴシップ好きのワイドショー体質になって資質を無駄にしそうです。
その資質をどう活かすかは体質次第なんですよね。
だからまあ、健康づくりは大事だし、お勉強は大事だし進路は大事です。
「支援を必要としない人」を目指すことは大事です。

そして先日霞ケ浦で🚴してたとき
湖に向かって釣り糸を垂れている人の多さにもびっくりしました。
中には四本くらい釣り竿を装置で設置して、車の中から見張っている人もいて、「あれも釣りなんだ~」と新鮮でした。
それぞれ楽しみが違うんだなあと思いました。
少なくとも釣り人で、待ちながらスマホ見ている人とかはいない。
きっとじっとしているのが楽しいんだろう、と思いながら足をくるくる回し四十キロの道のりを楽しんだのが私でした。

さて、愛読書コーナーにはブルーさんが「自閉っ子と未来への希望 一緒に仕事をしてわかった本当の可能性」について素敵な感想文を書いてくださいました。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/302/comment-page-5/#comment-7390

この本が花風社の基本思想ではないか、とブルーさん。
たしかに今もこの本を書いた時と基本は同じです。
違うのは、周囲の環境。
たとえばこの頃私は、まだ身体アプローチが「鍛える」ものだというとらえ方をしていた。
でもそうじゃないんだ、と気づいていったのは2014年の栗本さんとの出会い以降です。
そして「言葉以前のアプローチ」にたどりつきました。言葉では癒せない根本の発達のヌケを埋めるアプローチにたどりつきました。

ブルーさんは引用もいくつかしてくださっています。

=====ブルーさん記事より

★一つだけ誓います。希望を与える本だけ出していきます。(P.253)

この宣言は2011年になされましたが、その後10年、今に至るまで貫かれています。当事者は自分の発達を絶対にあきらめない人が多いです。そういう人達への宣言だと感じました。

=====

そう、この基本姿勢は変わりません。
そして出版不況とか、アンチの絡みとかいろいろなことがあっても二十五年を迎えられた今年、コロナ禍の中でも私の自由が大して毀損されず過ごせた今年、私の中の希望はより成熟したものになってはいると思います。

=====ブルーさん引用

私にとって絶望というのは例えていうなら入り組んだ住宅街の袋小路のような感覚です。もしも袋小路に来てしまったら、引き返して新しい道を探せば良いのです。ずっとその袋小路でしゃがみこんでいる必要はありません。

そしてハーバード大学の研究によると、希望という感情は絶望の後にしかやってこないのだそうです。つまり私は絶望そのものにその都度絶望し、その後に明るい未来を希求することを繰り返してきたのです。

=====

なるほどです。
医療に深く深く絶望して、そしてその果てにたどりついた希望をもって私はキャリアを締めくくる三部作を出します。

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ではでは皆様
楽しい一日を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

今日もyasuさんとかが楽しい話題を提供してくださっているし、楽しい話題を書こうと思っていたのですが先ほど電話で知らせていただき超絶びっくりした件があるのでそちらを。

個人的な意見ですが

からだメンタルラボの津田氏を私は、セラピストとして全く推薦していません。
好青年だと思っていますがセラピストとして「浅見は」評価していません。

なぜ改めてこういうことを書くかというと

業務委託としてお願いした高知講演の配信の最後にご自分のセラピーの宣伝をしているとある方に教えていただき

「浅見さんはああいうこと許すんですね」と言われてしまったからです。

私はオリジナルの録画を見たので、宣伝入りが皆さんのお手元に届いていることに気づきませんでした。
うかつで申し訳ないです。

津田さんには業務委託で高知講演の配信をお願いし、すでにギャラも払っています。
皆さんからいただいた売り上げは月末で締めてもらい、高知講演の売上として計上する手はずになっています。
動画配信に際し、津田さんのセラピーを宣伝することを私は承知していません。
そもそも
津田さんのトラウマ処理をおすすめすることは、私の本意ではないです。
受けた方の体験談を参考にしてください。

津田さんのセラピーをお受けになるのは言うまでもなく各位の自由です。そこは完全に神の手、市場原理です。そして助かった人がいるのならそれはとてもよいことです。助かった体験談をここに書いていただくのもかまいませんし、それを見て自分は受けたいと思う方が出て、受けてみて役立つならいいと思います。

でも「私は」評価していません。

トラウマ処理に一番役に立つのは身体アプローチですが
言葉によるトラウマ処理をお望みの方には愛甲さんをおすすめします。
私自身も愛甲さんには助けられています。

花風社 浅見淳子

返信する
yasu

コメントありがとうございます。

エサを柿から梨に変え、同時に罠を仕掛ける場所も変えてしまったので、今度はダンゴムシ一匹しか捕れませんでした(^^; 場所は変えずにエサだけ変えろと言ったところです(笑)。自分が小学生だった頃、田舎の駅の夜の街灯に捕ったことの無い昆虫がたくさん群がっていたのを今でも鮮明に覚えていますので、昆虫は買ってきたりPCの画面で満足するもんじゃないなあと考える次第です。

返信する
浅見淳子

こんばんは。

今日は仕事もしたけど、色々断捨離もしました。今後🚴グッズが増えると予測して夫婦でせっせせっせと整理整頓する日々です。マンション暮らしなんて大して貯蔵場所ないと思っていたら意外といらないもんいっぱいためこんでましたよ。

それからブログ書きました。
シルバーウィークの鹿児島講演ご報告、饗宴編。

えっと、シルバーウィークは💉もしていない中高年が県境をまたぐとたちまちなんとか株が襲ってきて大変なことになりごほごほせき込んで発熱してECMOにつながれる

という設定がどうなったのかなという話。
私なんて県境跨いで宴会出た挙句生肉まで食ってしまいました。しかも飛行機以外素顔。
これは私が特別なんじゃなくて、みんながいらないことを押し付けられてるだけなの。

https://blog.goo.ne.jp/tabby222/e/50d7147d87a9c47aaa2ece7b60bfdfc2

それから今日は愛甲さんにお手紙書きましたね。
ちょっとしたご報告。
関連する人にはCC送っておきましたから心当たりのある人はメールチェックしてくださいね。

あ、それと、これも日本の伝統芸である手のひら返しがそろそろ始まるのかな、という記事。
必見です。

http://jnakagawa.blog.jp/archives/1079010624.html

ではでは皆様
楽しい夜を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日眞子様のご結婚についてちょっと雑談書きました。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-47/#comment-7374

ワイドショーとか普段から見る習慣がないのですが、お相手の方が帰ってきたらしい。
ご実家で自主隔離ということで、ご実家マンションの前にポリスボックスが立ったようですね。
そんなに遠くない(ていうかかなり近い)場所のようなので「港北警察、久々の大仕事だね」みたいな話を家でしていました。

アリーナとかスタジアムを抱える地元所轄警察署は、ダフ屋の摘発で日本一だそうです。
でも去年の緊急事態宣言の間は、イベントが何もないので、よほど退屈だったらしく、「え? こんな場所で?」というところにネズミ捕りかけてました。しかも大人数で。おまわりさんおおすぎ。他の仕事がなかったのでしょう。でもエッセンシャルワーカーだしね、リモート勤務は無理だし、出勤する以上はみんななんかやらなきゃいけないんでしょう。
ま、本物のマスク警察になるよりはマシだけど、そもそも車通りも大してない時期。大勢で一か所でネズミ捕りに励む姿に、人件費(税金)の無駄だと思ったもんです。

でも最近ネズミ捕りをあまりみないな~と思ったら、もうイベントが復活してますね。私が旅行中には松田聖子さんとかそういう大物が来ていたみたいなので、きっと警察もちょっとは忙しくなったのかな。
そのうえにポリスボックスという晴れの舞台も与えられ、あの暇そうな警官たちを思い出すと「活躍の場が増えてよかったな~」とか思います。しかもおめでたいことだしね。

さて、私のくだらない雑談に比して智ママさんの雑談はずっと役に立ちますよ(笑)。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-47/#comment-7373

それとシアさんから面白い書き込み。
医療のアプリ化、ってもっと進んでいいけど
コロナのときのオンライン移行への医療の腰の重さからして、彼らはなかなか利権を手放さないでしょうね。
たとえばこれで年金が決まったりはしない。
でも自分の状態をつかみ、よくなりたい人には、アプリで十分な時代が来るのではないでしょうか。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/153/comment-page-9/#comment-7378

ヨヨ子さんも大変なようですが

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-13/#comment-7376

たとえばこういう状態のとき、今のヨヨ子さんならどのような解決を選ぶのでしょう?

最近「急遽にメンヘラ化したなあ」と思うケースがあり、よくきいてみると、職場の人間関係の悩みなんかをカウンセラーに相談したりしてるのね。そうすると一挙にメンヘラ化が進みますね。
職場の人間関係の悩み、って持っていない人の方が珍しいんじゃないかしら。
いちいちそこで支援を絡ませないわけです、普通は。
もっと非医療的なやり方で解決する。
でもそこで支援職を絡ませると、立派にメンタル病んでる扱いしていますから、立派にメンヘラに仕上がりますね。そしてふるまいがメンヘラになります。

で、なんで心理士に相談したりするかというと、近くにいちゃうから。
だから心理士とか、近くにいない方が人間健康なのではないでしょうか。
それより🚴があったほうが役に立つ気がします。

座波さんとかからの反論歓迎。

いや、今日は本当はもっと前向きな話しようかと思っていたんですけど、結構字数を費やしたのでまた改めます。
緊急事態宣言も解除されるようで、新時代をにらんだzoomやります。
レジュメもらっています。
その一部を貼ろうと思います。フルバージョンは参加者のみにお渡ししますが、なぜ今私たちがどうやって前に進もうとしているのかわかっていただくために、レジュメの一部をあとで貼っておきます。

あ、あとずっとリンクを忘れていましたが、シルバーウィークの旅の記録始めました。遅。

https://blog.goo.ne.jp/tabby222/e/6e9e0984d533dd37daac95344f5c4a10

けど、一つ指摘しておきたい。人が列島を動きまくったシルバーウィークのあと感染爆発するはずじゃなかったっけね?

で、fully unvaccinatedで動いた私は帰ってきてからすでに🚴80キロ走っていますわ。周りに感染者もいません。
💉なしで中高年が動き回るともれなくなんとか株に取りつかれてゴホゴホしてECMOにつながれる設定はどこいった?

まあそういうわけで今日も一日元気にお仕事。

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ではでは皆様
楽しい一日を。

返信する
座波

浅見さん

おっしゃる通り、心理士に相談することは普通ではありません。生涯に渡る支援が適切ではない所以です。
みんながいつも普通でいられてニーズがなければ店じまいです、それも喜んで。

僕が関わった方々がみなさん一挙にメンヘラ(「何らかの精神疾患を抱えている人、抱えていると思われる人」Wikipedia)化が進んだかというとそうなのかな?そうだとしても働き続けられるところを目指して一緒に試行錯誤しています。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日は結局、予定より一時間遅れで家を出て、気づくと県境を二つ跨いでいました。霞ヶ浦のサイクリングロード、全長は百数十キロらしいのですが、最後の四十キロだけ走ってきました。基本曇天でしたが、白い大きな鳥がいっぱい飛んでいたり、たくさんの釣り人の方がいたり、楽しかったですね。それとレンコン畑がたくさんあって、子ども達が網を片手になんか取っていました。のどかな光景でした。

大人になったあとの選択肢は(今のところ。この先オンライン化が進むとどうなるかわかりません)都会の方が多いけど、子どものときに遊ぶ場は田舎の方がたくさんありそうだな~と思っています。でも都会でもお子さんのやりたいことを精いっぱい実現しているちょこさんちの体験を残しておきたくて、治った自慢に書き込んでいただきました。ありがとうございます。「医者が教えてくれない発達障害の治り方」ってこういうことだと思うのです。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/149/comment-page-22/#comment-7371

ちょこさんがツイッターでつぶやいているところをリクルートしてこちらに書き込んでいただいたのは、記録として残したかったから。ツイッターは流れてしまうけど、ここにあればいつか誰か治りたい人がたどりついて過去ログ探すはずだと思ったからです。

昨日のシアさんの医療による人権侵害についても思ったことですが、ああいうこと腹が立つ人がわりと少ないんですね。いや腹が立つ人はいるんでしょうけど、私ほど感情が濃くない人が多いんですね。最近それに気づきつつあります。

去年の高松講演のとき「ぜーったい治ってほしかった」と私が言って、その言葉に涙した方が多かったようですが、本当に本当に私の赤心です。でももちろん、治らないことを選択するのならそれはその人の自由です。

だけど私はおそらく感情が濃いのでしょう。だからぜーったいに治ってほしかったし、そのための手段があるのなら見つけて伝えたいと思った。そうやってやってきました。10月の高松講演でもお話するつもりです。ちょうど感染の治まっている時期でいいですね。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/354/comment-page-2/#comment-7189

今の過剰な感染対策が子どもたちに与える影響に関しても、意外とみんな腹が立っていないみたいですね。私と同じくらい濃く腹を立てているのは、大久保さんかなあと思います。だから大久保さんの本を出すのが楽しみです。

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ではでは皆様
台風がきそうではありますが
楽しい一週間を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日は珍しく眠れませんでした。
夜寝る前にシアさんの書き込みを見て、腹が立って腹が立って仕方なかったのです。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-47/#comment-7367

マスクしない人を拘束するとか、医者というものはどこまで残虐なのでしょう。
皆さん、たかが病気があるというだけで、このような人権侵害に黙っているのですか?

私ならたとえ警察につかまってもぶちのめしてやります。

予定より眠りにつくのが遅く、朝も遅かったので遠くには行けなくなってしまいましたが
どっか近場で🚴行ってきます。

ではでは皆様
楽しい日曜日を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日も基本お仕事の日でした。企画一個ほぼかたちにしました。一個半かな。じきに発表します。

そういえば鹿児島旅行から日が経ったので、これもまとめておきます。日本平和だな~というところと平和じゃないよな~というところがくっきりとわかった旅行だったと思います。

講座の内容は、津田さんとか主催者のねこ母さんが触れてくださっているし、本当にオンラインでは無理な内容なので参加者限定でよいと思うのですが、「敗北を抱きしめて」を今読んでいるので、コロナ禍の日本で各地どんなことが起きているかの記録にもなると思うのですよね。

講座の前後にも個人指導が入り、翌日も個人指導。鹿児島の地でもコンディショニングが根付いてきたんだな~とそれはうれしいですね。

ここんとこの私のスケジュールですが

18日に鹿児島に飛んで講座&饗宴、19日は鹿児島で🚴。20日に帰ってきて21日はお仕事。夕方ちょこっとジムへ。22日は一日(完全ノーマスク)外回りのお仕事。23日は江ノ島まで🚴。24日は事務仕事+企画を一個半実現化

という暮らしですが、たとえ一日でも発熱とかしたら無理なんですこういう日々は。だからなんで副反応覚悟で一年半かすりもしなかった予防注射しなきゃいけないのか心からわからない。医療を助けるため? だったらそっちから打ちに来いよ、と思っています。そもそも医療には毎月金を払っているからきちんと仕事してくれたらいいだけの話。

でも感染予防には気を付けていますよ。だって病院になんか行きたくないしそれは気を付けますよ。みんなが💉打ち始めてSの存在がわかるようになってからSの濃いところには近づないという予防策を取れるようになったので、これは本体込みのCOVIDよけにも役立っているのではないでしょうか。

換気です換気。とにかく換気。マスクは無意味~有害です。アクリルおそらく逆効果。屋内プール注意。プールマスクは意味ありません。なぜならSは全身から出ているから。ジムは場所を選ぶ。温浴施設も場所を選ぶ。窓のそばがいいです。温泉は塩辛いやつがいいです。

肝臓の力と相談しながらお酒は飲んだほうがいいようです。痛風体質の方はそっちにも気を付けつつ。

できれば遊びは屋外がいいです。屋外は安全です。

Sのわかる私の体感です
信じるのも信じないのもご自由に。

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ではでは皆様
楽しい週末を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日は母のところに行って仏壇に手を合わせたあと、🚴で江ノ島まで行ってきました。夏日の中、横浜市、大和市、藤沢市とたどって途中寄り道なんかして四十キロ弱の道のり。途中神奈川穀倉地帯(大げさ)を通ったり、川で泳いでいる子どもたちを見たり、金魚体操の上手な魚の群れを見たり、楽しい旅でした。

着いた江ノ島付近は人大杉。レストラン等も長蛇の列です。マスク万能説が行き渡ってしまい、逆にマスクしていれば自粛なんかしなくていいと思っている人が多そうなジャパンです。そして自分が縁のある土地のせいか、ロコが見分けられるのが不思議で、観光客マスク民の中を素顔で通るロコな人たち。わが町もそうですが、訪ねてくる人がマスクしていて地元民は素顔なのがコロナしぐさなのかもしれませんね。

本当は海まで着いたらさっそうと134号線を駆け抜けるつもりだったのですが無理でした。まず自分がガス欠なこと。だって食料補給もままならないし。そして134号線は車道も歩道も渋滞なこと。疲れたのでそのまんま🚴をバッグに入れ、電車で帰ってきました。

帰ってきて昼夜兼ねたにわかおうちのみをしながらお相撲を見て、早く寝てしまいました。夜中に起きて「敗北を抱きしめて」の続きを読みました。日本の戦後の人々を勇気づけた(?)文学作品が二作上がっていましたので早速ダウンロード。

コロナが始まり、最近はなぜかきかなくなった「新しい生活様式」なるものが提唱されはじめたときにこのあほらしさに勝つのは人間の肉体の力だろうと思ったのですが、先の敗戦でもやはりそうだったようですね。

そんな感じです。

新江ノ島水族館(えのすい)の前では外人ぽい人たちがイルカショーの残酷さを訴えていました。噂に聞く鯨類びいきの環境保護団体でしょうか。言い分はわからないでもありませんが、前のカフェで飲み食いしている人もいるのにうるさいです。

そりゃあ私がイルカだったら死んだイワシと引き換えにわっかをくぐるようなつまんないイルカ生を送るより大海原で生きていたいですが、本邦では犬猫を去勢して手元に置いて何かと世話をみてモフモフしてインスタにアップするのが動物を愛することになっているようなのでなかなか難しい問題です。

さてねこ母さんのブログ。ねこ母さんと私は微妙にコロナ観も微妙に違いますが(っていうか一緒に活動するのに何から何までぴったり合っている必要もないし)先日の講座の様子が主催者の立場からまとめられています。よかったら見てみてください。お子さんたちがかわいらしかったです。そのうちのおひとりがあまりに楽しかったのか「帰りたくな~い」と言っていたのが印象的でした。こういう、見知らぬ子どもとその場で出会って遊ぶ、みたいな経験が乏しい一年半だっただろう、とそっちが心配です。

https://blog.goo.ne.jp/annon-okiraku/e/64a478e9d8d96b3327b74f3bbfb0a179

「マスク生活からの解放」というタイトルを聴いて私が思ったのは、こういうことでした。
画伯のツイートいただいてきます。

https://twitter.com/masuodono/status/1441148441271234565?s=20

つまり、周りがしていても、テレビで専門家なる人たちが何を言っていようと、飛沫担当大臣が飛沫飛ばして何を訴えようと、いや、店に張り紙があろうと電車でアナウンスがあろうと通りすがりのマスク警察ににらまれようと、自分の身体を守るために外すべきものは外せる人になるには? ということでした。

座波さんからも忠告が雑談のお部屋に。
https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-47/#comment-7348

でも鹿児島できいたのは、とりあえず仕事上とかでしなければいけない多くの人たちが、マスクをしなくていい時間帯にどうやって疲れをとれるのかみたいな話であり、考えてみたらこっちの方が需要が多いのかもしれない昨今ですね。ご興味がある方はzoom等で栗本さんに指導を受けるといいかもしれません。

新刊「医者が教えてくれない発達障害の治り方 1 親心に自信を持とう!」
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まえがき朗読とあとがきもリンクしました。
目次も見られるようになりました。
よろしくお願いいたします。

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ではでは皆様
楽しい金曜日を。

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浅見淳子

おはようございます。

昨日は所用で半日歩き回っていました。地元&横浜港方面です。この素顔の増え方はなんなんだろう。気温よりも感染者数で皆さんマスクを着脱されているのでしょうかね。女性のノーマスクも増えて嬉しい限りです。

昨日ご紹介した「敗北を抱きしめて」もぽつぽつと読み進めております。国家が進駐軍あての管理売春を企画したのが戦後三日。そして闇市を思いついた人が物資募集の新聞広告を出したのも8月18日だそうです。なんでもいいから売るもの持ってこい、と広告を出したやくざの親分。その人のもとにつめかけた工場主たちに、親分は早急に作るものを戦後モードに転換することを勧め、そしてその二日後には新宿に闇市が立ち上がった。

「手のひら返し」もどうやら日本民族の特徴のようです。今度の(コロナ禍)敗戦に際し、どれくらいこの特性が発揮されるでしょうか。どうやら尾身爺がぼったくった132億円の話とか8割おじさんへの非難めいたこともテレビに出るようになった? みたいなのでまた日本民族手のひら返しするかもしれないですね。ともかく敗戦三日でそこまで進めた前世代がいるというのは驚きでもあり強みでもあります。

新刊「医者が教えてくれない発達障害の治り方」
巻頭漫画を改めて貼っておきます。
少し予定がずれて、10月になります。お待たせいたします。
なぜかずれてしまったのですが
結果的にはどんぴしゃりのタイミングになりそうです。

https://naosouhattatushogai.com/all/blogasamijunko/1002/

その新刊のお披露目を兼ねた高松講演ですが、たにしさんたちが藤川先生にチラシを送ってくださり、そして藤川先生が宣伝してくださった! たにしさんの書き込みをごらんください。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/354/comment-page-3/#comment-7337

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ではでは皆様
楽しい一日を。

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シア

こんにちは。
「医療(従事)者がなぜマスク出産に黙っているのか。」
コレって良くないよねと思ってもマスク出産をしている病院に忖度している人が多いからというのが答えだと思います。
そう思うようになったのは「組織に属すると自分の考えが言えなくなる」と言うことを学んだからです。
言えないわけではないのだがそれを言ってしまうと組織での自分の立ち位置が危うくなるということなんでしょう。
だから匿名が好きなんですね日本人って。
匿名ならいえるが素性が明らかになると組織にぞくしたり地域社会で生きている人は出る杭は打たれると言われるじゃないですか。
社長も組織の人はそうだよねと言うのですが例外と言うのはあり内閣府のおしごとではシン・ゴジラの映画のような人を見たことがあります。
フェイスブックでも外郭団体の人はKYが多かったのかと言うよりそこが限定的な職場で暫定的に入っている出入りだから言えるんでしょうけど。
結構顔本で組織名と実名明らかなのに意見を言っている人が多かったです。
それは今言ったような理由で少数派なんじゃないかと考えますね。

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シア

例えば「親Cは悪」と言う政治家はいません。
しかしツイッターでは「親Cは悪」「C国とは貿易するべきでない」とか言う人がいます。
これはマスク出産とは逆パターンで忖度する相手を間違ってるんだと思います。
日本は貿易が大事ですから貿易大国のC国をディスることはふつうしません。
また国際社会に生きていたらいろんな人種や国籍の人がいると知ってます。
だからC人はダメだとか言わないはずなんです。
何か事件があったときにC国のそれは遺憾ですねと言うだけです。
でも匿名だと忖度する人がいないわけだからC国人嫌いとか言ってしまうわけです。

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シア

手のひら返しの時には893の人が活躍します。
闇市とかが終わった後は闇金ですね。
闇金は今でもありますが。
光クラブ事件というのは戦後間もなくの学生闇金事件で摘発されました。
しかし学生が発起したのは学生出版(リクルート誌)もそうです。
働く人を増やすためリクルート(志願兵募集)したんですよね。
戦争が終わってしばらくすると闇市が立つが役割を終えるとリスクを冒した893の仕事は法律上抹消されます。
それから闇金業が起こりますが光クラブみたいな一部のトカゲの尻尾切りみたいになって抹消されます。
しっかりした金融業がそうしてできてきた。
またリクルート(志願兵募集)も調子に乗ってると触法行為となりリクルートコスモス事件で揚げ足取りをされてしまいます。
ただ学生893とかが日本を興してきたというのは日本の歴史に確たるものですね。

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浅見淳子

組織防衛が自分たちの本業である「命を守る」に優先されている。
つまり患者より自分が大事の医療従事者。
ということを私は指摘しているわけです。

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ヨヨ子

浅見さん

私の医療従事者としての考えは、シアさんへの返信の通りです。

でも患者の命が危険にさらされたらお口にチャックはダメです。

何か言わないと。
それよりも患者さんやその家族に「センセーには言わないで欲しいんだけど、実はここでは・・・あの薬の副作用には・・・」と言った方が角が立たないかもですが。

手のひら返しもオミジイと関係ない医療従事者達は甘んじて受け入れるべきです。

でも自分の老後や親のことを考えると、ご容赦の程を!という気持ちもあります。

医療被害にあった人間としての自分ととりあえずしばらくは元いた医療の世界で稼ぐしかない自分との折り合いをつけるのは大変です。

返信する
ヨヨ子

シアさん

組織にいるとモノが言えなくなるのは本当です。
私の勤め先ではマスク分娩はしてないし、患者が時々マスク外してても追い出さない(医者達が1人で書類書いてるときマスク外しててそのまま診察室から出てきたりしてるので患者にマスクマスク言っても^^;)ですけど、「センセーそれ患者に言ったらいけませんて」なことをたまに聞きます。

でも下手なこと言ってクビになったって、誰も責任とって、元いた医療機関でもらってた額と同じ時給の職場を紹介してくれるわけないですからねえ。基本的にお口にチャック。

顔を出して発言しなきゃいけない時はあると思うし、外国人差別はいけないと思いますけど。

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浅見淳子

おはようございます。

敗戦を迎えるにあたり読んでいる「敗北を抱きしめて」ですが、ちょうど戦後の管理売春のところが出てきました。信じられます? 玉音放送の三日後、昭和二十年八月十八日にすでに日本政府は進駐軍向けの慰安所の準備を始めたのです。戦中の外地での慰安所が国家管理売春だったかどうかはいまだに喧々諤々続いていますが、こっちはどこに出しても恥ずかしくない立派な国家による管理売春です。それにしても戦後三日でこの準備を始めたとかやはり日本の男どもの性に対する貪欲さってすごいよなあと思います。今に至るまで風俗大国である(らしい)こともこれに関係してくるでしょう。

このあたりのことを書いた小説もあるんですが。

https://www.shinchosha.co.jp/book/142558/

とりあえずこういう慰安所を作るとなると、女性を集めなければいけない。そのリクルートのための文句が今とそっくりですよ。(一般女性の)純潔を守るための性の防波堤になってほしい。防波堤。今もその言葉を使って若者に💉してますね。

当時は結婚前まで何も知らなかった女性が大半ですから、いったいなんのことかわからず食い詰めて応募してきて、実態を知って逃げる。あまりになんのことかわからなくて逃げ遅れて仕事が始まってしまい第一日目にして自殺した女性もいたそうです。

それでこの管理売春は数年で終わりを告げたそうです。理由は性病が蔓延して、政府がや~めたとなって、それで女性たちは傷を負ったまま投げ出されたんですね。一部は赤線に流れたけど、その他は故郷に戻りさげすまれながら暮らすことになったりした。

棄民はこの国のお上の常套手段ですが、庶民の方も悪い。騙されすぎ。どうして騙されるかっていうと「いい人だと思われたい」という気持ちにつけこまれるんじゃないかな。「あなたが我慢すれば他の人が助かる」という説得に弱すぎるんじゃないかな。「高齢者、基礎疾患のある人を守るために打ちましょう」もそうだし、「障害を受け入れた方がお子さんのためですよ」もそう。「今のあなたが抱いている一抹の疑念は捨てた方が身のため」という(実はお上が管理のしやすさしか考えていない)説得に弱すぎるんですね。

でも、自分の身を守る人は自分しかいません。当たり前のことです。それに立ち返りましょうね。

その辺で転げまわって遊んでいる元気な小学生より、私はずっと感染リスクが高いはず。それでも一年半マスクもしないで自粛もしないでかすりもしないっていうことは、やっぱり大した事ないとしか思えないんですけど。

でもまあともかく、そのへんの元気な小学生が副反応に苦しんでまで自分を助けてほしいと私は思わないんだけど、私よりもっと高齢な人とか、趣味みたいに病院通いしている人とかはよそのお子さんを防波堤にしても病気になりたくないのかな。それが病気なんじゃないの?

まあ、今般の医療のふるまいは謎ですわ。
どうしても謎。
たぶんこの謎を解くには十年くらいかかるんじゃないかな。

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ではでは皆様
楽しい一日を。

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智ママ

現在の予防接種による死者は、おそらく水面下だとおそろしく多数に及ぶと思っていますが、
それでもワクチンを打ちたがる人の中には、『周りはいい人ばかりで、信用に値する人ばかり。』『自分を騙していいようにするなんて、そんな悪い人、想像もできない』という教えを信じすぎた結果、いいようにされてしまっているような気がします。
人の言うことをまるっと信じ込んでしまう。私もそうですが、本当に人を信じやすい。

現実は、人は自分の利益のためならば、平気で人を裏切るし、騙すし、利用してポイ、なことを平気でできる人が多いですね。
人の利己心について、あまりに学んでいない人が多い。
美しい利他心ばかりが、道徳の時間にテーマとしてあっていたような記憶があります。

『雇先の企業は親も同然なのだから、親の言うことは黙って従わないといけない』などという新人教育をしている企業も、バブル時代にはあったそうです。

羊の群れでいることをやめないと、自分は守れない時代が、突然2年前にやってきた感があります。
子どもを含めて、どのようにして家族だけでも守っていけるかを、ときどき考えています。

返信する
浅見淳子

智ママさん

私は医者がそれほど悪だくみをする人たちだと思っていませんでした。でも
・💉真っ先に打つ
・病床増やさない
・しかも補助金は受け取る
ところをみると本当に確信犯なんですね。だとすると、今の💉が毒でも平気で人に打つんだろうなあと今は思っています。

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智ママ

浅見社長
お返事ありがとうございます。
私もここまで確信犯だとは思っていなかったので、医療に関しての感謝の念が吹き飛びそうにしております。
患者を次に繋げるための努力を惜しまない姿勢と、極力、投薬で儲けようとする姿勢には疑問を抱いてはいたのですが、ここまでえげつないことをして、仲間内でかばいあうとは。

接種の手間賃稼ぎに、関係ない科でも接種を待機している医院には、シェディング防止もあって近づかないようにしています。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日、鹿児島旅行から帰ってきました。一日目は栗本さんの講座に出て、二日目は鹿児島市内をじっくり🚴で回りました。楽しい旅でした。

講座については、からだメンタルラボの津田さんが備忘録を書いていますのでご覧ください。

https://www.karadamental-brog.com/entry/20210920/1632128309

私としての感想は「やはりリアルでしかできない講座」でしょうか。
自分の中に残ったキーワードとしては「重力」「屈筋と伸筋のバランス」あたりですかね。

それとお子さんたちのかわいらしさ。
主催者、ねこ母さんのツイートをご覧ください。

https://twitter.com/ex3bMlcpqcOHiGb/status/1439220006651236352?s=20

これ以上あんまり講座そのものに関して書く気はないのですが
旅については書いておこうかなと思います。
SNSもテレビも離れたところで、国民はどういう行動をとっているか。
なんとか宣言下の記録として。

最近ピューリッツァー受賞作「敗北を抱きしめて」をぽつぽつ再読しています。
第二次世界大戦後の日本の記録です。
今日本は敗戦しようとしているので
焼け跡の中からどう立ち直ったかをお勉強しているのです。

ところで

我々が饗宴している間に、尾身爺のインスタライブとか、Abema TVとかコロナ関連で色々ネット配信もあったようですね。
私も旅の間、リアルで、そしてSNSを通じて医療関連の人たちの考えを知ることができ、「なるほど彼らにはこう世界が見えているのか」と勉強になったと同時に、どのご意見にももう一つ納得できない自分がいたりします。

あ、それとKeiさんのブログによると「元刑事が見た発達障害」が雑誌で取り上げられたようですね。

https://ameblo.jp/chorosuke-diary/entry-12699009797.html

榎本刑事(当時)にお世話になった事件ですが、私は自閉症者による法的被害にあいました。似たようなストーキング体質を持っている自閉症者は他にもいます。ストーキング体質は社会の迷惑です。そして迷惑だから治せと言ったら「差別だ」と言われましたけど、今は迷惑だから打てと同じ口が言いますね。「差別だ!」と他人を糾弾してばかりの人がよそのおうちのお子さんのPCR検査を全力で待っていたり(きっと陽性だったらざまーみろくらい言うつもりだったのでしょう。つまり、感染者差別です。仮に陽性という結果が出たとして、何が悪いのでしょうか?「お大事に」以外にかける言葉があるでしょうか?)差別差別言う人たちのコロナ禍でのふるまい方を見て、いかにご都合主義かよーくわかった昨今です。

自閉症が治れば本人も周りもハッピー。一方で「年寄りや病人を守るために若者が打て」というのは年寄りや病人だけにメリットがありもともとリスクが低く副反応の激しい若者にはありません。それでも社会のために打てという人たちがなぜか、自閉症は治せという言論には「差別だ~」と言うのですよね。これも不思議です。

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