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管理人よりメッセージ

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1,834 COMMENTS

浅見淳子

おはようございます。

昨日は午後、お天気よくなったので練習ライドに行きました。平日だったけど子ども達がたくさん遊んでいて、凧あげやシャボン玉も。最近のシャボン玉は高性能なんですね。すごくおっきなやつがふわふわと遠くまで飛んできました。

なんでこんな子ども達が多いのかと思ったのですが、学級閉鎖とかも高確率で多いのでしょうね。インフルエンザよりも少ない人数で閉じちゃっているとか。いったい何をビビり倒しているのかと思うのですが、こうやって「絶対かかってはいけない」という空気の演出から子ども達への接種が導入されるジャパンというわけですね。

『ポストコロナの発達援助論』、直販の早い方へのお届けはたぶん8日です。予定より遅くなりましたが、第五波が終わったところで大久保さんに書き上げてもらったこの本に二か月かけて編集し、第六波がきても、というかこのあと数百波きても通用する内容だと確かめられて出せるのはよかったです。

外食もせず、💉も二回以上打って、ずっと高性能マスクしていたのになぜかかったの、という嘆きの声などを聴きますと、「不健康な生活していたからでは」と思ってしまうのは私一人ではないでしょう。一方で私のように外食もしてジムに行き温泉に行きライドしてマスクせず注射もしない人がかすってもいないんですけど、医療はこういう人を全く研究対象にしないのですよね。知ってます。発達でもそうでしたから。

考えてみると新刊業務&zoom講座でしばらく母に連絡していなかったような気がしたので昨日電話してみたら、元気で風邪一つ引いていませんでした。ポイントがたまったのでディナーしてきた帰りでした。こうやって贅沢しているかもしれないけど公的にはなんの迷惑もかけていない、と言っていました。そうなのです。健康な人は自費で健康を維持しているのですがこれも視野の狭いイクラにはわからないことでしょう。後期高齢者ですけど、自分が使う以上に健康保険払っていますよ。遊ぶお金は払ったあとの残りですよ。それを無駄に使っているのが国民皆保険なら、一回この際潰れた方がいいです。

これと関係ありそうですが、ブルーさんの智ママさんへのお答え。
これ鋭いです。
今の現象を当てていると思いませんか。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-15/#comment-7834

さて、ご案内をしておきます。

~~~~~

愛甲さんに質問する会と無料読書会のお知らせです。

お世話になります。花風社の浅見です。
花風社では2022年2月23日に創立26周年を迎えることになりました。
これも読者の皆様のおかげと感謝しております。
26周年記念に無料読書会を開きます。題材は『感覚過敏は治りますか?』を取り上げます。
身体アプローチ、というだけではなく「適切な発達刺激」という切り口からあの本を読み直し、実践につなげていただきたいと思っております。
この場合の「実践」には「我が家でどう活かすか」だけではなく「人にどう伝えるか」も含みます。
日時は2022年2月26日午前10時より一時間くらいの予定です。
参加費は無料です。

【無料読書会・概要】

題材 『感覚過敏は治りますか?』栗本啓司著
http://www.kafusha.com/products/detail/44
講師 浅見淳子
日時 2022年2月26日(土)午前10時より一時間から一時間半
参加費 無料
後日配信 なし
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「無料読書会参加希望」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。

【愛甲修子さんに質問する会・概要】

また、毎度好評いただいている「愛甲修子さんに質問する会」を3月6日行います。
発達の悩み、進学の悩み、学習上の悩み、検査結果についての愛甲さんによるアセスメント、あるいは親御さん自身の悩みなど、なんでも質問していい会です。
また質問を出さない方もご参加いただけます。
最初は様子見をしていて二度目に質問なさる方もいらっしゃいますし、今リアルに抱えている問題を質問する方もいます。これでがらっと事態が好転したという体験談も多数生まれている会です。

日時 2022年3月6日(日) 13時より2時間から2時間半(予定)
講師 愛甲修子 司会 浅見淳子
後日配信 あり
参加費 3500円(後日配信込み)
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「愛甲さんに質問する会」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。
そして花風社口座に参加費をお振込みください。
確認後ご招待をお送りいたします。

(口座はお問い合わせください)

ご質問のある方は2月25日までにメールでお送りください。
あて先は上記もしくはmail☆hkafusha.com(☆を@に変えてください)にお願いいたします。

お待たせしている『ポストコロナの発達援助論』
月内もしくは二月初めにお届けできる予定です。
直販の方には花風社のオリジナルクリアファイルをおつけいたします。

http://kafusha.com/products/detail/56

Amazonでご予約の方はこちらからお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

また1月23日に行いました「応用力養成講座」は二度のプレ配信+当日講座を2月23日まで配信を行います。
本づくりの裏話を披露しながら応用力とはどうやって養うものなのか、伝授するものなのか、考える講座です。
こちらもご参加希望の方はzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)にお名前と配信先をお送りください。

今後とも花風社の書籍や講座をよろしくお願いいたします。

花風社 浅見淳子

~~~~~

ではでは皆様
楽しい一日を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

事務連絡です。応用力養成講座は全員の方に当日講座の動画をお送りしたつもりです。プレ配信、当事者本について、そして当日(身体アプローチ、ギョーカイ考察本からの結論)それぞれの動画URLとパスワード、計六本のメールがいっています。申し込みしたけど&お金払ったけどきてないよ、という方は迷惑メールフォルダーを見て、それでもきてなかったらご連絡ください。

愛甲さんは三本視聴済。感想いただきました。

=====愛甲さん感想

応用力養成講座と身体アプローチ&完結編、拝聴致しました。
花風社の歴史が端的に語られていてわかりやすかったです。
それと花風社が当事者や家族の応用力に期待していることがよく理解できました。
当事者や家族が弱者として捉えられている医療や福祉の世界では、マニュアルがバイブルですので、マニュアルに人があてはめられ、治療や支援が行われるのがふつうです。
花風社の本には、個々人が自身で選んで決めていけるよう身体アプローチをはじめ「治る」ヒントが多数提供されているので、どうしても応用力が必要となるわけですね。
それから感覚統合療法が「治す」方向に行かずに、医療に傅く方向に向かっていった理由についても納得!しました。
ありがとうございました。

「快」を知ることは、原初的な力を復活させ育むことでもあります。
「快」は、食の「快」、排泄の「快」、目覚めの「快」など、自らの身体に自らが問うことで得られる「気持ちいい」だからです。

=====

なるほどです。

私は講演の中で何度も何度も、たとえば支援者にしろ出版業をはじめとする情報産業にしろ、なぜ人々は保護者に対して上から目線なのか不思議だ・・・という話を何度もしましたが、弱者だからなのですね。そしてこれがなぜ私がマニュアルを作らなかったかの説明にもなります。私は読者の皆様が弱者だとは素で思ってこなかったからですね。

それでも三回目(当日編)を見返してみて、私がアンチからも多くのヒントを得ていたことに改めて気づきました。ブルーさんの連載が続いています。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-15/#comment-7830

この体験世界の違いは、本当に私、素でわかりませんでした。
発達の仕事をやり、アンチの反応を見て、今風にいうのなら私が自覚したのは自分はsunny side of the streetを歩んできたということです。あれほど物事をネガティブにとらえる人たちは私の周りにいませんでした。
これは社会的階層とは違うと思います。上級国民は上級国民できっとどろどろしていると思うので(想像ですが)。
たんに私の交友関係の中に、ネガティブ体験を共有して結びつきを確認しあう関係とか、そういうのが偶然入り込んでこなかったということです。

でもアンチたちはしょっちゅう花風社だけではなく何かを弾劾し、何かを怖がり、それを共有することによって絆を確かめているような関係性に見えます。ブルーさんもその点はご意見が同じみたい。
そして智ママさんが指摘しているとおり、「自分たちが怖いこと」を「一緒に怖がれ」と言っているような感じはずーっと受けてきました。それが顕在化したのがコロナ禍で、アンチたちはいっせいに「コロナ怖い」の方に回ったし、花風社クラスタの皆さんは怖くない方に回りましたね。そしてコロナ禍ではアンチのように「自分が怖いからお前も怖がれ」みたいな人が意外と多いのも教えてくれましたね。
ここから灰谷さんの本とかにつながったのは、応用力養成講座でしゃべったとおりです。

要するにこの二年を通じて怖がる人と怖がらない人がいて
怖がらない方の人たちが私たちだとわかったというわけです。

そしてその「怖がる人たち」について洞察を得られたのがアンチからの攻撃の賜物なので、何冊かの本はだからこそ出す気になったのかもしれません。
そしてその本をきっかけにまた、「ちょっとだけ怖い人たち」「自分は怖いけど怖くなりたくない人たち」が花風社の本を読んでくれるようになって、花風社的には幅が層が厚くなったというわけですね。

さて、その愛甲さんに質問する会その他、お知らせを貼っておきますね。

~~~~~

愛甲さんに質問する会と無料読書会のお知らせです。

お世話になります。花風社の浅見です。
花風社では2022年2月23日に創立26周年を迎えることになりました。
これも読者の皆様のおかげと感謝しております。
26周年記念に無料読書会を開きます。題材は『感覚過敏は治りますか?』を取り上げます。
身体アプローチ、というだけではなく「適切な発達刺激」という切り口からあの本を読み直し、実践につなげていただきたいと思っております。
この場合の「実践」には「我が家でどう活かすか」だけではなく「人にどう伝えるか」も含みます。
日時は2022年2月26日午前10時より一時間くらいの予定です。
参加費は無料です。

【無料読書会・概要】

題材 『感覚過敏は治りますか?』栗本啓司著
http://www.kafusha.com/products/detail/44
講師 浅見淳子
日時 2022年2月26日(土)午前10時より一時間から一時間半
参加費 無料
後日配信 なし
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「無料読書会参加希望」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。

【愛甲修子さんに質問する会・概要】

また、毎度好評いただいている「愛甲修子さんに質問する会」を3月6日行います。
発達の悩み、進学の悩み、学習上の悩み、検査結果についての愛甲さんによるアセスメント、あるいは親御さん自身の悩みなど、なんでも質問していい会です。
また質問を出さない方もご参加いただけます。
最初は様子見をしていて二度目に質問なさる方もいらっしゃいますし、今リアルに抱えている問題を質問する方もいます。これでがらっと事態が好転したという体験談も多数生まれている会です。

日時 2022年3月6日(日) 13時より2時間から2時間半(予定)
講師 愛甲修子 司会 浅見淳子
後日配信 あり
参加費 3500円(後日配信込み)
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「愛甲さんに質問する会」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。
そして花風社口座に参加費をお振込みください。
確認後ご招待をお送りいたします。

(口座はお問い合わせください)

ご質問のある方は2月25日までにメールでお送りください。
あて先は上記もしくはmail☆hkafusha.com(☆を@に変えてください)にお願いいたします。

お待たせしている『ポストコロナの発達援助論』
月内もしくは二月初めにお届けできる予定です。
直販の方には花風社のオリジナルクリアファイルをおつけいたします。

http://kafusha.com/products/detail/56

Amazonでご予約の方はこちらからお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

また1月23日に行いました「応用力養成講座」は二度のプレ配信+当日講座を2月23日まで配信を行います。
本づくりの裏話を披露しながら応用力とはどうやって養うものなのか、伝授するものなのか、考える講座です。
こちらもご参加希望の方はzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)にお名前と配信先をお送りください。

今後とも花風社の書籍や講座をよろしくお願いいたします。

花風社 浅見淳子

~~~~~

ではでは皆様
楽しい一日を。

返信する
浅見淳子

こんばんは。

ボリンゴさんのお仕事が早く、今日の午前中には当日の録画も皆さんにお送りできましたのでチェックお願いいたします。多くの方が後日配信を待っていたようなので、どうぞお楽しみください。私も見返して、いいこと言っているなあと思いました(自動画自賛)。

ふと思いついて、瀧澤久美子さんにもお送りしました。この世界で大変お世話になった方ですが、本当にめったにお会いできなくなった。せめて動画を通じてコミュニケーションできればと思いました。

あと今日面白かったのは、うちのそばの大病院で今医療ドラマのロケが行われているということ。ロケ隊を入れているくらいですから、医療逼迫の恐れはなさそうですね。でも前を自転車で通りかかったら、入院患者の家族の面会は受け付けてないらしい。こういうのに文句を言わない家族も家族ですね。みんなちょっと医療を甘やかしすぎだと思います。ここまでくれば一回崩壊させた方がいいかもですよ。

当初私が想定していたとおり、少なくとも変異株には接種者の方が弱いようですが(これまた医療は一言もうそついたことを謝らない)、私のように未接種で、マスクはまずせず(しても鼻は出している。去年鼻まで覆ったのは一年間で30分くらいだと思います)、感染()の多い地域に住んでいて、しかも交通の要衝で全国から往来があり、しかも大病院がいくつかあり、しかも大きなイベント会場がいくつもあって色々なコンサートとかにこれまた全国からくる街でなぜ一切体調を崩さないのか、尾身爺に調べてほしいもんです。尾身爺はまた「成人式のせい」とかてきとーなこと言っていますが、日本で最大の自治体の成人式が一日数回(密を避けるため)行われていたのもわが地元です。

本当にうそばっかつくなよ、っていう感じ。

でもまあ、医療がうそばっかつくのは知ってるもんね私たち

というわけで夜のメッセージですが
仕事のお部屋が地味に、っていうか結構はじけてて面白いですから見るといいですよ。
医療が治せない「あの特性」から本音トークが繰り広げられています(笑)。

2月26日の無料読書会と3月6日の愛甲さんに質問する会のご案内は下記をごらんくださいね。
応用力養成講座もまだ間に合います。

↓↓↓

返信する
浅見淳子

愛甲さんに質問する会と無料読書会のお知らせです。

お世話になります。花風社の浅見です。
花風社では2022年2月23日に創立26周年を迎えることになりました。
これも読者の皆様のおかげと感謝しております。
26周年記念に無料読書会を開きます。題材は『感覚過敏は治りますか?』を取り上げます。
身体アプローチ、というだけではなく「適切な発達刺激」という切り口からあの本を読み直し、実践につなげていただきたいと思っております。
この場合の「実践」には「我が家でどう活かすか」だけではなく「人にどう伝えるか」も含みます。
日時は2022年2月26日午前10時より一時間くらいの予定です。
参加費は無料です。

【無料読書会・概要】

題材 『感覚過敏は治りますか?』栗本啓司著
http://www.kafusha.com/products/detail/44
講師 浅見淳子
日時 2022年2月26日(土)午前10時より一時間から一時間半
参加費 無料
後日配信 なし
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「無料読書会参加希望」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。

【愛甲修子さんに質問する会・概要】

また、毎度好評いただいている「愛甲修子さんに質問する会」を3月6日行います。
発達の悩み、進学の悩み、学習上の悩み、検査結果についての愛甲さんによるアセスメント、あるいは親御さん自身の悩みなど、なんでも質問していい会です。
また質問を出さない方もご参加いただけます。
最初は様子見をしていて二度目に質問なさる方もいらっしゃいますし、今リアルに抱えている問題を質問する方もいます。これでがらっと事態が好転したという体験談も多数生まれている会です。

日時 2022年3月6日(日) 13時より2時間から2時間半(予定)
講師 愛甲修子 司会 浅見淳子
後日配信 あり
参加費 3500円(後日配信込み)
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「愛甲さんに質問する会」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。
そして花風社口座に参加費をお振込みください。
確認後ご招待をお送りいたします。

(口座はお問い合わせください)

ご質問のある方は2月25日までにメールでお送りください。
あて先は上記もしくはmail☆hkafusha.com(☆を@に変えてください)にお願いいたします。

お待たせしている『ポストコロナの発達援助論』
月内もしくは二月初めにお届けできる予定です。
直販の方には花風社のオリジナルクリアファイルをおつけいたします。

http://kafusha.com/products/detail/56

Amazonでご予約の方はこちらからお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

また1月23日に行いました「応用力養成講座」は二度のプレ配信+当日講座を2月23日まで配信を行います。
本づくりの裏話を披露しながら応用力とはどうやって養うものなのか、伝授するものなのか、考える講座です。
こちらもご参加希望の方はzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)にお名前と配信先をお送りください。

今後とも花風社の書籍や講座をよろしくお願いいたします。

花風社 浅見淳子

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浅見淳子

こんにちは。

色々情報多すぎですが、とりあえず画伯ブログ。
急ぎのお仕事ありがとうございます!

http://masuo-san.com/?p=38062

画伯にも大久保さんにも急いでいただいているのですが
色々見計らいながらやっていて
おそらく直販の皆様に2月10日前後のお届けとなると思います。
Amazonの方は日付がわかり次第訂正しておきますが同様に現在の予定より遅れます。

そしていぬこさんから昨日の応用力講座の感想をいただきました。
ありがとうございます。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/354/comment-page-3/#comment-7824

いぬこさん同様、私も20代のときのほうが体力あったけど
おそらく感染症的な何かには今の方が強いです。
そういう人はいっぱいいると思います。

そして50代になったからみえてくるものがあります。
ところがそれがみえないうちに皆さん子育てしなきゃいけない。
だから苦しいんだろうなあ、と思って昨日の講座を企画しました。
今苦しんでいる人ほどみてほしいです。
昨日の講演の中でしゃべったことですが
今リアルタイムに苦しんでいる人に140字で声をかけるととても陳腐になります。
だから昨日の講演を企画しました。

智ママさんから治った自慢いただきました。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/149/comment-page-23/#comment-7814

器質的な障害がある智くんが同年代のときのお母さんと全く同じ遊びをしているのも驚きですね。

それと、大久保さんのブログがすごすぎます。
必読です。

https://terakkojyuku.blogspot.com/2022/01/no1225.html?spref=tw

日露戦争は、政治家が大衆に引っ張られたら終わらせることができませんでした。
政治家が決断したから終わったのです。

そして今度のコロナ禍が戦争だとすると
大東亜戦争では爆弾を落とされたのに対し
自ら当たりに行っている人が多いですね。

でもそれも、自由な国です。
大久保さんと同様私は、よその方針はよその自由だと思っています。

では。

返信する
浅見淳子

こんばんは。

午前中の「応用力養成講座」にご参加いただいた皆様ありがとうございました。今回も後日配信組の方が多かったようですが、ボリンゴさんから無事に録画できていたというご報告をいただいております。編集が済んで来週半ばころからお届けの予定です。

私は午後、お相撲みながら未編集のものを見直していたのですが、まあまあしゃべりたいことはしゃべったかなと思います。

リアタイ組からのツイートです。

yoyoyoさん、ご参加いただきありがとうございます。

https://twitter.com/yoyoyo86502013/status/1485077841058607106?s=20

それぞれの情報の出し手、いつも批判する医療、福祉、教育だけではなくこれまで触れてこなかったライセンスビジネス、さらに我々出版産業にかかわる者たちの立場と癖についても率直に話したつもりです。それぞれがどういう思惑で情報を出しているか、それをつかんでおくのもおうちでの知見カスタマイズの大事なとりかかりとなると思って率直にお話しました。

出版産業については、どういうもくろみで動いているか、それに対して花風社が違うのはどこか、というところもお話しました。

あと、感覚統合との出会いと別れについても初めて詳細に私の立場からしゃべったかもしれません。なんとかセンターとつきあうときにはこれは、大事な情報かもしれませんね。最初出会う身体アプローチは感覚統合ぽい何かということが多いですから。それを身体アプローチととらえると、効果が限定的になってしまいます。

ちょこさんもリアタイご参加ありがとうございます。

https://twitter.com/Chocola60633836/status/1485079672694382592?s=20

講演の中で触れましたが、SNSで「どうしてうちの子だけ伸びないのだろう」みたいな嘆きのツイートしている方もいます。それはそれでよいのです。そういう場があってもいいのです。
ただ私はそのときに実はかけたい言葉があるのです。でもそれをSNSでやってしまうととても陳腐な慰めになります。のでこういうかたちで「絶望しなくていいんだよ」というメッセージをお伝えしたいと思い、この講座を企画しました。

うさこさんが講演会情報のお部屋に書き込みしてくださっています。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/354/comment-page-3/#comment-7817

この「快」の部分は大久保さんの受け売りです。詳しくは『ポストコロナの発達援助論』をどうぞお読みくださいね。

直販の方には花風社のオリジナルクリアファイルをおつけいたします。

http://kafusha.com/products/detail/56

Amazonでご予約の方はこちらからお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

今後出てくる花風社ビギナーの人にもごらんいただきたいので、今回の配信は2月23日までですが、その後も大事にアーカイブしておきます。
とりあえずあと一か月は配信しますので、この機会にご覧になりたい方はお申し込みください。
配信ご希望の方はzoom☆kafusha.com(☆をアットマークに変えてください)にお名前と配信先をお送りください。

ではでは皆様
楽しい夜を。

返信する
浅見淳子

こんばんは。

今日は午前中から午後遅くまでお出かけしてきました。そういえばまんぼう後初の週末ですが、おでコロ(おでかけコロナ脳)が行くところと行かないところがはっきりしましたね。アウトドア人口(素顔率70%)はかえって増えていました。この人たちは尾身クロん怖くない人たちですね。一方でアミューズメント系は先週より減った感じです。尾身クロん怖い人はステイホームしているんでしょう。

おでかけコロナ脳とは「コロナ脳だけど出かけたいのでマスクぴっちりしてお出かけしては感染対策が~とか文句を言うめんどくさいやつら。どうせコロナ怖いんだったら引きこもってくれてたほうがマシ」という見解に基づき生まれた言葉ですが、先週の人出-今週の人出 が「おでコロ人口」ですね。自転車乗ったりジョギングしたりサッカーや野球、BBQやなんかしている人はほぼ変わりないことが発見でした。おでコロは迷惑ですからできれば引きこもっていてほしい。

さて、仕事のお部屋でブルーさんの分析がすごいことになっています。話題が話題なのであえてリンクしませんが、私が「あること」は医療で治らないねっていったらブルーさんがその「あること」を要素にブレイクダウンしていて結局ここも身体アプローチじゃないの?みたいな提言しています。ご興味のある方は仕事のお部屋に見に行ってくださいね。

それと諸般の事情でアメンバー登録してしまったら私のブログURLが誕生したみたいなので、テストを兼ねて一本書いておきました。さわりだけね。本番は明日話します

https://ameblo.jp/asamikafusha/

明日のURL、皆さん届いていますね?
楽しみです。どうぞよろしくお願いいたします。
おでコロがびびってキャンセルして格安ツアーが発生しているらしく、講演後はなつかしい人と再会できそうです。

ではでは皆さん
楽しい夜を。

返信する
浅見淳子

こんばんは。

日曜日の「応用力養成講座」本番
というか厳密にいうと第三弾ですが

パワポ、完成しました。

自信作だなあ、と思います。

ぎりぎり申し込んでくださった方から嬉しいメッセージが

~~~~~

お世話になっております
26周年おめでとうございます
年少時花風社に出会いアレンジ実戦
していく中でみるみる発達(IQも50近くのびたことを以前に書かせていただきました)
し小学一年生になり問題なく元気に通っています
スイミングも一級合格し育成クラスで泳いでいます!

コロナが騒がれる2年間も特に気にすることなく山登りや魚釣り海やプールと親子で楽しんで過ごしておりました

そして私も仕事をすることや趣味に没頭できている毎日です

花風社と出会いがなければ
ありえなかったことです
本当にありがとうございます

まだまだ課題はありますが、楽しみながら成長を見守りたいと思います

~~~~~

きっとこういう方には「釈迦に説法」になってしまうのではないかな。
でも出てくださる方々はみんな釈迦に説法な感じですよ。
楽しみです。
最近配信が多いのでリアタイ組が少ないのですが
リアタイできる方はしてくださいね(出入り自由です)。

さて、ブルーさんの連載にヒントを得て、
またまたまた思いつきました。「あ、これ医療が治せないわ」」っていうこと。
ブルーさんのコメントへのお返事のかたちで仕事のお部屋にコメントしておきましたので
ご興味のある方は行ってくださいね。

ではでは皆様
楽しい金曜日の夜を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

応用力講座、日曜日に迫ってきましたが、ぎりぎりのお申し込みの皆様、お振込み次第ご連絡ください。

それと受講者には六本メールをお送りしております。
プレ配信とパスワード
当事者本とパスワード
当日URLとパスワード

です。
全部そろっているかご確認くださいね。

さて、ブルーさんから特定アンチ考察続きです。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-14/#comment-7805

正直、これほど病んでいる理由がわからない。

えっと、これから正直に書くことは、皆さんの中にも「かちん」と来る人がいるかもしれないけど正直に書きますね。

昨日、木に止まる鳩ズを見ていて、「この子たちも自然に眠れるんだよなあ」と思いました。
要するに薬がなきゃ眠れない人類は鳩以下なわけです。

っていうこと書くと、花風社の愛読者の中にも睡眠薬もらっている人いると思うのでダメだしされている気になるかもしれませんが

してますね、ダメだし。

このまま医療が一回崩壊するとして

医療崩壊したら薬でしか眠れない人は眠れなくなるかもしれないんですよ。命が終わります。

国民皆保険がなくなったら睡眠薬のために夜間労働しないといけなくなるブラックジョークが起きるかもですよ。

逆に言うとですね、薬がなきゃ眠れない人は今、他人が納めた健康保険にフリーライドして眠りについているんです。その自覚はないだろうけど。

だけど黄色本やなんかで自然に眠れるようになれる人続出でしょ。

だけどそういう養生を否定してバカにするのが医療でしょ。

だったら医療が健康な人を増やそうという花風社のミッションの逆をやっているんであって、医療崩壊は医療の自業自得ではないでしょうか。

なんていうこと書いていると反発する人たち、医療従事者ならともかく、医療従事者でもないのにやたら医療を擁護してこっちを攻撃してくる人いますね。

そしてそういう人に限って治ってないですよね。

つまり医療を擁護する人って治らないですね。

医療信者は治らない。

これ、言い切れると思います。

医療信者は治らない。

花風社のこれからのミッションはこちらです。

https://naosouhattatushogai.com/all/blogasamijunko/1060/

ではでは皆さま
楽しい一日を。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日、今後の花風社のミッションを漫画にしたものを発表しました。ぜひご覧ください。

https://naosouhattatushogai.com/all/blogasamijunko/1060/

『ポストコロナの発達援助論』完成間近ということで、昨日は一日作業していました。その間2時間半くらいカフェにいましたが、たしかに尾身クロんはうようよしているようですね。面白いことに、みんなが💉打ってスパイクタンパクまき散らすようになってから、スパイクタンパクが減ったのもわかるようになったし、今回尾身クロんがうようよしているのもわかるようになりました。でもまだスパイクタンパクが増えていませんから、三回目は始まっていないようですね。

カフェで過ごすときも、怖い人はマスクしていればいいかと思います。効果はおまじない程度でしょうが、のどが湿るのはいいことかもしれません。私はもちろん怖くないので、っていうか適度に曝露しておいた方がいいくらいだと思うので、一秒もマスクせず、二時間半で二千円ほど使って(コーヒー三杯おかわり&お昼のホットドッグ←朝ドラにつられた)ゲラを読みました。そして帰ってきてからもお仕事。

というので、夕方接種者にマウンティングしようと思っていたのですが、時間が足りずできなくなりました。この冬が始まる前に、未接種だと色々制限される~みたいなことをテレビでさかんに言っていたようで、うちの母などはしょっちゅう飛行機に乗ってどこかに行ったりしている私のことを心配していましたが、私は「枠パス? ないない」と言っていました。そしてそのとおり、日本に枠パスは無理でした。
それと昨日得た情報だと、東京都で💉💉の人が75%、そして尾身クロんが80%ということで、私が(そして多くの人が)予測していた通り💉💉の人の方が弱い!

こういう「スパイクタンパクが増えた・減った」とか「尾身クロんうようよだなあ」みたいなのは今コロナが取りざたされているから意識するようになっただけで、これまでのただの風邪でも私は言語化すらせずに察知し避けたりしていたと思います。それが非言語情報処理の一つかも。そしてこれができない人は風邪とかかかったりこじらせたりするんでしょうね~。

さて、ブルーさんの特定アンチ考察がいよいよ特定アンチに関する考察、つまり本番に入ってきたそうです。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-14/#comment-7803

「体と頭がつながっていない」んですよね本当に。だから頭だけで処理して想像力がバグってしまう。

=====ブルーさん引用

例えば身体を使って非言語的情報が取れなかったり、そもそも頭で考えた通りに身体を動かせなかったりもします。

=====

「眠れない」がこの最たるものですね。薬がないと眠れない、というのは、ヒトとして、っていうか猫や犬やサルや鳥さえ自然にできていることをできない。睡眠薬がないと眠れない人は、国民皆保険制度の中で、他人の金にフリーライドしてやっと眠っているわけですが(そしてそういう自覚もないでしょうが)「やりたいことができる身体」が身体アプローチの目的だとすれば、そもそもより下等な動物でさえ自然にできることができないのですから、そりゃあ疲労も知らず知らずたまって頭もおかしくなると思います。

=====ブルーさん引用

また、情動コントロールに全身を使えなかったりして、頭で考えただけで暴走的行動を取ってしまうこともあります(パニックにも近い)

=====

そうなんでしょうね。栗本さんも一部の身体的バグのある人にそういう表現使います。でも正直、生身ではわかりません。経験がないからです。

=====ブルーさん引用

あるいは固有受容覚や前庭覚の未発達により、自分で自分の身体のありかをあいまいにしか掴めていない場合もあります。

=====

これも以下同文です。

=====ブルーさん引用

■ストーキングとモビングの前提:体験世界の癒着

この人物は自他の境界線が薄く、自分の存在を身体で掴むことが充分にできていません。そのため花風社と自分が、体験世界の中で癒着を起こしています。

頑張ってストーキングしているどころではありません。もはやこの人物の体験世界では、自分と花風社が癒着した連続体になっているのです。

もしもこの人物が花風社と自分を分離したいならば、発達させるなり治すなり状態変化をさせるしかありません。しかしこの人物もまたアンチの御多分に漏れず治したくない人です。つまり自らの状態変化を起こしたくない人です。

=====

かわいそうですね~。ある意味彼の中で花風社が過大評価されているのですよね。ブルーさんもどこかで触れていらっしゃいましたがどっかに在庫があると悲しみないと喜ぶアンチたち、ですが、流通というものはそれほどきめ細かいものではなく、花風社は数千ある(まあ今はどんどん潰れているかもしれませんが)版元の一つにすぎず、ここはおこうとかおかないとかそこまで考えないものなのですが、社会的な経験の乏しさ&社会の相場観のへたくそさ、もあいまって自分と同じくらい人々が花風社の動向を注目しているという妄想が働いているようです。

だから花風社クラスタの皆さんが💉しているかどうかとかも、きっと私以上に詳しいのでしょうね。まあでも、厚労省が「たとえ職場といえど注射は強制してはいけない」と言っていますので、それに反して他人に注射をすすめる医療従事者は管轄省庁に逆らっているわけですし、一般人がやったらはっきりと人権侵害・差別です。この特定アンチこと滋賀県大津市在住佐藤信吾がそれをやっているのを見つけたら、なんとかアドぼけーたーを委嘱されているみたいですから下記に通報してもいいですね。

~~~~~

健康医療福祉部 障害福祉課 共生推進係
電話番号:077-528-3541
FAX番号:077-528-4853
メールアドレス:e0006@pref.shiga.lg.jp

~~~~~

さて、先日から大久保さんのブログが名作続きなんですけど、このコーナーでご紹介することができていませんでした。まずはこちらから。ヒトの標準的発達、発達刺激という観点、具体的にヌケが埋まっていく裏付けとなるエピソード等必読ブログです。

http://terakkojyuku.blogspot.com/2022/01/no1221.html

この「発達刺激」という観点から『感覚過敏は治りますか?』を読み直してみたいな、というのが花風社創立26周年記念読書会だったりします。
愛甲さんに質問する会と合わせてご案内を貼っておきますね。

=====

愛甲さんに質問する会と無料読書会のお知らせです。

お世話になります。花風社の浅見です。
花風社では2022年2月23日に創立26周年を迎えることになりました。
これも読者の皆様のおかげと感謝しております。
26周年記念に無料読書会を開きます。題材は『感覚過敏は治りますか?』を取り上げます。
身体アプローチ、というだけではなく「適切な発達刺激」という切り口からあの本を読み直し、実践につなげていただきたいと思っております。
この場合の「実践」には「我が家でどう活かすか」だけではなく「人にどう伝えるか」も含みます。
日時は2022年2月26日午前10時より一時間くらいの予定です。
参加費は無料です。

【無料読書会・概要】

題材 『感覚過敏は治りますか?』栗本啓司著
http://www.kafusha.com/products/detail/44
講師 浅見淳子
日時 2022年2月26日(土)午前10時より一時間から一時間半
参加費 無料
後日配信 なし
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「無料読書会参加希望」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。

【愛甲修子さんに質問する会・概要】

また、毎度好評いただいている「愛甲修子さんに質問する会」を3月6日行います。
発達の悩み、進学の悩み、学習上の悩み、検査結果についての愛甲さんによるアセスメント、あるいは親御さん自身の悩みなど、なんでも質問していい会です。
また質問を出さない方もご参加いただけます。
最初は様子見をしていて二度目に質問なさる方もいらっしゃいますし、今リアルに抱えている問題を質問する方もいます。これでがらっと事態が好転したという体験談も多数生まれている会です。

日時 2022年3月6日(日) 13時より2時間から2時間半(予定)
講師 愛甲修子 司会 浅見淳子
後日配信 あり
参加費 3500円(後日配信込み)
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「愛甲さんに質問する会」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。
そして花風社口座に参加費をお振込みください。
確認後ご招待をお送りいたします。

(口座はお問い合わせください)

ご質問のある方は2月25日までにメールでお送りください。
あて先は上記もしくはmail☆hkafusha.com(☆を@に変えてください)にお願いいたします。

お待たせしている『ポストコロナの発達援助論』
月内もしくは二月初めにお届けできる予定です。
直販の方には花風社のオリジナルクリアファイルをおつけいたします。

http://kafusha.com/products/detail/56

Amazonでご予約の方はこちらからお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

また1月23日に行う「応用力養成講座」は二度のプレ配信を経て当日~2月23日まで配信を行います。
本づくりの裏話を披露しながら応用力とはどうやって養うものなのか、伝授するものなのか、考える講座です。
こちらもご参加希望の方はzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)にお名前と配信先をお送りください。

今後とも花風社の書籍や講座をよろしくお願いいたします。

花風社 浅見淳子

返信する
浅見淳子

愛甲さんに質問する会と無料読書会のお知らせです。

お世話になります。花風社の浅見です。
花風社では2022年2月23日に創立26周年を迎えることになりました。
これも読者の皆様のおかげと感謝しております。
26周年記念に無料読書会を開きます。題材は『感覚過敏は治りますか?』を取り上げます。
身体アプローチ、というだけではなく「適切な発達刺激」という切り口からあの本を読み直し、実践につなげていただきたいと思っております。
この場合の「実践」には「我が家でどう活かすか」だけではなく「人にどう伝えるか」も含みます。
日時は2022年2月26日午前10時より一時間くらいの予定です。
参加費は無料です。

【無料読書会・概要】

題材 『感覚過敏は治りますか?』栗本啓司著
http://www.kafusha.com/products/detail/44
講師 浅見淳子
日時 2022年2月26日(土)午前10時より一時間から一時間半
参加費 無料
後日配信 なし
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「無料読書会参加希望」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。

【愛甲修子さんに質問する会・概要】

また、毎度好評いただいている「愛甲修子さんに質問する会」を3月6日行います。
発達の悩み、進学の悩み、学習上の悩み、検査結果についての愛甲さんによるアセスメント、あるいは親御さん自身の悩みなど、なんでも質問していい会です。
また質問を出さない方もご参加いただけます。
最初は様子見をしていて二度目に質問なさる方もいらっしゃいますし、今リアルに抱えている問題を質問する方もいます。これでがらっと事態が好転したという体験談も多数生まれている会です。

日時 2022年3月6日(日) 13時より2時間から2時間半(予定)
講師 愛甲修子 司会 浅見淳子
後日配信 あり
参加費 3500円(後日配信込み)
応募の仕方
zoom☆kafusha.comに(☆を@に変えてください)
「愛甲さんに質問する会」の件名でお名前と配信先アドレスをお送りください。
そして花風社口座に参加費をお振込みください。
確認後ご招待をお送りいたします。

(口座はお問い合わせください)

ご質問のある方は2月25日までにメールでお送りください。
あて先は上記もしくはmail☆hkafusha.com(☆を@に変えてください)にお願いいたします。

お待たせしている『ポストコロナの発達援助論』
月内もしくは二月初めにお届けできる予定です。
直販の方には花風社のオリジナルクリアファイルをおつけいたします。

http://kafusha.com/products/detail/56

Amazonでご予約の方はこちらからお願いいたします。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

また1月23日に行う「応用力養成講座」は二度のプレ配信を経て当日~2月23日まで配信を行います。
本づくりの裏話を披露しながら応用力とはどうやって養うものなのか、伝授するものなのか、考える講座です。
こちらもご参加希望の方はzoom☆kafusha.com(☆を@に変えてください)にお名前と配信先をお送りください。

今後とも花風社の書籍や講座をよろしくお願いいたします。

花風社 浅見淳子

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日は秋田大館の金田さんから、応用力養成講座、当事者本コーナーの詳しいご感想をいただきました。
私の心配していたくどさはなく、すでに五回ごらんいただいたそうです。
今度の講座では「結構応用力養成にも身体アプローチ効果あるよね」みたいな展開をしているので、身体アプローチのプロ方面からのコメントはとても大事です。
自分の中で消化してまた皆さんにご披露しようと思います。

当事者本に続き、身体アプローチと支援との付き合い方本(『発達障害、治るが勝ち!』とか)のところもパワポをいじっていますが、本当にプレ配信していてよかったです。
一回にやるのは無理な分量だったと思います。

身体アプローチのところ、具体的に言うと、黄色本を作るときの試みを率直にお話しますが、率直であればあるほど感覚統合批判になるかもしれません。

応用力養成講座は2月23日まで配信です。
お申し込みの方はzoom☆kafusha.com(☆をアットマークに変えてください)にご連絡お願いいたします。

さて、ブルーさんがまた特定アンチ考察を更新してくださっています。
今度は特定アンチの行動分析というよりブルーさんご自身の考え方がメインです。
まさにハッシュタグ通り#成人当事者あれこれ ですね。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-14/#comment-7800

弱者性は自分で決める、というのはその通りだと思います。
というか、私だって弱者を名乗ろうと思えばなれるのです。実際に零細版元で弱者ぶっている社長はたくさんみてきました。福祉系の本を出している版元でもあるのではないかな。またそういうところを弱者だから救う的に応援している著者読者もいると思うのですけど。
私はその戦略をあえてとらなかった、というより自分の内面からの正直な気持ちとして、自分が弱者だと思ったことは生まれてから一度もありません。が、私の立場だって弱者を名乗ることはできるくらい弱者かどうかは自分が決めるということです。

私が今回思ったのは、特定アンチこと滋賀県大津市在住佐藤信吾は市場原理には恐怖感を抱いているものの、なんか野心は持っているのだと思います。だから、全国組織みたいなものを夢見るのは、そういうものがあればいい、というよりはそういう場なら自分も(市場原理と無縁でありながら)活躍の場が得られるのではないか、とまさに自分のためにそういう組織がほしいのかもしれません。そしてそんな組織いらないとかあっても入らないというブルーさんみたいなまともな人がいるのも不思議ではないんですよね。

花風社アンチの幾人かは、ふだん一人であまり注目されないつぶやきをしていて(それはそれで楽しければいいんですが)たまに花風社の悪口を書くと同好の士がいいねしてくれたりりつしてくれたりしてそれが楽しくてアンチやっている人もいますよね。

同じように弱者ぶるとそれに好感して寄ってくる人がいると嬉しい人もいるでしょうね。
だいたい弱者に近寄ってくるのはろくなやつじゃあありませんが(個人の意見です)。

それと自閉文化の件。

『親心に自信を持とう!』で大久保さんが書いている通り、家には家の文化があります。
そして我が家の本業(結婚前も結婚後も)は異文化交流だったのです。
自閉文化という捉え方は私のそういうバックボーンも関係していると思います。

あと治る人は勝手に治っていってしまうということ。

私は某アスペルガー医師の方が「打ってるやつのほうが多いから打ってる方がメジャー路線。反枠はマイナー決定」みたいな論を展開したときにびっくりして、なるほどこれが取り残されたくないという強い気持ちか、それは生きづらいわ、とか思ったのですが、基本的に私、ことを成し遂げる人は孤独だと思います。ワクチンはどうでもいいんですが。少数派か多数派かを選ぶより信念を選ぶ。その結果少数派でもかまわない。

私は自分がずっとマイノリティだと思って生きてきたし、それがいやだと思ったこともありません。
マイノリティとは文字通り「少数派」であって、「少数派=弱者」ではないですよね。
一人で治っていく成人当事者もマイノリティだけど弱者ではないわけです。
今の私は街を歩けば圧倒的なマイノリティだとビジュアル的に一発でわかるわけですが、みじめだとは思いません。むしろ呼吸を妨げられててかわいそうだなみんな、と思っています。

ずっと前、まだギョーカイ人が私を仲間だと誤解していた時、FBの友だち申請とかをほいほい受けていたら見事にギョーカイを目にすることになりました。
そうしたらそこでは、考えの違う人たちが仲良しごっこを繰り広げていて、大学生のサークルみたいで、気持ち悪かったのです。
彼らは党派を超えて仲良しごっこしなきゃいけない何かを抱えていたのだと思います。
それは「対社会」かもしれませんね。
考えは違っても発達障害支援というマイナーな分野をやっているから団結、みたいなノリだったかもしれない。

ところが花風社クラスタもそれなりに時が経つと、そういうサークル活動みたいなのが芽生えてきてしまいました。花風社クラスタの中に原始反射の人たちみたいなグループができてしまったのです。
それが気持ち悪いので、私は著者方面の花風社クラスタはいったん解散ということを年末に言ったわけです。

なんで気持ち悪かったか、自分の中でまだ説明しきれていないのですが、「本当にことを成し遂げるとき、人は孤独だろう」という信念がどこかにあるような気がします。

ではでは皆様
楽しい一日を。
講演会のご案内等は今日中にどこかに貼っておきますね。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

智ママさんから血の通った体験談が。これは重く受け止めたいと思います。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/489/comment-page-50/#comment-7798

自分がワクチンを受けなかった理由の一つが「体調不良の日など一日も作りたくない」でした。さっき回ってきたデータによると日本における50代の死者は835人だそうです。人口は1700万人余。その中で今まで一度も入院も手術もインフルエンザも経験したことない私はまあ危険が少ない方でしょうから、注射で体調不良が一日でもあったらそれだけ損。

昨日は体調不良というほどではありませんが、夫婦で朝鉄の玉遊びをやり(5キロのウエイトボールを投げ合って受け取った方が一回スクワットをする×20回×3セット)それ以上は運動する気もなくライドに行く気も起きず、それぞれ仕事をしてワインを一本開け早々に寝ました。要するにうち的には不活動な一日でしたが原因はあれだと思います。システムバグで未明まできんきん鳴ってた神奈川の津波警報。その都度起きて寝たとは言え、きっと眠りは浅くなるはず。眠りが浅いことの翌日への影響を身をもって知りました。

だから智ママさんがおっしゃるとおり、心臓にトラブルを抱える人が増えて日本の生産性が落ちるというのはよくわかります。っていうかそもそも労働している人にマスクをさせている時点で生産性は落ちていますが。

コロナでも発達でも顕著ですが、医療が儲けるために正常な人間を減らそうとしすぎ。だから花風社のこれからのミッション・ポッシブルは「健常者を増やす」です。

そうなると智くんみたいに器質的に重い欠損をもって生まれてきた人は治らないだろう、とかいちゃもんつける人もいるでしょうね。白黒志向が多いからね発達の人は。けれども智くんはすでに周りがびっくりして方針を改めるほど治っていますね。人生はプロセスですからね。治るもプロセスです。

それにしてもこれだけのお子さんがおうちにいる以上ご家族に(家計も含めて)負担がかかっているのは間違いなく、だからこそみんな応援している。そしてだからこそこの智ママさんを病身でいじった滋賀県大津市在住佐藤信吾に対してリミッターが外れたことも、ブルーさんが特定アンチ考察を始めてくださった一つの要因だと思います。yasuさんも楽しんでくださっているようで。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-14/#comment-7793

サバイバルガイド氏と花風社クラスタのどこかとの衝突はよくつかんでいないですが、私がサバイバルガイド氏からブロックされているのはたしか。私は氏の著作をkindleで買った覚えがありみてみると、プロローグを読んで、これは面白そうだと思い、そしてそれ以降はぱたっと読むのをやめていました。たぶん「ライフハック」に興味がないんでしょうね私は。というかADHDの人とかが誇らしげにやっているライフハックって当たり前のことすぎてなんでわざわざ言わなきゃいけないのそれ? みたいなことが多くあまりピンとこないのだと思います。

一昔前は話題になった本は全部読んでいたりしたけど、今はそういう本を読むくらいだったらもっと違う分野の本を読んだ方がいいと思い、ライフハックに興味がなくてすぐにやめたのだと思いますね。でも役に立つ人には役に立つんでしょう。

氏が炎上マーケティング云々言っていたそうなので(具体的に内容は知りませんが)炎上マーケティングについて一言。私がマーケティングのためにわざわざ炎上を起こすと言っていたお馬鹿さんズも過去にはいたようですが、そんなせこい真似はしません。炎上を起こすまいとも起こそうとも思いません。敵は作るものではありません。自然にできるものです。炎上も同じではないでしょうか。そして自然現象として炎上が起きたらそれはマーケティングに使いますよね。あるものは使うのです。それは環境だからです。それだけの話です。

それにしてもブルーさんのこの指摘は鋭い。

=====ブルーさん引用

「場合分け」の件は同意です。派生して、確率と統計を視野においているかも同様です。一般的なメディア、特に地上波ではまず無理だと思っています。

また、GAFAが統括するSNSでも無理だということが分かりました。正確には「両論併記」が無理、ということでしたが。

=====

これだこれ! と思いました。地上波を見なくなったのも、SNSの限界もこれですね。

どうやらこの世には「反ワクチン」という人がいるみたいですね。今は子どもが生まれてから保育園に入るまでたくさんワクチンがあるみたいですがそれを打たせない人とか。きっとそういう人を反ワクチンとワクチンを推進したい人々は言うのでしょう。

そして今度の新型コロナのワクチンについて国は
・一人一人が選ぶこと
・2023年5月まで治験中であること
・何か体調不良が起きた場合の治療費は自己負担であること

を明記していますね。そして職場等で強制があったらいかんということすら言っていますね。
つまりそれに反して今回のワクチン未接種の人を「反ワクチン」と呼ぶこと自体国の方針に反した「未接種者差別」なのですが、滋賀県大津市在住佐藤信吾はそれを堂々と智ママさんに対してやりましたね。

滋賀県の障害者擁護だか差別撤回だかのアリバイ事業なんとかアドぼけーたーをやっているそうですから、重度障害の子を持つ病身の母親をいじるような人物がこの委嘱にふさわしくないと思う方は下記の連絡先へどうぞ。

~~~~~

健康医療福祉部 障害福祉課 共生推進係
電話番号:077-528-3541
FAX番号:077-528-4853
メールアドレス:e0006@pref.shiga.lg.jp

~~~~~

さて、昨日ML流しました。
なんだかんだ仕事しています。
うちの場合は、二人とも24時間仕事組なのでよかったです。
自由業の人は家族に無職の人がいると堕落する傾向があります。

2月26日の無料読書会
3月6日の愛甲さんに質問する会
のお知らせです。

愛甲さんに質問する会はまたいつやるかわかりませんので、この機会にどうぞ。
なんでも質問できる会です。
あとでここにもML貼っておきますね。

ではでは皆様
楽しい一週間を。

返信する
yasu

単価とマスクにうるさいかの関係。
そうですねえ、私の経験ですと、

・最もうるさいのが、チェーンのファストフード店
・次にうるさいのが、単価が安い店(その中でも子供が来るようなバイキング形式の方がうるさい。オヤジ系の店はそこまでうるさくない)
・一番うるさくないのが、単価が高い店

ファストフードは、きっとマニュアルで定められていて、バイトがそれを忠実にやっている感じですね。子どもがたくさん来るようなバイキングでは張り紙は多いし店員も一応注意することもありますが、厳密に守られるわけもなく、かなりカオスです。オヤジ系の店は店員もいい加減というか、そもそも意識薄いです(笑)単価が高い店はそもそもバカ騒ぎが無いし、店も雰囲気を大切にするので、結果的にマスクについては無風状態。

返信する
浅見淳子

おはようございます。

昨日は津波のアラートが12回鳴ったそうです。私はその都度起こされ、画面を見て、「三浦半島や相模湾かあ、気を付けて、っていうか奄美大島むにゃむにゃ」というのを繰り返しその都度寝るというのを12回やったらしい。こうやって起こされても即眠れる私最強です。薬ないと眠れないとか野生動物だったら生き残っていっていないと思うのですが(まあ我々みんな野生では生きていけませんが)眠りという生物に基本の活動さえ医療の介入を必要としなければいけない(要するに国民の納める社会保険料なしでは眠ることさえできない)人物はもう生き物として終わっていると思うのですよね。だからまあ、医療を妄信してその奴隷になるのでしょうが。

ということでブルーさんの特定アンチ考察が更新されていました。弱者性について。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/623/comment-page-14/#comment-7789

これ、タイムリーでした。なぜならちょうど、応用力養成講座の当事者本のところを配信したところだったからです。ねこぽんさんがさっそくご覧くださりツイートしてくださっています。

https://twitter.com/neko888k/status/1482305499559194625?s=20

あの配信を人事に活かしてくださる、か。なるほどです。

ろうの人たちは経済的には強者ですよね。上場企業等積極的に雇用しますしある程度定型化されたサクセスモデルがあります。そして発達障害当事者の全国組織はまあ無理でしょうね。でも市場原理を避けまくりながらある程度の承認欲求を満たしたい人にとってはそういうものの実現、みたいなのが安直な目標にしやすいんでしょうけど、実現は無理だし、とくにこの特定アンチの力量では無理ですね。手帳返上するような人が中心にならないとできないだろうしそういう人は弱者性にしがみつくタイプとは組まないでしょう。

私が当事者本は花風社の原点だけど黒歴史であるというのは、あまりに多くの騒ぎが起きたからなのですが、その中に当事者たちの「一発逆転としての出版したいという欲求」をもろにぶつけられたというのが確実にありました。それが全てではないのですが。

自由業の厳しさを身をもって知っていた私としては、「出版による一発逆転」なんてありえないと思いました。が、あれは「生きづらかった自分がやっと診断で手に入れた弱者性というお守りを保ちつつ社会に注目されたい」というちょっと特殊な承認欲求の帰結だったのかもしれません。

偶然ですが、この「弱者性」は花風社にとっても今後のキーワードです。今後私の短いと思われる職業生活の大して多くないと思われる出版物の一貫したテーマは「弱者性の返上」になると思います。端的に言うと「健常者を増やす」です。「障害者を減らす」ではなく「健常者を増やす」です。医療の介在なしに自力で眠れる人を増やすのもミッションだしそれは黄色本以降多くの本が役に立ってきたはずです。

だからずーっと医療に依存していたくて弱者性を手放したい人には花風社は関係ないのですが、そこは「課題の切り分け」ができないのでしょう。

いずれにせよ、たとえば放課後等デイの職員が知的障害のある女性利用者にいたずらする、みたいな事件が起きていますが、今回この特定アンチ、滋賀県大津市在住佐藤信吾、が智ママさんにたいしてやったのはそういう相手の弱者性につけこんだ差別行為です。滋賀県のなんとかアドぼけーたーとかで月給数千円もらっているようですから、それにふさわしくないと感じられた方は下記にご連絡を。

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健康医療福祉部 障害福祉課 共生推進係
電話番号:077-528-3541
FAX番号:077-528-4853
メールアドレス:e0006@pref.shiga.lg.jp

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さて、旅のお部屋のyasuさんの書き込みです。

https://naosouhattatushogai.com/all/conference-room/320/comment-page-10/#comment-7791

横浜にようこそです。

私はフレンチ去年から食べていないな~と思います。もうすぐまんぼうとかなんとか出ることを想定すると、今のうちに外食したいんだけどなんだかんだ家で食べてしまう毎日ですわ。運動すると眠いしね。そして南部市場も元町中華街も我が家にとっては自転車で行く場所(笑)になってしまったので、お酒飲めませんね。

このコロナ禍の間、横浜の市場には行っていないけど(北部市場の前は何度も通りかかっています。自転車で(笑))そういえば函館の朝市には二回行ったけど、一応マスクマークとか貼ってありますが、そもそもお店の人たちがあいまいですよね(笑)。

うちのあたりのマスク会食っぽい率の観察。
マダムたちは食事中は外していますが、食後のおしゃべりとかしている人がいますね。
それと、うちのあたりで休日ランチに出かけると夫が「この辺はランチ後のおしゃべりとかマスクしてないね」というのですが、それは休日だから、友だちとか家族連れだからだと思います。平日のランチタイムは社畜同士が多く、会社に命じられているのか、食事を終えたらつけてる人も多いです。カレーとか食べてすぐつけられる神経の方が私には信じられないんだけど、今は生理的な快不快を無視して何かにおびえている人の多いジャパンですから。

概して、単価の安い店はうるさく単価の高い店は鷹揚な印象があるのですがどうでしょうか。
少し昼休みを外していくと、お店の人も外してだらっとしており、入っていくのが私だとみるととりつくろわない、みたいな店もあります。店の人も好きでやっているのではない。

そういう世間の相場観がわかっていると、なんとかパッケージとか絶対普及しないな、と思うので、私はそっちな過度な不安を抱いていないし発言もしていないんですよね~。

大人は自由です。
だからこそ子どもたちを解放しましょう。

『ポストコロナの発達援助論』

Amazonでご予約の方はこちら。

https://www.amazon.co.jp//dp/4909100172/

花風社サイトでご予約の方はこちらです。

http://kafusha.com/products/detail/56

花風社サイトでお申し込みの方には「ポストコロナ、花風社のミッション・ポッシブル」のクリアファイルがついてきます(画伯作成中)。

応用力養成講座も募集です。
配信期間は2月23日までです。
ご希望の方はzoom☆kafusha.com(☆をアットマークに変えてください)にお申し込みください。

ではでは皆様
楽しい一日を。

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